テラーノベル
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主「わー早速ネタがない人です☆」
主「簡単に思い浮かんだものから、連想してあーしてこーして〜〜
みたいな感じで、作ってるからネタがなくなりやすい((」
主「作り置きとかしてないし、、」
主「話変わるけど、ノベルの方が描きやすいのは自分だけかい??」
主「嗚呼、あと今回のお話、怖くなっちゃった((」
主「では、色々注意して、 見ていってね」
※意味わからないかも
3.海ーーーーーーーーーーーー
真っ赤っか、匂いがする
浜辺はいいなー、 ナニもしなくても良いし
海の匂いもいいなー、景色もいいなー、
夕焼け小焼けって言うの?
良いことだねぇ
ぽやぽやしながらふらふら歩いても
どんどんお砂に足跡がつくだけ
ざーざーって鳴る海!
広がる空!
良いよねぇ
あっ!知り合いがおいかけてきた!
今、鬼ごっこ中だった!!
早く、逃げないと
鬼から、逃げないと!
僕の走る姿は、海に映ってる
陰となって、
海って自由でいいなー
自由に移動できるじゃない?
僕は今、追いかけられているから自由とは言えないなー
まぁ遊びだし!
たたっ!って音立てて、にっげろー!
鬼が来ちゃうぞ〜!
あっ!つかまっちゃった!
連れてかれちゃうなー
海に映ってる僕は、真っ黒
『連続殺人の容疑で逮捕する』
「あっ」
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