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思いつきを投下する場所

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思いつきを投下する場所

5 - 妄想話(呪鬼) BadEND(?) BL要素有

2025年03月02日

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BadEND 続き

BL要素有り


???「着いたよ〜そろそろ起きて?」


猿山「ん、ぁ…?」


???「早く起きてってば〜」


猿山「起きた、から…揺らすな、なんか気持ちわりぃ…」


???「あー…まぁこっちの世界に慣れてないからでしょ、そのうち慣れる慣れる」

「とりあえず〜やりたいことあるから着いてきてね♡」


猿山「ゔ…おい、ここはどこなんだ…」


???「んー…簡単に言うなら俺の世界?」


猿山「…意味わかんね…」


???「いーよ、わかんなくても」


猿山「これどこに向かってんだ」


???「寝室だけど」


猿山「やりたいことって寝室でやるのか?」


???「そだよ〜」

「その前に俺の仲間に紹介してからね、寝室で待ってるよ」


猿山「へぇ…そのやりたいことっていうのが終わったらお前には質問攻めしてやる」


???「えーめんどくさいなーまぁいいよ、答えられるものはなんでも答えてあげるよ」


猿山「よし、じゃあさっさとそのやりたいこと終わらせようぜ」


???「そうだね〜あ、着いたよ」


猿山「…部屋デカ…」


???「そーお?ちっちゃい方だと思うけど」

「というかあっちの世界線が部屋狭すぎるんだよ〜」


猿山「あれは狭いとは言わねぇよ…」


???「お、みんないるじゃーん、早いね」

「紹介するね、あの黄色い豚パーカーの人がきょーさん、緑の幽霊みたいな子がみどりくん、ガストの帽子に赤いパーカーの人がれうさん、スーツでイカみたいな人がこんちゃんだよ!」


猿山「そんな一気に覚えられねぇよ…」


???「まぁゆっくりでいいから覚えてね」

「あ、でね〜この青いジャージの人が猿山せんせ〜」


きょ「知っとるわ、殺すぞ」


みど「らだおくん遅れたから俺らに先やらしてよ、それか殴らせて」


れう「まぁまぁ、らっだぁもあっちの世界疲れたでしょ、お疲れ様

こん「らっだぁだけさっきからくっついててズルいよ?絞め殺そうか?」


???「うーん…相変わらずだなぁ」

「あ、言ってなかったね、俺はらっだぁ、よろしくね♡」


猿山「らっだぁ、きょーさん、みどりくん、れうさん、こんちゃん…でいいのか?」


皆「ええで/いいよ/いいよ〜♡」


猿山「えっと…やりたいことって…?」


らだ「え?S〇X」


れう「おい、言い方」


らだ「え、ダメ?」


きょ「ダメに決まっとるやん」


猿山「は…?S〇X…?」


こん「そだよ〜」


みど「やったことないの?」


猿山「いや無いよ」


らだ「へぇ〜♡可愛い♡」


きょ「じゃあ今日で処女は卒業な♡」


みど「奥さんいたんじゃなかったっけ?」


猿山「いや、やってない…」


こん「へぇ〜じゃあ俺らが初めて貰えるんだ〜♡」


れう「うーん…初めてで俺ら5人とヤって体力持つかな…?」


らだ「まぁトんでも続行するから♡」


れう「うわぁ…かわいそ」


こん「とか言ってれうさんも止まらなくなるでしょ」


れう「まぁそれはそうなんだけど…」


猿山「てか男同士ってどうやるんだ?」


きょ「ケツの穴に突っ込むけど」


猿山「は…?痛くないの?それ」


みど「まぁ…慣らせば痛くないよ、多分」


らだ「痛くて辛そうな顔も見たいけどなぁ〜」


こん「早くヤろーよ」


れう「そうだね」


猿山(ケツの穴に突っ込むとか絶対痛いじゃん…逃げるか)


みど「あれ、らだお先生は?」


らだ「あ、逃げた」




数十分後  無事捕まった

らだ「逃げないでよ〜」


猿山「いや逃げるだろ」


きょ「いいからヤろーや♡」お姫様抱っこ


猿山「ぅわッ」


らだ「ズルい〜」


きょ「別にいいやろ」

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