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#しおたろう
み!
61
#暴力表現あり
れいちょす
29
#吉田仁人
ゆ。
1,656
🔞入ります🙇🏻♀️⸒⸒
勇・舜「そーゆーこと♡♡」
仁「は、?」
にやりと不敵な笑みで笑う2人に
俺は背筋を凍らせた。
するといきなり押し倒され
天井とイケメン2人しか見えなくなった。
仁「ちょ、待っ……んぅ、…///」
いきなり口を塞がれた。
すると後ろから背中を持ち上げられ、
勇斗に服を脱がされた。
息ができなくなり、舜太の肩を叩いたが
飢えた獣のような瞳に俺は 紅潮した。
勇「舜太、1回離れろ。仁人死ぬぞ」
勇斗がそう言ってくれて、やっと
息ができるようになった。
舜「ごめんな、仁ちゃん、でもめちゃくちゃ可愛かったで♡♡」
仁「ちょ、ま、……って、何してっ、」
舜太に気を取られてるうちに勇斗にズボンを
脱がされており気づけば俺は半勃ちだった。
勇「じーんちゃん♡力抜いて? 」
甘ったるい声でそう言われるや否、
仁「あ、んっ、♡♡」
尻に手を挿れられたと同時に変な声が出た。
どんどん指の動きが早まり、やがて……
仁「あ、ぁっ…///♡♡ 」
達してしまった。触ってもいないのに。
舜「仁ちゃん後ろだけでイったん?」
勇「才能あると思うわ仁人」
舜「さ、仁ちゃん挿れるで? 」
仁「は、っ?待って、無理はいんなっ、」
そんな俺の声も届くはずなく、力ずくで
舜太は俺の中に挿入した。
仁「い゛っ、…///んっあっ♡♡」
勇「じーんと、舐めて?」
と、頬に勇斗のモノが付けられた。
仁「ん、ぶ、……」
頭がふわふわしていてこれ以降は
あまり覚えていない。ただ、
気持ちよかったことだけはっきりと
覚えていた。
勇「仁人。」
舜「仁ちゃん♡」
勇・舜「俺の恋人になってくれるよな?」
仁「ん、なりゅっ、♡♡あっ♡」
【翌朝】
仁「ん、……」
ズキンっ
仁「い゛っだ、!」
舜「あ、仁ちゃん起きた?」
幸せいっぱいと言わんばかりの笑顔で
舜太は 俺に近づいてきた。
仁「おはよ、……なんかあったん、」
不敵な笑みに嫌な予感がした。
舜「え?何って…
仁ちゃん恋人になってくれたやん♡♡」
仁「……は?」
後々思い出したが、
当時俺は全く覚えていなかった。
勇「おはよ仁人♡ 」
気が付けば勇斗が横に添い寝していた。
仁「うわっ、!、?」
俺、なんかまずいことになってる気がする。
勇・舜「これからよろしくな♡仁人♡」
終わりです! 下手ですね🙇♀️
コメント
1件
読了しました!第2話、一気に進展しましたね…!仁人の“流されちゃった感”と、それでも覚えている快感のギャップが生々しくてドキドキしました。翌朝の記憶飛び&「恋人になって」の二択迫られてる展開、強引な2人に翻弄される仁人の戸惑いが可愛くて、でもちゃんと“恋人”って言葉で一歩踏み込んだ関係になったのが尊い。官能的だけど、仁人の視点に寄り添った心理描写が印象的でした。続きが気になります!