君が居なければ私は此処に居なかったかもしれない。
君が居なければこんな性格じゃなく、好きな物も違ったのかもしれない。
君が居なければ…
君と初めて話したのはいつだったか覚えていない。
でも、君と仲良くなりたいと思った時のことは覚えている。
君がどれほど大切な存在だったか、離れて初めて気付かされる。
私の歯車の1つは君で出来ていたんだと思う。
今この瞬間に君が居ればどれほど良かったか
一緒に居ればいるほど寿命が延びるんじゃないかって思うぐらいだ。
君と出会わなければ、あのまま私は堕ちていたかもしれない。
君と出会わなければ、私の味方は見つけられなかったかもしれない。
君と離れて、学校で上手くいかなくて、タヒにたいと思ったこともある。カッターを使ったこともある。でも、どうしても君の顔が浮かぶんだ。
君にもう一度会うまで、もう1回、もう1回…と君は離れていても私を救ってくれるんだね
君にとっての親友はあの子かもしれない。
私が思ってるだけかもしれない。
でも、君を想う気持ちなら誰にも負けていないという自信がある。
馬鹿で気を使えて、本が好きで私の事を1番に分かってくれて時々おかしな事を言う君が大好き
でも、もう傷付けたくないから、傷付けられたくないから、裏切られたくないから…私は、貴方を嫌いになる。
君は、なんて言うかな?「私も嫌い」とか、むしろ泣いてでも止めてくれるかな?君に限ってそれは無いか笑
大好きだったよ、親友。
本当は、君だけ好きで居たかった
コメント
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別に嫌いになんてならなくてもいいのになぁ。