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お豆
1,013
28
今日の投稿スピードやばいよ!!
なんか楽しいんですよね ←変態
別のシリーズものももう5話まで投下してるしなんかおかしいですよ今日!!!
そしてさっきの単発一瞬だけ見たらいつのまにか23いいねついてて困惑
やっぱりみんなエッチなやつ好きなんだね爆汗
オーケストラ『』
アーティストリー「」
やはりここのカプ主軸で書k
R+
______________________
ある寝室で私が寝ているとオーケストラがやってきた
なにかいつもと違う様子…
ベットに入ってきては寝ている私を抱きしめて
ずっと無言で怪しかった
「えへへ、どうしたの?今日は甘える日なの?」
『なんかさっきから変で、誰かとくっついていたいんです』
「ふふ、なにか変なものでも飲んだんじゃないの?」
『いや、今日なんにも食べれてないんです、食欲わかなくて』
彼はスリスリと頬をなすりつけて来てずっと甘えてくる
やっぱりなにかおかしいよ
でも…可愛い…とんでもなく
「にゃ〜!!可愛いね!よしよしなでなでしたげるね!!」
私は彼の頭はめいいっぱい撫でながらそう続けた
『あ、あの…大丈夫ですか…?』
私は正気に戻ったのか本来話すべきことを話は始めた
「じゃなくてそんなこと言ってさ〜本当になにか飲んでないの?」
『…あ、今日バナナペールから飲み物を貰いましたよ、それのせいでしょうか…お酒とかではなさそうなんですけど…』
彼の顔は異常に赤く熱くお腹も熱かった
「うーん…君お酒飲んだとしても君大体は酔わないでしょ?うーん………………媚薬とか?」
『びやく…?なんでしょうかそれ…』
高熱を出したかのような顔でそう聞いてきた
「いや〜?ちょっとエッチな感情になる飲み薬って感じかな〜」
『私、そんなもの、飲んでしまったのでしょうか、』
「まあ多分そうだよね…出す方法あるけど…やるかい?」
『んぅ…この熱が下がるなら』
彼は私の耳元でそう言ってはぐったりと寝ている
「おっけ〜、じゃあ一回大好きって、言ってみて?」
まあ言わなくたって別にいいんだけどやっぱり一回この状態の聞いてみたい
だって絶対可愛いよ
『大好き…なんだか恥ずかしいです』
彼は顔を真っ赤な逸らしてもっと強く抱き締めてきた
「えへへ、やった~、じゃあ準備しようか」
『準備…?なにをするんでしょうか』
「まあ簡単に言ってエッチなことの準備だよ」
『えぇ?あなたは私のこと襲えるんですか…?』
何故だろう頭がクラッとしてきた
こう…熱い…?
「失礼だなぁ、もちろんだよ、ああ、もしかして私のこと襲いたかった?」
『その…襲いたい…です』
恥ずかしそうにそう答えては少し腰を動かして誘ってきている
「そうなの〜?えへへ、やった~、襲われちゃうね〜?」
『もう、襲っても、いいですか…?ᡣ𐭩』
さっきのクラクラはなにかに変換されてどんどん熱くなってきた
抑えられないほど
「ちょ、ちょっと待って…なんか私も変な感じしてきたかも」
『? どうしたんでしょうか…』
「どうやら私も媚薬盛られてたっぽいね、えへへ、」
『ふふ、おそろい、ですね』
「最悪だよ、絶対、彼奴許さない…」
「過ぎたことだしいいか…じゃあ襲って…?ᡣ𐭩」
少しだけ上目遣いでそう言った
スイッチが入ったのかキスをしてきた
今回は短いキスだった
「えへへ、キスされちゃった、うれし」
『もっと、してもいいですか…?』
「ん、もっと」
彼は口開けそのままディープキスに入った
クチュクチュと音が鳴りながら彼は私の下半身に手をつけた
私の体はビクリと跳ね腰が反った
キスはおわり透明で粘着性のある糸が伸びた
「初めてのディープキスうばわれちゃった、だいすきᡣ𐭩」
私はそう言い放ち彼の頬にキスをした
『初手から、それは、ずるいです、じゃあ…次はもうあなるをいじめましょうかᡣ𐭩』
彼は私と彼のベルトを外し始めた
「えへへ、脱がされちゃった」
『あ、あの…開脚ってできますか…?』
「えへ…できるよ」
私は大胆に足を広げた
彼は私のあなるに傷つけないよう丁寧に指を挿れてきた
「ん…すんなりはいっちゃった」
数分後
「ふっ…ぁ、ぅᡣ𐭩ん…」
『もうどろどろになっちゃってますねᡣ𐭩』
『そろそろ挿れましょうか』
「えへへ、はᡣ𐭩はや、くᡣ𐭩」
彼の芯は大きく勃ちそれを私のあなるにぶち込んだ
「んっᡣ𐭩ぁ、はぅ…ᡣ𐭩ふぅ…ふぅᡣ𐭩」
『大丈夫ですか?ᡣ𐭩声おっきいですよ?』
そういいながら彼は私の弱いところをずっとずっと突いて
声を出させようとしてくる
私の特に弱い腰回りを永遠に触ってくる
「ぅ゙…うる、さッいᡣ𐭩あっ、んᡣ𐭩ᡣ𐭩」
腰が限界まで反ってガクガクしだした
『声も止まらなくなっちゃってますよᡣ𐭩』
その合間も彼は止まらず私のあなるの先まで突いてくる
『っ…ぁっᡣ𐭩ぁっ、ᡣ𐭩ᡣ𐭩ひゅー…ひゅー…ᡣ𐭩』
私はずっと深呼吸と喘ぎを繰り返してずっと犯されている
そんな中彼は私の首と肋骨、柄胸骨にキスをして痕を付けている
もうどこにキスされているかとか関係なしに感じてしまう
『っ…!???!ᡣ𐭩にゃっᡣ𐭩ᡣ𐭩ん…ふぅᡣ𐭩…ん…ᡣ𐭩』
熱量のすごい液体が出てきて私の熱は一気に下がっていった
『はっ…ぁ…ᡣ𐭩つかれ、たᡣ𐭩ひぐっ…ᡣ𐭩ひゅーᡣ𐭩ᡣ𐭩』
「ん、いきそっᡣ𐭩ですᡣ𐭩」
『や、中はやだぁ!!ᡣ𐭩ᡣ𐭩ᡣ𐭩』
「ごめんなッᡣ𐭩さいᡣ𐭩むりですᡣ𐭩」
彼は腰を引き最奥に精射した
『んっ…ぁ…ぅ゙ᡣ𐭩』
「はぁ…ᡣ𐭩頑張りましたねᡣ𐭩」
『ぅ゙ん゙…えへへᡣ𐭩私、頑張った…ᡣ𐭩』
その後彼の芯は抜かれ後処理に入った
↷
おしま
頑張ってえっちしーん長くしてみましたっ!
まああんまり変わらないか爆汗
コメント
1件
えへへ、ださん!今回の第5話、めっちゃお熱い展開だったね〜💕🔥 媚薬で二人とも盛られちゃうっていうシチュ、エモくてドキドキが止まらなかったよ! 「大好きって言ってみて?」のくだりとか、照れながらも素直に言っちゃう彼が可愛すぎる…😭💖 それにしてもバナナペールからの飲み物、絶対怪しいよね!!(笑) 最後の「最悪だよ、絶対、彼奴許さない…」の台詞にクスッときたよ〜 お互い素直になっちゃう感じがすごく良かった!また続き待ってるね🌸