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ATTENTION


こちらの話は二次創作であり、原作ハイキュー!!には関係ありませんのでよろしくお願いします🙏 


それでは👋↓↓↓

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『 』孤爪研磨(音駒高校1年生)

「」夢主(音駒高校2年生)小松っていう苗字設定で(都合上)




その出会いはゆっくり時間が流れるような雨の日だった

雨の粒が葉っぱから傘にポツンと落ちていく


いつも通り私は憂鬱に歩いていた。


「今日も雨?!最悪だよー」

と、思いつつ学校へ向かう


すると綺麗な金色の髪色の男の人がいた。

その人はなんとも言えない表情をしていて、とっても不思議な感覚だった。


『 ……』


私はその人をじっと見つめてしまった。


『 なんですか……?』


私はハッとする

「……?!ああ!すみません!!つい髪色が綺麗だったので見てしまって💦」


「そうですか。それじゃぁさようなら。」


私は不思議か思いで学校に向かった


キーンコーンカンコーン

授業開始のチャイムが鳴る


「何……?次は新しく入ってきた1年生の案内かーめんどくさい気もするけど可愛い1年生の為だ 」

移動


先生)同じ出席番号の1年生を校舎案内してください。


「私は小松だから……」


すると目の前に朝あった男の人が居た


「?!」


『 俺こづめ、だから同じ頭文字なんだけど、小松さん?と一緒に回るって。』


「孤爪さんでしたっけ?分かりました……。じゃあ周りましょう」

私はいきなりすぎる展開に驚いていたがそのまま案内することになった。


続く



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