テラーノベル
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庵野
814
11,406
#ryop
ゆゆ@プロフお読み下さい。

5,180
どうも〜
Amuuuuuuuuuuuuruでーす
ちょっと…スミマセンデチタ
頑張って作品書きます!!!
応援お願いします!
let’s
ちょっと待った〜
まず初めに、設定、とか諸々お話〜
設定
教師…攻め(二人)×生徒…受け
あらすじ
ある問題児の生徒が教師二人から怒られ
る…だが、いつもこの二人から怒られてい
てみんなは
「また、あの先生に怒られてんじゃん…
あいつ」
というように常習犯…
だが、ある日いつも通り怒られることを確信しながら学習室へ。
入った途端いつもより距離が近い二人…何だとか。
登場人物
名前:谷下 晴斗(やした はると)
性格:ちゃんと先生の前では優等生を装っているがあまり話を聞いていない…よく先生に呼び出されるほど問題を起こすときがある
職業:生徒。1年生
(バスケ部に所属している)
その他:小川先生の練習メニューがきつい
名前:松澤 颯真(まつざわ そうま)
性格:優しい、怒るときはちゃんと怒る
職業:教師
(英語の先生、サッカー部の顧問である)
その他:いつも、谷下が問題児で困っている…
名前:小川 祐人(おがわ ゆうと)
(前回のお話で出てきた同一人物です)
性格:優しい
職業:教師
(社会の先生、バスケ部の顧問である)
その他:谷下の練習メニューを厳しくしている。
理由は、授業態度が悪いから。
長くなりましたが、どうぞ!!
let’s START
トコトコ
廊下には谷下の歩く音が響く
谷下「んぁッ…」
伸びをする谷下
(はぁ…なんでだろう…すげぇ疲れ溜まってるんだよな…)
最近は宿題が多くなり、あまり寝ている時間が少ない…
女子「あっ…谷下ー!!」
名前を呼ばれ振り向く谷下
谷下「何ー?」
谷下の名前を叫んだのは…同じ班の女子…
谷下はその女子が嫌いだ…
女子「お前…はやく連絡のやつ出せよ…
出してないのお前だけなんだよ…」
怒りっぽく言う女子。
谷下「ごめんて、後で出すから」
女子「ほんと?」
疑う女子。
谷下「ほんとー」
女子「まぁいいや…明日絶対だせよ」
谷下は出すと言って出さない…そういう男だから。
昼休み
谷下「今日も相談室行ってあそぼ…」
いつも谷下は相談室に行きカードゲーム等を友達と連れて遊びに行っている。
廊下を走って相談室まで行く…
そしたら途中で松澤先生に合う
谷下「あっ…」
松澤「あ、谷下じゃん」
谷下「…どうも…(^^)」
松澤「…今、廊下走ってたでしょ…」
谷下「は、走って無いですよ…」
松澤「ほんと?」
松澤先生は怪しんで一歩前に詰める
谷下「いや…走ってないですから…!」
焦る谷下…
松澤「でも、すごく…ドタバタうるさかったけどな?」
もう一歩谷下に詰め寄る
谷下「気のせいですよ…!」
小川「あ、谷下…」
そこで小川先生が来る、タイミングがとても悪い…
谷下「あっ…オワッタ…もう」
小川「何が終わったんだよ…」
谷下「いやいや…なんでもないっす…!」
心の声が漏れていたことに気づく
谷下「ただ、二人が来ちゃったなぁ…って思って」
苦しい言い訳をする谷下
松澤「ほんとに?…谷下」
二人が詰め寄る
谷下「ちょっ…ち、ちかいっすよ?」
松澤「だから何?」
小川「文句言うな…谷下が悪いだけ…」
谷下「俺っすか!?」
びっくりする谷下
松澤「そうでしょ…」
谷下「いやいや…」
小川先生が壁に手をつき、谷下に壁ドン状態になる
谷下の肩がビクッとなる
谷下「なんですか?…小川先生…」
ビビり散らかし…目が背ける
小川「目、そらすな…」
小川先生が顔を近づける…鼻がぶつかる数センチ前…至近距離
谷下「…え?」
松澤「小川先生?」
小川「ごめん…驚かせたくて…」
小川先生は離れるが少し耳が赤かったことは誰にもバレなかったとか…
END
おかえりー
どうでしたかね?
こういう感じの話の更新の遅さで行こうかと思います…スイミマセン
あと、バスケしてたら手の親指突き指しちゃってめっちゃ痛い…
それだけ!!
ばいばーーーーーーい!!!!!
コメント
1件
おつかれさま〜!! 第3話読んだよ🌸 谷下くん、相変わらず先生たちに追い詰められてて最高にかわいそうでかわいいね😭💕 壁ドンからの至近距離顔、鼻先数センチって……そのドキドキ描写だけで萌えが爆発しそうだよ!! 小川先生の耳赤かったの絶対気づいてるし、松澤先生も焦ってたし、この3人の空気感すごくいいわ〜✨ また続き楽しみにしてるね!! 指のケアも大事にしてね🩹