テラーノベル
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皆さんこんにちは!
瑞希と申します!
なんととある人たちが51いいねいってました!
え?!ご、ゴジュウイチ?通知着てビックリしました
皆さん本当にありがとうございます😭
と言うことで続きいきます!
今回はそこまで進展は少ないです…だから余り期待しない方がいいですね
一時的なキャラ設定は二話目をご覧ください
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
それはどうぞ~
会議室
清明「それじゃぁ、始めよう
最近何かあるかい?」
道満「あぁ、この前俺が仕留めようとしてたヤツがいたんだがそいつが忽然と姿を消したんだ」
朱雀「あ、それ僕も合った!ずっと見かけてたから隙を付こうと観察してたのに最近いなくなったんだよね~」
清明「不思議な事が起こっているようだね…それはいつからだい?」
朱雀「僕は先々週からかな?」
道満「俺も同じ時だ…なんか可笑しくないか?」
白虎「そういえば最近噂になっている事があるな」
青龍「もしかしてあのサーカス団の事ですか?」
玄武「…聴いたことがあるな」
道満「サーカス団?なんだそれ?何処にでもあるだろ」
朱雀「あぁ、確かに何か街の人たち話してたな~」
清明「そんなに噂になっているんどね…そのサーカス団は何処にあるんだい?」
白虎「それがまだわからないのです、街の人たちはサーカス団の話をしているのですが何処にあるのかは話してなかったのです」
青龍「情報が少ないですね」
玄武「でも、サーカス団の噂が入ってきたのは先々週だった…」
朱雀「………これは何かありそうだよね」
清明「それじゃぁ、そのサーカス団に付いて調べてみよう何か関係がありそうだし、道満と朱雀は街の人たちに聞いてみて白虎と玄武は周りに怪しい建物が無いか確認、僕と玄武でも調べてみよう…いいかい?」
白虎 青龍 玄武
「 御意 」
朱雀「はーい」
道満「あぁ」
清明「ふふふ、それじゃぁ、よろしくね」
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???
「皆様お越しいただきありがとうございます!此れから始まるショーを心行くまでご覧ください!!」
パチパチパチ観客達の拍手が響き渡る
???「きょうもがんばるぞ!!
おきゃく様に楽しんでもらえるように」
MOV「おい、○○○出番だ速くいけ」
???「は、はい!」
今日はここまで!マジで進展が無いですね…すいません🙏
でも、次は新たなキャラクターを出そうと思ってるので待っていてください!
次出せるの明後日になるかもですそれまでお待ちください💦
もしよかったらいいね!してくれると嬉しいです!
それではまた会いましょう!
バイみず!