テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
勇斗side
仁人のシャツを乱暴に脱がせ、白い首筋へと吸い付く。
仁人「んっい…。」
ズボンも下着も脱がせ、首筋から太ももにかけて、いくつもの赤い花を散らし、俺のものだという印をつけた。
仁人「ん゛っ♡ぅ、は、やと、いたいよ…。」
いつもなら仁人が痛がることなんてしない。
でも今日は我慢ができない。
俺は無言のまま仁人の後ろへと手を伸ばした。
一気に3本の指をいれ、ばらばらと動かす。
仁人「ん゛あ゛ぁ!?ちょ♡、あ♡、ま、ってぇ♡」
「な゛んで♡、い、っき…。んぁあ゛♡」
「い、いたぁ♡い、ん、お゛♡、いたいよぉ…♡」
涙ながらに必死に痛いと訴える仁人に胸が痛み、少しだけ動きを緩める。
だが、もういれたいという欲のままに俺はゴムを準備する。
いつもであれば、十分にほぐし、いれていいかを聞いてからゆっくりといれる。
でも今日は無理だ。
仁人の足を持ち上げ、俺のものを一気に奥までいれた。
仁人「!?んお゛ぉ゛っほ♡あ゛♡い゛、い゛だぃぃ…♡」
俺は激しく仁人を突き続ける。
仁人「ん゛っあ゛ぁ♡、う゛ぅぅ♡んっ♡あ゛っへ♡」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしている仁人。
この顔は、俺だけのもの。
仁人「も、もう゛…、あ゛っ♡い、い゛ぐぅ♡」
「あ゛っ♡」
仁人は首や背を思い切り反らせ、達した。
仁人「う゛ぅ♡な、で、い゛ったぁ♡の、にぃ♡」
いつもなら一回達したらお終いだが、今日はそんな気分にはなれなかった。
俺は腰を動かし続け、無言を貫いた。
仁人「はあ゛どぉ♡は、はあ、とっ♡なんっ♡でぇ…。」
「な、もぉ゛、い、わぁっ♡ない、のぉ…♡」
「お、ねがあっ♡は、あ゛♡はな、してっ♡」
「こ、こわいぃ♡」
怖い。仁人にそう言われ、ハッと我にかえる。
俺はやっと動きを止めた。
勇斗「ご、ごめん。仁人。」
慌てて俺のものを抜く。
仁人「はっ♡はぁ…。はぁ…。」
こりん
1,485
#ご本人様には関係ありません
246
11
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!