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本当にお久しぶりでございます!!!
いやあ中々投稿出来てなくてごめんなさい…💧
受験生の皆様!お疲れ様でございます🙇🏻♂️
というわけで!!今回は時炭編でございますわよ〜〜〜(リクエストです!)
これはギリ18禁に入るか分からないのでご自身で判断してください!!!!
注意⚠️
微18禁あり
ネタバレ注意
夢小説注意
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「炭治郎、その鬼血鬼術使うよ。気をつけて」
「わ、わかった!ありがとう!時透くん!!」
今日は大好きな炭治郎と合同任務だ。
炭治郎には刀鍛冶の里でたくさんお世話になった。そこから、すごく仲良くしている。
(刀鍛冶の里編と柱稽古編の間くらいです!)
二人で任務先の街に来ていると、裏路地に鬼が現れた。
なんとか人気のない原っぱまで追い込んだ。
その鬼は、胡蝶さんから絶対に血鬼術を受けないように念入りに注意されていた鬼だった。瓶の中に血を入れて、それを相手に当てて血鬼術をかける。そんな鬼だった。
「炭治郎!鬼が2人に分裂した!!油断しないように!」
「わかった!時透くんもね!!」
僕たちはお互いに協力しながら戦っていた。
鬼もなかなか強く互角が続いていた。
そんな時、僕はふと油断をしてしまった。
「あっ、た、たんじろう!!後ろ!!」
僕はかけ出すが間に合わない。炭治郎の後ろに血鬼術の瓶を持った鬼が迫っていた。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「た、炭治郎、大丈夫??」
その後炭治郎は気を失ってしまった。僕は鬼が炭治郎に血鬼術をかけ、油断してる隙に片方の首を切ることができた。
どうやら片方を切るともう片方は消滅するようになっていたようだ。
なかなか目を覚まさないので不安になり、そろそろ蝶屋敷に戻ろうかと思っていた頃、炭治郎が目をぱちっと開けた。
「あ、炭治郎!よかったぁ、僕のこと、分かる??」
「ん…、フーッ、フーッッ、ときとッ、くんッ、?」
何故か炭治郎は息が荒くて、頬が赤かった。
「え、た、炭治郎?どうしたの?熱でもある??」
熱があるのかと心配になり、炭治郎の額に手を当てた時。
「ご、ごめッッ、んぁッッ…」
炭治郎の甘い声を聞いた途端、僕の体は止まらなくなった。
「え、た、たんじろう??」
「ご、ごめッ、ふーッ、ふーッ、な、んかッ熱くてッんッ…」
今の炭治郎には風さえも刺激になるようだった。
「ねえ、炭治郎、僕、もう止まれないよ?
好きな人のそんな声聞いて、我慢できる男がどこにいるのさ…。」
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はいはーーーーーいここで切らせてもらいます!
いやすごくいいとこだっていう自覚はありますよ???ただ、この先が私にはとても上手く書けないんですわ…😩😩
申し訳ないです、ここから先は皆様のご想像にお任せします☺️☺️
次回は、皆さんが大好きであろう炭治郎くん体不物語でございます!お楽しみに〜〜👍🏻
🫣炭治郎がかかった血鬼術は媚薬の効果があるものだったそうです…
コメント
5件
江戸すぎる😇 明日試験です!! BL沢山見て力溜めたので 絶対合格します!!!!!!💪🏻❤️🔥