テラーノベル
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主「ここがお家だよ」
霊夢「でかいね」
魔理沙「そうか?」
妖夢「魔理沙の家がおっきいだけでしょw」
妖夢「私の家は道場で剣道やってる」
霊夢「妖夢が剣道!?意外w」
主「まあ上がってよ」
霊夢 魔理沙 妖夢「お邪魔しまーす」
主「そこ座ってて」
霊夢「うん」
魔理沙「スマブラって面白いのか?」
妖夢「あんたお金持ちだからやったことあるでしょ?」
魔理沙「それがないんだよ(´;ω;`)」
霊夢「まあまあ」
主「お待たせ〜」
主「みんな用のプロコンとお菓子とか飲み物持ってきたよー」
早速やろうという雰囲気になった
主「魔理沙に一様やり方教えるね」
魔理沙「助かる」
主「ここをこうしたら攻撃できる」
魔理沙「なるほど、ありがとう助かった」
霊夢「それじゃあやろう」
初めて30分ごろ
霊夢「なんで私が一番最初に負けるんだよー」
主「霊夢も意外と強かったよ」
魔理沙「なんで初めての私が勝っちゃうんだ?」
妖夢「おかしい、いつもならこんな相手余裕なのに」
さらに3時間後
主「そろそろ帰らないとお母さんたち心配するんじゃない?」
主ママ「ただいま、って!?誰かいるじゃん」
主「あっママおかえりちょっと友達が遊びにきてる」
主ママ「あっそうだったの!?」
霊夢「あっ私たちもう帰るから大丈夫ですよ!」
魔理沙「それじゃあ私たちここで帰らせてもらいます」
妖夢「お邪魔しました」
がちゃんという音がしたドアが閉まったんだ
みんな帰ったなんか悲しいそうゆう気持ちが心のどっかに主は持っていたのだ
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