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ルフはソファに仰向けになり、みさきを自分の上に跨らせる。みさきのむちむちの体がルフの巨根に沈み込むと、ドチュン♡と奥まで突き刺さる感覚にみさきは喘ぎ声を上げた。
「んおぉっ♡ ルフっ♡ 深すぎ♡」
みさきが自分で腰を動かすも、すぐに力尽きてルフに身を預ける。するとルフが下から激しく突き上げ始め、どちゅっ♡どちゅっ♡と子宮を叩く。やがてルフはまた中出しし、みさきの中で熱い精を放つ。
「お姉さん、次は正常位ね♡」
ルフはみさきをソファに押し倒し、正常位で再び挿入。みさきの脚を肩に担ぎ、深く突き入れるたびにみさきは喘ぎ狂う。「ひゃうっ♡ ルフっ♡ またイクっ♡」と叫びながら絶頂を迎え、ルフも同時に中出し。
次にルフはみさきをうつ伏せにし、寝バックで襲いかかる。お尻を高く持ち上げられ、巨根が後ろからどちゅっ♡どちゅっ♡と突き刺さる。「んっ♡ ルフっ♡ お尻叩かれるみたい♡」とみさきが喘ぐ中、また中出し。
「立ちバックも試したいな♡」ルフはみさきを立たせ、壁に手をつかせて後ろから挿入。立ったままの激しいピストンにみさきの膝がガクガク震え、「あっ♡ 立ってられないっ♡」と崩れそうになるも、ルフが腰を掴んで支えながら中出し。
さらにルフはみさきを仰向けにし、まんぐりがえしの体位に。「お姉さんのここ、丸見えだよ♡」と意地悪く笑いながら、深く突き入れる。子宮に直撃する感覚にみさきは「んおぉっ♡ ルフっ♡ だめっ♡」と叫び、また中出しされる。
最後は恥ずかし固めで、みさきの脚を大きく広げて固定し、ルフが上から覆い被さる。「恥ずかしい…♡ ルフっ♡ 見ないで♡」とみさきが顔を赤らめるも、ルフは容赦なく超高速ピストン。どちゅっ♡どちゅっ♡と突かれ、みさきは何度も絶頂し、ルフも何度も中出しを繰り返す。
みさきはもう何度イったかわからない。ルフの巨根と精子に支配され、さまざまな体位で休む間もなく愛され続けた。部屋は二人の熱気と卑猥な音で満たされ、みさきの体は汗と精子でべとべとに。
「お姉さん、まだまだいけるよね♡」
ルフは満足そうに微笑みながら、みさきを抱きしめて次の体位を考え始めた。