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閲覧いただきありがとうございます!AYAです!ひっっさびさに投稿しましたわ。えっちシーン書くの久々なんで、ちょっと腕が落ちてる(?)かも。リブート最終回迎えましたね。そのお祝い(?)ってことで冬霧です。
霧矢直斗…💛
冬橋航…🖤
霧矢と冬橋は恋人同士。同居中。
STtaRt
💛「ただいま〜…。…つっかれたぁ〜…」
今日は死体を7…、いや、8個か?まぁそれぐらい埋めた。いつもは3個くらいだから、今日はだいぶ多くてヘトヘト
💛「冬橋さんは…、まだか〜」
最近は、単独行動が多い。俺らバディなのに。それに、毎回冬橋さんの方が帰ってくるのが遅い。そらそうか。人殺して、しぇるたーにも行って、埋めてるんだもんな。
💛「…久々にヤリたいなぁ〜。でも疲れてるよな絶対」
ここら1週間はえっちしてないから、もうムラムラしちゃってwでも、1回目の時からずっと、解すのも、挿れるのも全部冬橋さんがやってたから、俺の指でイケけるのかっていう…
💛「でもやっぱり性欲には抗えないしなぁ〜…。……ちょ、ちょっとだけ……」
そう思った時には、俺はもうズボンを脱いで、左手が俺の肉棒に伸びていた。
グチュ♡グチュッ♡ヌチュッ♡
💛「んッ…///や、//♡」
声は出るのに、全然気持ちよくない。寝てみたり、足を開いたりと、体制を変えてみるが、やっぱり気持ちよくない
グチュ♡グチュッ♡シコシコシコッ♡
💛「んぅッ、//イけなぁッ、♡」
これじゃもっとムラムラして逆効果だ。冬橋さんは玩具なんて1回も使ったことないから、玩具も使えない。こんなことならシなければ良かった。
シコシコッ♡グチュッ♡
💛「んッ、//1回でいいのぉ、♡イかせてッ//♡」
カリッ♡
💛「んひゃあ!!?///♡」ピュルルッ♡
🖤「乳首触っただけでそんなんなるの?w大分感度高くなったね」
💛「ふ、冬橋さッ、//」
🖤「ただいま、霧矢。どう?」
💛「どうってなんすか!!///見てわかるっすよね!?//」
🖤「俺のに慣れすぎて1人でヤッてもイけなくて、指で乳首触っただけでイったっていう状況」
💛「だぁぁぁぁあその通りですけど!わざわざ言わないでください!!///」
🖤「ヤりたいんだったらいつでもいいっていったのに」
AYA🍏🌿🌙
14
💛「だって疲れてるじゃないっすか」
🖤「霧矢とせっくすしたら疲れなんて吹っ飛ぶよ」
💛「……この変態ぃ…//」
🖤「それよりも…」
ドサッ
💛「へぁ、?」
🖤「自分の身体の心配したら?」
チュッ♡チュッ♡クチュッ♡
💛「んッ、!?//ふ、ふぅッ、♡ん、ぁッ、///♡」
🖤「霧矢、可愛い」チュクッ♡チウッ♡
💛「あッ、はぁッ//♡ん、ぅ♡」
🖤「もう挿れていい?」
💛「え、ぁ//待っれッ//♡ちゃんと、//解れてるか、♡分かんなぁ//」
🖤「解れてなかったら俺が解す」グプッ♡グチュッ♡グチュッ♡パチュッ♡
💛「い”ッ、//冬橋、さッ、//♡」
🖤「ごめ、!痛かった?」
💛「大丈夫ッ…//♡続けて…ッ、//欲しいっす…/♡」
🖤「…腰、死ぬぞ」
💛「いいっす…//冬橋さんに壊されるなら、本望っす…//♡」
🖤「あーー、マジでさぁ、…覚悟しろよ」ドチュッ♡ドチュッ♡グリッ♡グチュ♡
💛「はッ、//はッ♡ん、はぁッ//♡気持ち、ぃ//♡」ビクビクッ♡
🖤「もう自分の指じゃイけねぇな?」ドチュッ♡グリュッ♡パチュッ♡
💛「も、もうッ//1人でッ、♡しませんッ///♡冬橋、ッ//さんとぉ、♡するッす!///♡」
🖤「…それでいいんだよ」ゴリュッ♡ドチュドチュッ♡
💛「あッ、//♡へ、//ぅッ、♡//イくッ//♡」ピュルルッ♡
🖤「霧矢、足開いて」
💛「え、//?ど、どう…。//こう、?」
🖤「もーちょい開けるか?M字開脚してくれ」
💛「……//?こう、//?すか?」
🖤「そう、」ゴチュンッ!!♡
💛「お”ッ、!!?///♡へ”、ッ//♡♡♡」ビクビクッ♡プシャァァッ♡
🖤「お、潮吹いた」ゴリュゴリュッ♡
💛「なッ…//あ、ぅッ♡」ビクンッ♡
🖤「こうしたほうが俺のが奥まで届くだろ」ドチュンッ♡ドチュッ♡
💛「う、♡//あぁ〜ッ//♡イくぅッ//イくっす//っ、♡冬橋さっ…//♡」ビクビクッ♡ピュルルルルッ♡
🖤「好きなだけイきな」グチュ♡ドチュッ♡
💛「んッ、///♡好きッ、♡冬橋さんッ///好きっす、♡♡」
🖤「俺も好きだよ、”直斗”」
💛「はッ、!!?///♡ッ、?!♡」ピュルルッ♡ドクドクッ♡
🖤「名前呼びされてイっちゃったな?w」
💛「うぅぅ〜…//こ、こう…//航さ、んのせいっす!///♡」
🖤「人のせいにするな?//」グチュ♡ドチュッ♡
💛「、!?ッ//こ、航、さんっ//おっきくしないでくださいっ!///♡」
🖤「仕方ないだろ、お前のせい」グリュッ♡グリュッ♡
💛「はぁッ、!?//人の、せいに//しないでッ、♡ください!ッ、//」
🖤「………」ピタッ…
💛「、??//航さ……、?♡」
クリクリクリッ♡カリッ♡カリッ♡ギュムッ!♡
💛「、!!?!///♡♡え、へぁッ//♡なんッれっ♡♡♡?、?//あ、くッ…、!♡イくっ//」ピュルルッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
🖤「うわ、すんげ」クリクリクリッ♡
💛「あ、ぅ//だめッす、♡♡航さぁんッ、///♡♡」ピュクッ♡
🖤「乳首も弄んであげないとな」コリコリッ♡
💛「いいッ、!//いいからぁッ、♡♡航さんのぉ”っ//♡ちん✘でッ、//俺のナカを、//ぐちゃぐちゃに、♡♡掻き乱してくださいッ///」
🖤「え、もうほんとにさ、何?煽ってる?いや、煽ってる以外のなにものでもないんだけど、上手くなってんね」ゴチュンッ!!♡クリクリッ♡
💛「え”ぅ、//ッあ”ぁッ、///♡♡同時はッ、//聞いてないっ、!//♡」ピュルルッ♡
🖤「言ってないからね」ゴリュッ♡グチュ♡ギュムッ!♡
💛「ぁ、//ぅあッ、♡」
🖤「、でるッ、//」
💛「ナカにッ//だしてッ、♡?///♡」
🖤「…ッ、//その上目遣いやめろ//…だすぞッ…///」ビクビクッ♡
💛「ん、//♡」
🖤「こぼしたら殺す…!///」ピュルルルルッ♡
💛「んへ…//はぅ…//♡」ドクドクッ♡
🖤「いい子だな」
💛「気持ち、かった//♡ッす、♡」スピーーッ
🖤「寝た……。霧矢可愛くなってんな。クソ、明日も抱き潰してぇ……」
〜完〜
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