本当の本当に短編集です。
もう1個短編集あると思うんですけど、ワイが勝手に物語を繋がるようにしたので、
こっちはちゃんと短編です。はい
ワイが短編とか書く時絶対毒素からなので把握お願いします。(?)
毒素 tngr 🔞 微軍パロ なんでもありな方
tngrかgrtnにするかくっそ迷いました。
どっちも美味しい。
皆さんはどっちですか?
ーーーーーーー
「〜🎶」
「……」
スマホを見ながら鼻歌を歌うgrさんを横目に、俺は黙々と資料を進める。
書記長やっとうtnです。最近は珍しいことに、grさんは俺に仕事を押し付けず、さっさと終わらせてスマホばっか見ている。
grさんにとってはなんて事ないかもしれないが、俺にとってはスマホで何を見ているか、気になってしょうがなかった。
「grさーん…いっつも何見とんの?」
「何見とるって…別に、理由あって見てるわけではないけど…」
「ふーん…grさんが資料終わらせんの珍しいなァ思て、」
「失礼だナ…」
そう言いながらも、grさんは直ぐに目線をスマホに戻す。スマホなんかより、俺に構えや…そう思うも、俺とgrさんは別に付き合っとる訳では無いし、ただの俺の片思い。現実は厳しいって最近思い始めた。
ー数日後ー
今日はgrさんの家で泊まる。そんな気はさらさらなかったが、久しぶりに徹夜をして体も限界を迎えていたため、grさんが気を使って家に入れてくれた。
「お邪魔しまーす……何気にgrさんの家初めてやんな。」
「アー、そうやな…俺も家に誰かあげることなんてなかったし、実質tn氏が初めてだな。」
そんな言葉を聞いて少し気持ちが楽になる。もしgrさんが他に誰か入れてたら…なんて、思ってしまった自分に少し引く。俺はメンヘラかて…
今は夜の11時過ぎ。もう夜中になる時間やし、風呂にすぐ入って、軽く飯食って寝ようとしていた。
「あ、なんか勝手に飯食ってええ?」
「勝手にドーゾー」
ズボラなgrさんの冷蔵庫はどんだけ綺麗なんかな~って思いながら冷蔵庫を開ける。案の定、あまり整頓されていないし、種類もバラバラに並べられている。まだマシか…と思いつつ、気になってしまい少し片付けることにした。
なんでチルド室に野菜が入っとんの…、と思っていると、冷蔵庫の奥から何かの瓶が出てきた。
「これ、栄養ドリンクか?絶対賞味期限きれとる…、……ん?」
瓶の表紙を見ると、はっきりと『惚れ薬』と書いてあった。俺は徹夜のしすぎでついにおかしくなったのかと思い、メガネを外し目を擦る。もう一度見ると、やはりはっきりとかかれていた。
「ん?惚れ、…え、?grさんが…?スーッ…」
「んァ?なんか言ったか…?」
「ッいや!なんでもあらへんよ!grさんにコーヒー用意しよかな思て…笑」
「それはありがたいな。勿論砂糖多めで。」
俺の声が以外に大きかったのか、バレそうになる。一旦深呼吸し、もう一度考える。grさんが惚れ薬を使う予定があるのかと考えてしまった。
「…許さん。」
grさんが持ってるのが悪い。俺は何も悪くあらへんし?まぁ偽物かもしれへんし?効かなかったらそれでいいし?
俺はgrさんのコーヒーにその『惚れ薬』とやらをいれた。砂糖も多めに入れ、甘ったるくしたコーヒーをgrさんに手渡す。
「ありがとな~…、ン、結構甘いな…」
「あんたが甘くしろ言うたやろ。文句言うな。」
「いや、tn氏のことだからな、もっと苦いかと思っていたのだが…これはちょうど良くて上手い…」
ー1時間後ー
なんや、結局なんもあらへんやんか。即効性書いてあったけど、grさんになんも変化あらへんし、grさんは先にベットに入っていた。
俺はソファに座ってスマホをいじっている。
すると、寝室の方からガチャッと扉が開く音がし、そちらに目線を向ける。
「…ん?なんや、起きたんか……え?」
grさんの顔を見ると、軽く火照っており、ふらつきながらこちらへと向かってくる。
「ッえ”、?なんやgrさん…大丈夫か、?」
grさんは俺の前に立ち、しばらく立ち止まった後、俺の膝にいきなり座ってきた。
「ぅえ”,ッッ…!?grさ…、…あー、、もしかして…」
「…tn氏ぃ…、、」
俺の予想通り、惚れ薬が効いているのか俺に抱きついてくる。
いつものgrさんとは違い、どこか子供のような幼稚さが混じっていた。
「…んー?どうしたん…grさん」
「tn氏ぃ…、、、すきや…」
「…ふーん、、そーなんかぁ…笑」
思ったよりも俺の理性が削られていく。まぁ、説明欄見たら、効果数時間書いてあったし、惚れ薬が効いてるあいだの記憶は翌日になると曖昧になる書いてあったし、何しても大丈夫なんやけど…やっぱ可愛い。
「すき…やから、、、tn氏も俺ん事すき…?」
「…好きやで。大好き」
「、んふ、…//、俺も好きやぁ、…! 」
よし。これは連行やな。今ので理性なんざ俺には存在せんくなったわ。grさんが可愛すぎるのが悪い。
「んじゃ、grさん、寝室行くで。」
「…まだ寝たくないんやけど、」
「大丈夫〃、寝かせんから。」
grさんを姫抱きし、寝室のベットへポスっと下ろす。grさんは状況を理解出来ていなくて、困惑した表情をしている。それすら愛おしく見えてしまう。
「…、tn氏、?何するんだ…?」
「ん〜?grさんが気持ちい事。」
そう言いながら、俺はgrさんの服を脱がし始めた。
ーーーーーーー
「ッゥ”、/// ん”ァ、ッふ、///」
先程からgrさんの腰をしっかりと掴み、俺のモノをgrさんの中に打ち付ける。ビクビクと反応しているgrさんのモノは限界を迎えそうになっていた。
「ッ、ふ…grさん、イってええんやで?何我慢しとんねん」
grさんのモノを手でギュッと掴むと、腰をビクッと浮き上がらせ、顔を真っ赤にしてこちらを見てくる。
「ッや、掴むなァ”、ッッ/// 」
「んー?笑聞こえへんわぁ…笑♡」
「すき、ッ、//好きやからッッ、///いった、んッ、止まっ、れ、///」
「それはありがたいことで…♡」
grさんのモノを先程より力を入れて先の方をぐりぐりと押してやると、喜んだかのようにすぐ白濁の液体を吐き出した。
「ッん”ゥ”“ッ~~//ッぁ”、ぐ、///」
ビュルルルル…
grさんはイった後、ぐったりした様子で俺の方を見つめてくる。
まぁそんなん気にしんけど。
「っへ”“、!?//あ”ゥッ…♡ンぐ、ッ//、ッふ、ぁう…、///♡ 」
「まだ、トばんといてな…?初めてやろうし、辛かったら辞めるけど…、」
俺がそういうと、俺の腕を掴み、grさんはゆっくりと起き上がる。すると、俺の膝の上に乗り、騎乗位の体制になった。
「ッ、ふー…、//ぁ、…い、ッかい…とまっ、て…、///」
「んー?笑なんや、もうバテたん?」
「、も…げんかぃ、///、休憩、」
「えぇ…俺まだイってないんやけど?まぁ…、grさんに無理さすのも悪いしな…」
「なぁ、grさん。俺ん事すき?」
そうgrさんに聞くと、俺と目を合わせ、耳を真っ赤にしながら言う。
「ッ…好き、、世界で、1番…?愛してる…かも、、///」
「はぁ?なんやねん、かもって…ちゃんと言わんと動くで」
grさんの腰を軽く持ち動かすと、肩をビクッと揺らし、俺の肩を掴む手の力を強くする。
「ッんぁ、っ///、わかった、から…、愛、してる…!世界で1番、ッ/// 」
「んふ、俺も好きやで〜」
実際、この好きっちゅうのも、惚れ薬のおかげなんやけどな。本当は、grさんと両思いでこーゆー事したかったわぁ…。無理矢理感強くて、やってられへん。
俺はそう思いながらも、grさんの腰を持ち、強く奥へ打ち付けた。
ゴチュッ…
「ッッん”へぁッ、!? ///♡ッゃ、う”っ、♡」
「うわ、、さっきより中トロトロやん…♡すぐイってまうわ、こんなん…、」
「ッッイっ、てぇ、//やぁ”…、♡一緒に、イこ、ッ?///♡♡」
そう蕩けた目で俺にそう聞いてくる。
当たり前に俺の理性は崩壊。
「ッく、っそ、…こいつ、♡」
俺は先程より奥にぐりぐりとモノを押し付け、grさんの1番奥に射精しようとする。
「ン”ぁあ”“ッッ~~///♡♡」
ビュルルルルルッ…
「ッぁ”~…ヤバ、、出すで、っ?」
ビュルルルルル…コポッ…
「ん”“ゥ”う~~~~ッッ///♡♡」
プシャァァァァッ…
grさんは、潮を吹いた後、直ぐにトンでしまった。grさんの中から、俺の受け止めきれなかったモノがコポコポと溢れだしてくる。
それを見ながら、俺は後処理を始めた。
ーーーーーーー
ちなみに、この後、朝起きた後grさんに聞いてみると、元々tn氏に使おうと思っていた、と発言していたそうな……惚れ薬は、両思いの人には聞かない為、やっていた最中の記憶はバリバリ残ってるんだって。
はい。お幸せに
とゆことで、また次回
コメント
3件
いや、もう最高…😇 tngr・grtnは両方好きやから、神なんすわ(((