テラーノベル
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今日は月曜日冬なのに暑い
霊夢は寒いと思って厚着をしてたのだ
霊夢「あっつもうやだー」
主「やっほー、今日熱いね!厚着してきちゃったw」
霊夢「私もなんだけど」
そう言いながら二人は話しながら道を歩いて行った
あまりにも今日は人がいなさすぎる
なんでだろうと二人は考えながら歩き続けた
霊夢「誰もいないねー」
主「いないなー」
霊夢「静かだし何か遠くにお祭りがあって絶対行かないといけないってやつとか?」
主「そんなわけないだろ」
喋ってると遠くにとらっくの荷台に乗ってる人々が見える
主 霊夢「何してるんだろうね」
主「おーいすみませーん何してるんですか?」
霊夢が怖いことに気づいてしまったのだ
霊夢「今すぐ黙って逃げるよ!」
主「なんで人に会えるんだよ!もしかして何か企んでる?」
霊夢「違うんだよ、よく見ると荷台に乗ってるのは人だけど乗せられてるんだ!」
主「誰にだよ」
霊夢「化け物だ」
主「えっ化け物ってそんなわけないだろ」
霊夢「見えたんだこの目ではっきりと」
主「とにかく逃げるか、俺の家には武器や道具がありそうだ」
霊夢「わかったとにかく走りきろう」
主「家に入れば安心だ」
霊夢「武器ってどこにあるの?」
主「俺の部屋上がって」
主の部屋には日本刀やエアガン他にも防弾チョッキ猟銃があった
主「これがあれば戦える!」
霊夢「作戦はとにかく仲間を増やす」
主「了解」
霊夢「魔理沙と妖夢の家に行こう」
霊夢と主が武器や装備を身につけてから妖夢の家に向かった
霊夢「妖夢〜いるかい?返事してくれー」
主「聞こえないな、突撃しよう」
霊夢「了解」
霊夢「よしまずは道場からみようそしてリビングと各部屋をみよう必ず一人にならないように!」
主「了解」
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厨二病…