テラーノベル
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黒い希望
頑張ってR描くぞー!!
と、いうことで
頑張るよ
前回の続きです
師弟組
右🐼
左☺️
「nakamu」(以下なかむ)
『スマイル』
前回出したやつ、
途中から出てきた人 みなさんはわかりました?
前回は最初の方に紹介してなかったですのでわからない人もいたかな?
今回はちょびっとだけ出てきます
[ぶるーく]
【きんとき】
🔞注意
地雷さん帰宅してね
れっつごー
誤字がありましたらスルーでどうぞ
________________
スマイル視点.
『あっつ…ほんとに6月か…?』
恋人の家に行く前に独り言を言う。
なかなかに暑い。
日光が俺にスポットライトを当てているかのように、こっちを見ている気がする。
お菓子を買っていこうと思ったが、暑すぎるからアイスにするか…
[あれ、スマさん]
後ろから肩をぽんぽんと軽く叩かれる。
『…ぶるーく
お前何してんだよ』
[こっちのセリフだよwね、きんさん]
【ほんとだよwお前家は山の麓だろ?】
[なかむくんに会いにきたんでしょ、こんな遠いところまでよくきたね]
『相変わらず察しがいいな』
へへっと自慢げに笑うぶるーくの隣で、あっソーダのアイスがいいなぁとぶるーくに言う
きんとき。こいつら自由すぎか…?
[じゃ、買えたことだし、僕たちは帰るね]
【じゃーなスマイル】
『おー、じゃーな』
軽く手を振る。アイスも買えたし、なかむの家に行くか…
なかむ視点.
ぴんぽーん
「はーい!」
『よっ、アイス買ってきたぞ』
彼は白いシャツに汗がぴっとりとついていて、本人は気にしてないだろうが露出が多い。
「ありがと、スマイル!汗びっちょびちょじゃんwお風呂入る?」
『シャワーする。』
「おっけ、アイスは冷凍庫入れとく」
『ん』
着替え…持ってきてないよな、俺の服着れるかな…
ゆるいパーカーならあるし、それ置いとくか…
パンツとかどうしよ、ズボンはでかいのがあるからともかく…
そういえば、この前泊まっていって置いてったパンツ返さねば
それを履かせるか。
「ほら、着替え
小さいかもだけど、許して…」
手を勢いよく引っ張られて、風呂場に入る。
「す…すまいる?」
チュッ
「んんッ!?」
チュ…チュクレロ
「んッ…♡す…まぁ」
『なに』
「何じゃないよ…なにしてんのさ…」
『…ね、なかむ』
嫌な予感。
『ヤろ?』
やっぱり。
「…いいよ」
『いいのか…』
「最近忙しかったし、トクベツね」
『ふは、ありがと。』
________________
((((((途中からだけど許してネ☆))))))
スマイル視点.
「んっ♡すまぁ♡…ちょッとまッてっ♡
むりむり♡イッ_」
ゴッチュン!!♡
ビューーーー♡♡♡
「まっへ!?♡すまいる!とまって♡」
『その割には身体は求めてるぞ、腰動いてる』
「うそぉ♡まっ、とまッ♡てぇ♡」
『だーめ』
パンッパンッ♡パンッ♡パンッ
「すまいりゅ!?んっだめだめ♡イッたばっかだから♡
むりむり、しぬッ」
『こんなんで死んだら奥まで入んないよ、いいの?』
「やッだ♡もっとほしいッ♡おれもっといける♡」
『いい子♡ご褒美ね』
パンッパンッ♡
「んんー♡すまいりゅ、ちゅ、ちゅー…♡」
『はいはい』
チュッ
「へへ…スマイルすきすき♡」
『俺も好きだよ♡』
ズロロロロ…ゴップン!!♡
「んん!?♡すまいりゅ♡」
グポンッ♡グポンッ♡グポンッグポンッ♡
プシャァァァ♡
「んん、むりむり♡しぬっしぬ♡」
『締め付けやば、いっちゃう♡』
ドピューーーー♡トピュ、トピュ♡
「んんんんーーー♡!?きたぁ♡すまいりゅのあったかいのきたっ♡」
コテンッ
『よくがんばりました』
なかむの額にキスを落とし、俺も深く眠りに落ちた。
________________
へへ、頑張ったぞい!!!
初めてにしてはいいと思います。
この小説が最初はワイテルズBLでしたが実況者BLに変えました
リクエストのルールについて追加事項
名前の変更に伴い、主がエミさん受け攻めが地雷なので…………ごめんなせぇ。
リクエストに十分ご注意を。
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