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らだ🧣ぺん🍤2

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らだ🧣ぺん🍤2

2 - rd🧣pn🍤 王子の玩具1 らっだぁ視点

♥

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2025年04月20日

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こんちゃ、こちら設定↓


名前、ぺいんと、pn 二人の関係、奴隷と王族 相手に対する好意、ない

名前、らっだぁ、rd 二人の関係、奴隷と王族 相手に対する好意、ない


注意⚠️スピード感がすごいのとモブmbが出てきますそこらへんご注意



俺の名前はらっだぁ、国の第1王子だ。この国で俺を知らない人など居ないだろうと言うほど有名だ、そんな俺は、毎日暇している。

rd「暇だなぁ」

毎日媚びを売ってくる貴族たち、女は色目を使い、男は隙をついてくる。くだらないつまらない毎日憂鬱だった。

mb国王「暇なら玩具を買ってあげよう」

と父上が提案をした、

rd「玩具って……俺もう子供じゃないんだけど…」

mb国王「玩具は玩具だけど奴隷なんてどうだ?」

rd「奴隷?どうせ奴隷なら強いやつね〜」

と、そんな会話をした数日後になんでも闘技場で大会が行われて、1位のやつが俺の玩具になるらしい

rd「面倒臭いな〜」

そんな事を思っていた。

闘技場にて

mb司会「頭を下げよ!王族第1王子!らっだぁ様の前だぞ!」

mb女貴族たち「きゃぁぁぁぁぁぁ!」

俺は愛想笑いでニコニコと手を振る

pn「らっだぁ……王子?」

と呟きが聞こえた気がしてそちらを向くと目が合った。その瞳はしっかりと俺を写していた。綺麗な瞳をして愛らしい顔をしている男だと思った。

rd「可愛い…」

!?…俺は今何を……?……興味が沸いた。あの男

pn「?……何か言っ……」

mb司会「エントリーナンバー〇〇!」

そこからどんどん呼ばれて行った、あの彼は格闘技を習って居たし、奴隷はほとんどガリガリが多かったため、生き残っていた

mb司会「エントリーナンバー108!」

遂に彼は決勝戦まで登って行った。

mbゴリマチョ「おめぇみてぇなガリガリ吹っ飛ばしてやる!」

……なんだかイライラする…若干押され気味のようだ……ボロボロになっている…そしてこの感情は?

そんな事を考えていると

pn「あっ……」

彼が殴られそうになっていたその直前

rd「ーーーーーーー」

雷魔法で彼を気絶させた、無意識だった

そして大男は倒れた

pn「へっ?何が……」

mb司会「勝者!108番!!」

客席mb「ウワァァァァァァァァァァ!!」

rd「ははっ……」

そうか、俺はこいつの事を気に入ったのか。

pn「疲れた……」

そして倒れ込んで医務室に運ばれて行った。

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