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hb.sr
リク
遅れました〜
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「はぁッ、はっ♡……はぅ、…♡、ッぁ、…」
「ぁ、ッと少し、……」
「ッ、ひっ…ば…ぃ、……」
カン…カン、、カン…
ガチャ
n「おかえりなさーい」
n「どうかし、ま………セラ夫!?」
s「っ、ごめ、…に、んむ中に…ッ、ヒー…トッ、きた…」
n「っえ…っと…」
n「とりあえず寝てください、たらいを呼びます」
任務中にヒートが来たセラフは
周りにいた敵α達が
そのΩの甘い匂いに釣られて
どこへ走って逃げても追いかけられていたそう
n「たらいには電話しました、今行くから待っとってなと言ってましたよ」
s「ッ、ぅ…ん、…」
n「私はβだったので、あなたを襲うことはありませんが…よく逃げてこれましたね?」
s「ん、……ま、ぁ…」
n「…ヒートが来ると忘れて任務を任せて…」
n「すいません。今回は私の不適具合なので、全ての責任を負います。」
s「ッ、いい……″、…む、りしてんじゃっ…」
n「無理はしてませんよ」
ガチャ
h「セラお!?!?!?」
s「ひ、…っ…ばり、…」
h「ッ……ヤバ…♡…っ、これ、やるから」
着ていた服をバサバサと脱ぎ
セラフに向かって投げた
s「…ん、…ぅ……」
h「ッあ、アキラ!!、ありがとな!」
n「いえいえ、家でうんと甘やかしてあげてください」
h「あったりまえ!!」
セラフは雲雀の肩に腕をまわし
クラクラするどこか寂しさを感じながら雲雀の車へ乗った
h「ッ、…は〜……、すぐ家向かうからな…」
s「ぅん、…ぁ、りがと…ッ」
h「ッ♡…」
脳が蕩けそうなほど甘い香りが車内に充満する中
安全運転且つスピードを上げて家へ向かう
h「ついたぞ!!、せらお!」
s「ぁ、″り、がと…」
ドタドタと家へ入り階段を上って寝室へ
セラフの腕を肩に乗せて行く
h「ここ、ベットやから…」
s「ん、…〜」
h「…ッ、ちょ、っと!まってな!!」
h「これ、俺の服やから…」
クローゼットへ走り雲雀の服ありったけを
セラフに渡した
s「ん、……ひ、…ばり…の、」
h「…え、っと……俺ッ!は、出た方がええか、っ」
巣作りをあまり見られたくない
セラフのことを思ってか
ガチャンッと勢いよく扉を閉めて
呼吸を整える雲雀
s「ひばり…」
h「できたっ?…開けるで…?」
扉を開けると脳が支配されるほどの甘い匂いが
むわむわと広がる
雲雀の服で自分の周りを囲うように作られた
巣の中心にセラフが真ん中に座って雲雀を見る
h「は…〜、…よくできたな、せらお、」
s「……ひば、り」
h「ん、?」
s「…、」(ぽんぽん
自分の横に来てと訴えるようにベットを叩く
h「入っていいん?」
s「(こく)」
h「、おじゃまするで」
h「……、ッ」
(トス
h「…、、セラお、」
s「ッ…、、、いいよ、…」
我慢できなくなったのか
優しくセラフを押し倒す雲雀
h「止めれんかったら、…ごめんな、」
s「、ひば、りだから…」
h「んふ、…♡…そっか、」
h「かわいいなぁ…?、」
s「ねぇ…″、じらさないでよ、」
h「そうやなぁ…ここ、もう限界みたい、?」
ズボン越しでも分かるそこにそっと手で触る
s「ッ、…ひ、ばりだって…」
h「お互い様や、」
s「ん、……」
h「、、脱がすで?」
優しい手つきで服を徐々に脱がして行く
s「……、//」
h「隠さんで、せっかく綺麗な身体してんのに、」
近くの雲雀の服を引っ張って
自分の体を隠すようにするも雲雀に気づかれ
強引に引っ張る
h「ダメやろ…?」
s「ッは、…ぅ、♡…、くっ…」
隠したお仕置きなのか開発された乳首を
くりくりといじられ摘んで引っ張っぱられる
h「もうびくびくしとる、♡」
s「ッ、、した、…したっ、さわ、って…♡」
h「下?…欲しがりさんやね…?♡」
縦割れしたそこに指を沿わせてゆっくり入れる
s「ッ、ぁ…♡…あ、、」
h「柔らかいし…あったかいからもう入れていい、?」
s「ん、…っ♡…ぅ、ん…」
h「じゃあ…ちょっと待ってな…」
h「ん…いい、?せらお、」
s「ん、…(こく)」
h「痛かったら言うんよ…、?」
スキンをつけた雲雀のが
セラフの中にずぷずぷと挿入っていく
s「、ん″、ッ、♡…ッ″ぁ″、…♡っ…は、」
h「はぁ…、♡…あっつい、、もう動いていいか、?」
s「…ん、″…ぅ、♡…ぃ、いょ…ッ」
と言ったすぐ
雲雀は前後に腰を打ち付ける
s「ッ″あ″、ぁ″っ…あ″、…♡……ッ″く、ふっ♡」
h「、もう無理かもやから……ごめんな…ぁ、」
s「ッん、…″♡…ッ″う″ひ…♡はっ♡、んっぅ″…♡♡」
フェロモンを嗅いでもう歯止めが効かなくなってく
どちゅ、ぱちゅん、ぱちゅ、
と肌同士が激しくぶつかる音が二人のいる寝室に響く
h「ッん、…ふ♡……」
s「ッ″ッ″〜♡♡♡…ひ、っば、イ″きそ…ぉ♡…、」
h「は…ぁ…♡いいょ、…イきな…♡」
s「ん″っ、、くっ♡…はぁ″♡…っぁ、…♡」
眉を寄せたセラフは近くの雲雀の服を力強く握り
腰がびくびくと無意識に動いたあと
喉元を曝け出しながら、びゅく…びゅるるるっ♡
とイった
s「っん、はぁ♡♡……、」
h「まだやらせて…、♡」
s「いーょ、…♡、」
呼吸を整える暇もなく腰をまた打ち付ける雲雀
h「せらおは俺のやから、絶対他のやつには譲らんから…」
s「ん″ぅ…、ぁ、たり″ッ、まぇ″、」
h「んふ、♡…うれしいよ、…♡」
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コメント
1件
うわ、第1話からいきなりヒートものすごい緊張感でしたね…!敵αがΩの匂いに釣られて追いかけてくる設定、ABOものの理不尽さがぎゅっと詰まってて読んでてハラハラしました。βのアキラが冷静に対処するキャラで助かった…! 関西弁のヒバリは「俺のやから絶対譲らん」の執着っぷりがすごく伝わってきて、でも巣作り見ないようにドア閉めるところでちゃんと優しさも感じた。エロパートも「開発された乳首」とか細かい描写で甘さと官能が両立してるのが好みでした!続き気になります〜!