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日常
アロハ「あ゛ーっ!!腰いてぇー!!!」
シューヤ「うるさぁい!!!」
リョウガ「お前もうるさいぞ…笑」
カイ「なんで腰痛いのー?」
アロハ「………秘密っす」
…純愛上等の撮影で…やったからなんて言えん!!!(何をとは言いません)
カイ「秘密か!!わかった!!」
リョウガ「納得するんだ…」
ユーキ「なんか顔赤くない?アロハ」
アロハ「へ?!///」
カイ「うわ…わかっちゃった」
アロハ「えっ…ま、まじすか…?///」
カイ「うん…あれでしょ…?純ッ」
アロハ「…」
カイ「んーんー!!!んー!!」
リョウガ「おーおーおー…」
アロハがカイの口を塞ぐ。
アロハ「そ…それ以上は…///」
カイ「ん!!んーんん!!」
(訳:わかった!!わかったから!!)
アロハ「わ、わかりました?」
カイ「ん!!」(訳:うん!!)
アロハ「…絶対ですよ?」(フラグ)
カイ「…ニヤッ…んー!!」(訳:わかった!!)
アロハ「よし…」(手をどける)
カイ「…多分純愛上等でやったんでしょー!!!?」
アロハ「ちょっ?!///」
ユーキ「へぇー…??」(ニヤニヤニヤ)
アロハ「なっ…なんですかその顔!!///」
リョウガ「おぉ……25で…か…」
アロハ「やめてください?!///」
ハル「おぉ…アロハ師匠!!」
アロハ「やめてハル!!///」
タクヤ「もうか…早いな…」
アロハ「タクちゃん?!///」
シューヤ「…俺でさえしたことないのに…早…」
アロハ「もうやめてください…」
マサヒロ「え!!アロハくんおめでとう!!!」
アロハ「何が?!///」
タカシ「おぉ…………うん。」
アロハ「なに?!///」
カイ「柔太朗とが初か………え〜?俺たちの誰かと初で良かったのに〜」
アロハ「はい?!///」
カイ「やる?」
アロハ「ちょっ…冗談ですよね…?」
カイ「冗談」
アロハ「…良かっッ」
カイ「半分だけ」
アロハ「もう半分は?!///」
ユーキ「アロハずっと照れてる〜」
アロハ「いっつもリョウガくんに褒められて照れてるユーキさんにだけは言われたくないです。」
ユーキ「なんで知ってんの?!///」
アロハ「否定はしないんすね。へぇー。」
ユーキ「…うぅ…///」
リョウガ「えっ…そうなんだ??」
ユーキ「うわバレてなかったんじゃん…バラされたよぉ…///」
リョウガ「お前アロハより照れてない?笑笑」
ユーキ「もぉやめてぇ…」
ーーー
ユーキ「アロハ〜」
アロハ「なんすか〜」
ユーキ「俺の事名前で呼んでみて?」
アロハ「え名前?ユーキくん?」
ユーキ「…( ・̆н・̆ )」
アロハ「…???」
ユーキ「ユーキって呼んでみて?」
アロハ「あ……」
ユーキ「早く!!」
アロハ「……っユーキ……?///」
ユーキ「…っ笑笑…照れてる?」
アロハ「照れますよこんなん!!///」
ユーキ「笑笑笑笑」
〜
ユーキ「ハル〜」
ハル「はい〜」
ユーキ「ユーキって言って」
ハル「へっ?!…っむりですぅ!!」
ユーキ「早く!」
ハル「えぇ…?」
ユーキ「( ー̀ н ー́ )」
ハル「…ユーキ…くん」
ユーキ「( `-´ )」
ハル「……ッユーキ…///」
ユーキ「おぉ…!!てかなんでみんな照れんの??」
ハル「慣れてないから…すかね」
ユーキ「そうなんだ…?」
〜
ユーキ「マサ〜」
マサヒロ「なんすか〜」
ユーキ「ユーキって言って〜!」
マサヒロ「…ユーキ?」
ユーキ「マサは余裕なんだ…」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
日常でした。
コメント
1件
え〜っと、もう最後まで一気に読んじゃったよ〜!!🎀✨ 日常回なのにアロハの顔が真っ赤になっててかわいすぎた…😭💕 みんなでアロハをからかいまくるの、完全に家族のノリでほっこりした〜。ユーキが「ユーキって呼んで」ってお願いするシーン、自己紹介イベント思い出すね✨ マサヒロだけ余裕なのウケるw アロハの腰痛の秘密、純愛上等のあれって…/// 妄想が止まらんっ!!次の展開気になりすぎるので続き待ってます〜!!📚💕
せめて見るだけでもいいから…
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