テラーノベル
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吉「あ゛ん゛…❤︎ そこッそこやだぁ……/////」
吉「イ゛くッイくイくしちゃぅぅぅぅ❤︎……/////」
佐「お゛いッ何勝手にイってんだよッッ」
吉「んほ゛ぉ////ごめんなッごめんなしゃぃ❤︎」
あぁ…僕は何してるんだろうな
ただ゛必要とされたい、役に立ちたい゛って言うだけで身体を貸して、自分を傷つけて
…馬鹿らしくなってきたなぁ
こんなことをして本当に僕は必要とされているのだろうか。役に立てているのだろうか
佐「…何考え事してん、のッッ」
吉「いやッいやぁぁぁ❤︎❤︎……/////」
「ねぇッねぇ勇斗ッ❤︎?僕のこと、すき?❤︎」
佐「あ゛?何言ってんの…」
「安心しろ…離れられないくらいには好きだから」
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佐野 side
吉「ねぇッねぇ勇斗ッ❤︎?ぼくのこと、すき?❤︎」
佐「あ゛?何言ってんの…」
好きじゃなかったらこういうことしないだろ
…てか思い伝わってなかったの、?
「安心しろ…離れられないくらいには好きだから」
そう耳元で言ってやるとビクビクしながら嬉しそうにイく
ほんと、エロいなぁ
吉 「もうッもうむりぃ❤︎……///// 」
「最後に、一緒にイこ、?……/////」
あーもう。反則級にかわいい
佐「…ッ中出すぞ」
吉「ん゛❤︎……/////あったかいのきたぁ❤︎❤︎」
佐「はぁ…はぁ…」
1回出したあとは頭がクリアになる
…腰振るのに必死で気づかなかったけどこいつ、目腫れてんな
そう思いながら先程トんでしまった仁人を撫でくりまわす
無理、させてんのかな。本当はこんなことしたくないのかな
そんな考えが俺の頭を巡る
たしかに、仁人は「僕で発散していいよ」って言っただけで誘ってくることはない。こっちからいくだけ
佐「…必要とされるため、か?」
馬鹿な仁人のことだ
「自分は必要とされてない。役に立つことをしたい! 」
…とでも考えたのだろう。だから「発散道具」として自ら身体を売った
佐「…そんな事しなくても、仁人は俺らに必要だよ、?」
読んでいただきありがとうございます> < ♡
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