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「んふっ、 // じゅりくんかわいいねぇ~っ // ❤︎」
『じぇっ/// ❤︎ むりっ、いっちゃぁっ、/// ❤︎』
「じゅり、自分のヤツ全部自分にかかってるよ?笑」
『やだ…、じぇしのちょうだい、♡』
「じゅりがやってくれるならいいよ」
『…なめるっ』
『ねぇっ、じぇしぃっ、もうほろひゃないのぉっ?』
「まだ、// ♡♡ あふっ…/// んんんっ、/// ❤︎ ( 頭掴」
『んぼっ、/// ごぽっ/// ぁ゛え/// ❤︎ く゛るしっ、/// ♡♡』
「んぁ../// じゅぃっ、いっちゃうっ、/// ❤︎❤︎」
『べぇーっ、( 飲』
『にが、』
「じゅり….?」
『どしたぁ…?』
「服買いに行きたい」
『いいよ。』
「じゃあ、」
カチッ ヴ-ッ….
『….!?!?』
「耐えれなかったら、罰“ちょーだい”。」
『あ、お前が付けんの?』
「うん。だってじゅりにつけたらお前の足がっくがくになって立てなくなるでしょ。笑」
『…..ぅん…』
『強さはいつ変わるかわかんねーよ?俺の気分だから。』
「まじで、玩具でイったことないから大丈夫。」
『….はーん。随分自信に満ち溢れてんじゃん。』
『じゃあ俺の方使ってよ。そっちの方が操作しやすいし』
「いいよ。」
……
「え、つけてよ」
『あ俺がつけんの』
「んんっ、」
『お前、もう感じてんじゃん笑』
「いや3回戦した後だし」
『んーまぁ、じゃあ許す』
「店内入ったらスタートね。」
︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈︎┈┈
『あい、着いたよー。』
「ありが」
( 強
「とぉ゛っ////!?!?」
( 止
『….笑 どうした?』
「店ん中入ってからって言っただろ、!!! 卑怯!!! さいて-!!!」
( 強
( 口付
「ん゛っ… // ♡ っぱ、はぁ、はぁ、」
『俺が主導権握ってんの忘れんなよ?笑』
「ごめんなさい、///」
︎┈┈
カチッ ヴ-….
( 小
「ぁっ…//」
『じぇすー、ここ行きたい!!』
「めっちゃいいね…!!! 行こっか..!!!」
「お前の服選んであげよっか?」
( 弱
「っ..!!!!///」
『“じゅり”。』
「じゅりの.. //」
『やったぁ。じゃあお前の選んでくるわ!!!』
「( やばい、久々だからなのかめちゃくちゃ感じちゃう…、トイレ行こうかな、)」
『じぇしー!!….. あ、^^』
「( ふー、何とかこのまま耐えれそう… 遠隔だとは言ってもここまではだいじょう…)」
「あぅ゛っ..////!!!!♡♡( 強」
『自分から言ったのに逃げんのはズルじゃねーの?』
「ごめんっ…///♡♡」
『ペナ1な。』
??[….ふーんっ。]
︎┈┈︎┈┈︎┈┈
「何とか帰れる….、」
『ペナ3くらいあるからね笑 言うてまだ動いてるし。』
「….もうパンツびちゃびちゃ、」
パチン!!! ビリリリリ…
『じぇす!?』
プシュッ…
『( 倒 )』
︎┈┈︎┈┈︎┈┈
『ん…. っは..!? 誰っ、てかなに、なんで裸、手も縛られてるし、』
📸
『やめっ、』
『( なんでじぇしー起きねえの… )』
📸
『ちょっ、やめろっ、…. しんたろ..!?』
[ うるさい。]
『んね、しんたろっ、やめてって…、』
📸
[ じゅりってこんなにえろかったっけ。]
『ちょっと、何言って…』
[ あ、じぇしー、トんでるからしばらく起きないよ。]
📸
『ばかっ、おまっ、M字は… //』
📸📸📸
[ はぁー、かわいー… ぐっちゃぐちゃにしたい… ]
『…!? やだ、やだよ、…!?』
[ ごめん、無理だわ ]
『んぼっ、ぉ゛へっ、/// ごぽ、ごぽっ』
[ じぇしーと結構やってんだ? ]
『ぉぇっ、はぁはぁ、関係ねえだろ、なんでこんなことしてんだよ、』
[ んー? 別に理由ないけど ( 挿 ]
『あ゛ぁ゛っ / / / ♡♡』
[ バック弱いんだ。]
『ん゛あっ..!!! / / じぇっ///!!! しぃぃっ…///!!!』
[ 俺しんたろーなんだけど ( 指口]
『お゛へぇっ/// ♡ ごめんらひゃいぃぃっ / / / ♡♡』
『あ♡あ♡…むぃ、♡♡イく゛/ / / イく゛ぅっ / / ❤︎❤︎』
ぱちゅんっ、ぱちゅんっ
[ お、音変わったっ… / / / ]
『ぁぁぁぁっ…!!!!/ / / イったばっかだってぇっ/ / / ❤︎❤︎❤︎』
「んま….」
[ おはよう。]
「目覚め一発目からじゅりのヤツとかさいこう。」
『じぇしっ、じぇしーぃっ…/ / /!!!』
「ごめんねじゅりー、しんたろと仲良かったじゃん? 全く嫉妬しなくてさー笑」
「てことでしんたろ、俺のなめてっ?」
[ 待ってそれは]
[ う゛ぽっ / / ♡♡ ]
『しんたろ、こっちもちゃんとやってっ?///♡』
「しんたろーへたくそ、こうやってやんの。( 頭掴」
[ あ゛ぇ゛っ/// うぼっ /// ♡♡ ん゛っ/ / /♡♡ ]
『んぁ…♡ きもちっ/ / もっとおくっ / / / ♡♡』
「じょーずだよっ/ / / やばいっ、ん、でるっ / / / ❤︎❤︎」
[ ( ごくんっ )にげぇっ、/ / ]
『しんたろ、2人でじぇしーやろ…』
[ ん、おっけぇ… ]
「ぁっ♡やっ♡ じゅっ// 弄んないでっ/ / / ♡♡」
『お前ここ弱いもんなぁ?/ / /』
[ じゅり、自分の弄んのも手止めんなっ、/ / / ]
『どうしよっかなぁー/ / ( 弾』
[ ぁっ/ / / イく゛イく゛イく゛っっ/ / / ❤︎❤︎ ( 腰速 ]
「んやぁぁっ/ / 速ぁっ/ / / ♡♡」
[ んんんっっ♥♥♥ ]
「しんたろココ弱いんだ…/ /笑( 触」
[ やばっ♡♡♡ ]
『むちゃくちゃえろい、』
「じゅり」
( 口付
「んぅ… ぁ… 」
『ちゅっ… はぁっ… んっ…』
[ じぇしぃっ/ / / うごかさなっ/ / / ♡ ]
( 濃
『ぁ… ん… ぢゅっ… ぇ…』
「ふー… ぅゅ… ぁんっ…」
『しんたろいじめるか…』
[ ちょおまえらっ/ / / んねぇっ// 手しばるのずるいだろっ//// ♥ ]
「俺らも縛られたし」
『しんたろートぶなよ。先にトんだやつペナルティな( 奥』
[ あ゛ぁ゛っ/ / / ♡ お゛ぐだめ゛ぇっ/ / / ❤︎ ]
「2人とも上たちすぎ。( 摘x2」
[ あんっ/ / ❤︎ だめっ/ / ×首だめっ/ / / ♡♡ ]
『ぁふっ… / / / ❤︎❤︎ お前っ… 弄んの上手くなった…?/ / ❤︎』
「自分のやってたからかな。笑」
ぱちゅんっ!! ぱちゅんっ!!!
『音変わってきたけどぉっ/ / / じぇすっ/ / いっかいとめてぇっ/ / / ❤︎』
「んー? やだぁーっ」
[ ほんとむりっ/ / / ヤバいってっ/ / / ♥♥ ( 弄]
「しんたろっ/ /!? しただめっ/ / ❤︎」
『おねがいとめてっ/ / / ( 腰止』
[ んぁぁあああっ/ / / ♥♥♥ 寸止めすんなっ/ / ♥ むりでるっ..!!!/ / / ❤︎ ( 射]
「ぇーっ… しんたろのおいし../ / / ❤︎」
『はぁはぁっ/ // まだいけるだろっ/ / / 』
ばちゅっ!! ばちゅっ!!
[ あっ♡あっ♡ むりぃぃっ/ / / ]
『やばい締まるっ../ / / ❤︎❤︎ っはぁはぁ/ / ( 超奥』
「うっ/ / / イく゛っ、/ / / ❤︎❤︎❤︎ じゅぃにかけたいっ/ / / ♥♥」
[ じぇしぃ先にトぶぞっ/ / / ~~~~~っ// / / ♡♡ ]
『じぇしのおいしぃっ/ / / 中出すよ?/ / / ❤︎❤︎( 腰速』
[ ーーーーーーーっ!!/// ぁ゛イぐ/ / / ♥♥♥ ]
『んんーっ/ / / ♡』
[ じぇしーっ/ / / はぁっ、はぁっ/ / トんだらぁっ/ / ペナあるぞっ/ / ( 超奥]
「あぁぁんっっ!!// / / ❤︎❤︎ もうだめですぅぅっ/ / / 」
は゛んっ!! は゛んっ!!
「おく゛っ/ / いき゛すぎっ/ / / / ❤︎❤︎」
『待っておれ奥開けたい』
[ ん… ]
『ほら、開けろよココ/ / / ❤︎』
「んーんっ♥ じぇんりつしぇんっ/ / / ❤︎❤︎」
『知ってるよなっ/ / / 俺が教えたもんなぁっ?/ /』
[ じぇしーの上も弄ってあげるよ ( 首絞]
「ぁ…/ / / んっ♡んっ♡んぁっ♡ くるし゛っ…/ / ❤︎ き゛もちぃっ/ / / 」
「あへぇ/ / / ♥♥♥ すきっ/ / すきぃぃっ/ / ( 抱」
『しんたろトばしていいよ…/ / / おれ横でォ7りながらお前の上弄るからっ/ /』
[ うわっガバガバっ/ // ♡めちゃくちゃ腰浮いてるし/ / ]
「もうだめぇっ/ / イっちゃうっ/ / / ❤︎❤︎❤︎」
[ ぁーっ/ / / x首イっちゃうぅぅっ/ / / でりゅーっ/ / / ❤︎❤︎❤︎ ]
「ん゛っ…… ( 寝」
[ ぁっ…. ( 寝 ]
『…..オレの勝ち…っ♡』
︎┈┈︎┈┈︎┈┈
[ ん、]
[ 寝ちゃってた…. トんだのか、]
『ぁ゛….. んぁ…? おはよ、』
[ おはよう。オレ、トんでた….? ]
『じぇしーと一緒にトんでた….』
「おはよ、( 頭口」
『んへっ、おはよ。』
[ オレの秘密基地だからさ、暇な時来て。]
『お前それ俺らとヤりたいだけだろ』
[ くせになりそう ]
「悪い関係みたい、笑」
『てか2人ペナルティあんじゃん。買い物ん時ローxー挿入な。』
[ あー楽勝 ]
『いや上に決まってんだろ』
「しんたろー終わりじゃん笑」
『じぇすは両方な』
[ じぇしーも終わったなー笑 ]
「大人しく我慢するかぁ…」
[ だね。]
end.
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