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星月ルア
18
鈴
1,715
こんにちは♪ゆき❄️です‼︎
前回の話めっちゃいいね多くて嬉しいです‼︎
今回もふうりもです!
それでは〜START‼︎
fu=ふうはや rm=りもこん
※R18あり‼︎
純粋・地雷さんUターン‼︎
苦手な方は注意⚠️
今日は仕事で出張に行ってたふうはやが帰ってくる日だ…1ヶ月も会えなくてやっと会える大好きな彼に…
そう思いながら、俺は玄関で彼を待つ…
rm「まだかな…」
いつ帰ってくるか、ドアが開くかをソワソワしながら待っている…
そうしていると…
ガチャっとドアが開く音がした…
rm「ッ‼︎」
ドアの隙間から見えた、綺麗な緑髪の姿が俺の目に映った…
fu「ただいま…‼︎りもこん…‼︎」
rm「…おかえり‼︎」
俺は嬉しさのあまり彼の胸に飛び込むように抱きつく…
fu「ただいまぁ~」
rm「んぅ…」
彼は俺のことを包み込むように抱きついてくれる…この抱擁が好きだ…
俺はいつの間にか本音が出てる…
rm「…寂しかったッ…」
fu「何それ…可愛い…ッ♡」
可愛いと言って俺に軽めのキスを交わしてくる…そんな軽いキスなのに俺のお腹の奥は疼く…
rm「…っ////」
fu「ご飯…できてる…?」
rm「あ…う、うんっ‼︎////」
俺はこういう時に限って自分がして欲しいことを言えない…そろそろ慣れたいものだ…
そして、夕食が終わり…
いつの間にかもう就寝時間となっていた…
fu「ふぁ…おやすみぃ…りも…」
rm「…おやすみ…」
ふうはやは仕事で疲れてすぐに寝てしまった…流石に今日誘うのは無理そうだ…
だが、俺のお腹の奥はずっと疼いたままだ…1人でやったとしてもきっと物足りないだろう…
rm「…ちょっとならっ…//」
そう思い、とりあえず俺はふうはやがちゃんと寝てるかを確認する…
キスしてみたり、色んなところを触ってみたりしたがふうはやが動く気配は一方にない…
rm「よし…」
俺はふうはやのズボンと下着をゆっくりと脱がした…そして、ふうはやのものを咥える…
fu「ん…」
ふうはやは、声を漏らすが俺は止める気はない…
だが、俺はそもそもフェラが得意な方ではない…何なら自分からすることなんてほぼ無いだろう…
rm「ん…っ♡」
俺はそのまま自分の指を自分の蕾に挿れる…
ただ…いつもふうはやにしてもらっているため、快楽すら解けてることすらよく分からない…
とにかく、それを続けた…
何分か続けて、ふうはやのものが主張し始めてた…
rm「そろそろいいかな…っ////」
俺はふうはやの上に跨り、自分の蕾の中にふうはやのものを挿れようとした…
rm「んっ…あれぇっ…はいんなぁっ…////」
俺はこのまま快楽を感じれると思ったのにそれをパッと裏切られる…
そうしていると、頬を俺の倍の大きさの手で触ってきた…
fu「りも…?何してんのっ♡」
rm「んぇっ…////」
顔を上げると目の前に起き上がってるふうはやがいた…
rm「…っ⁉︎⁉︎////」
rm「な、何でっ‼︎‼︎////」
俺は驚きでそのまま勢いよく立ち上がった…けどその瞬間…
ツルッとシーツで滑ってしまった…
rm「うわぁっ⁉︎⁉︎//」
fu「危なっ‼︎」
rm「ん…⁇」
俺が目を開けるとふうはやにバックハグされてる状態でふうはやの上に座っていた…
fu「大丈夫…?」
優しい声の彼は耳元で聞いてくる…
rm「んぁっ…////」
彼の声で俺の体はビクつく…
fu「ははっ♡か〜わいっ♡」
fu「っていうか、何しようとしてたのw?」
彼は俺が何しようとしてたか、分かるくせに俺にわざと聞いてくる…
rm「…っ////」
fu「ね〜ね〜り〜も〜?」
rm「そ、その…あの…////」
fu「ん〜っ?♡」
rm「ふ、ふうはやが出張で…っいなかったから…その…っシたかった…っ////」
俺は恥ずかしさのあまり顔を手で隠す…
fu「そっかぁ〜っ♡」
fu「じゃあ…ちゃ〜んとお願い聞いてあげないとねっ♡」
そう言ってふうはやは俺をもっと奥に寄せる…
そうして、ふうはやは俺の蕾に指を入れてきた…
rm「うぁっ…ぁっ♡」
fu「キツ…これで挿れようとしてたの…?」
rm「だ、だってぇ…っ♡」
fu「可愛い…っ♡」
ふうはやは俺のナカをぐちゅぐちゅと掻き回していく…
rm「ひぁっ…ぅあっ…っ♡」
fu「好きだよっ♡」
rm「はひっ…ぁっ♡」
耳元で囁かれ、激しく掻き回されどんどんと犯されていく…
rm「ふ~はやぁっ♡挿れてよぉっ♡」
fu「ふふっ♡了〜解っ♡」
そうお願いをすると、ふうはやは俺をベッドに押し倒した…
そして休憩することなく、奥に突かれる…
rm「ひあぁ”…ぁ”っ…⁉︎⁉︎」
早くも俺は刺激に耐えられず、イかされる…
fu「ふっ♡可愛いね…っ♡」
rm「はひっ”…あ”ぁ”っ♡」
fu「喘ぐことしかできないね〜っ♡」
そう言って、俺はいつの間にかふうはやの上に跨がる体制となった…
rm「ひぅ”っ…あ”ぁっ⁉︎⁉︎」
ふうはやのものが俺のナカの奥を突いてくる…
fu「この体制…っ♡そそるね…っ♡」
rm「はぁ…ぁっ♡んん”…っ♡」
りもこんは蕩けた顔で俺を見つめてくる…その顔が俺の欲を引き出す…
fu「ほら…っ♡イってる顔見せて…?」
ふうはやはそう言って、りもこんの腰を持って強く突き出す…
rm「ひ”ぁ”…っ♡ん”ぁ”…っ♡♡」
fu「可愛い…っ♡」
rm「ん”んっ…ぅ♡」
頭がおかしくなりそう…もう何も考えられない状態だった…
fu「好きだよっ…♡りもっ♡」
rm「おりぇもっ…っ♡しゅき…っ♡」
俺たちは甘い口づけを交わした…
そして…
月の光が差し込む部屋が太陽の光になるまで過ごしたとさ…
終わりです!次からsideみたいなの作らないと私の頭がおかしくなりそうw
一回、受けが3人に犯されるの書いてみたいな…🧐
書いて欲しかったらコメントください‼︎
コメントといいねよろしくお願いします‼︎
それでは〜おつゆき!
happy Heart…1000‼︎
コメント
9件
最⭐︎高⭐︎
とりあえず指が折れるまでは♡を押しました★
復帰おめでとうございます!お話読ませて頂きました!書くの上手いので参考になります!3人に攻められるやつみたいです!しゅうとさんが受けがいいです!次回も楽しみにしています!