テラーノベル
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続 ⚠嘔吐描写有り
須「やめろッ、離せッ…!」
「河村ッ!」
河「なんですか?笑」
須「離せッ…!」
「俺に、何するんだよッ…!」
河「今まで、我慢してきたんで…」
「もう、いいですよね?笑」
須「何を我慢してたんよッ…!」
河「須貝さんを、閉じ込めたい……」
須「はぁッ…?」
河「須貝さんを閉じ込めて、監禁して、僕のモノにしたい…笑」
「須貝さんの事は、全部僕がやるッ…!」「だから、須貝さんは何もしなくていいんですよ?…笑」
須「そんなん、嫌やッ…!」
「俺、お前の事、嫌いッ…!」
河「なんでですか?笑」
「僕はこんなに、殺してもいいくらい大好きなのにッ…笑」
ググググッ!!
須「ぁ”ッ?!?!」
「い、いた……(泣)
河 ねぇ、須貝さん!笑」
「須貝さんって、こう言う経験、初めてですか?笑」
須「そぅッ…!(泣)
「河村ッ、離してッ…!(泣)
河「まぁ、僕も初めてなんですけどね〜笑」
「離さないですよ、こんな、大チャンス…笑」
須「痛いから、やめてッ…!(泣)
河「嫌ですよ……笑」
「あんまり傷付く須貝さんは見たくないけど…」
「俺が須貝さんに傷、付けれるなら、最高です笑」
須「やめろッ……!」
ジタバタ…
河「動くんですかぁ…?…笑」
「自分、もっと、痛い所知ってるんですよ…笑」
須「な”ッ…!」
河「もう、やって欲しいって事ですよね?笑」
須「ち、ちが
ググググッ!!
須「あ”ぁ”ッ?!?!」
「や、めッ……(泣)
河「あー……笑」
「やっぱり、須貝さんの泣き顔って、唆りますね…笑」
須「ね”、痛いッ……(泣)
河「もっと、泣いてくれませんか?笑」
須「ッ”……」
「くッ……はッ……」 ポロポロ…
河「あー……笑」
「あははっ…!笑」
「そう、それです…♡」
須「ッ”……」 ポロポロ…
河「まぁ、 泣いたから離す訳ではないんですけどね〜?笑」
「ねぇ、そう言う事でしょ?笑」
須「ちがぁッ……」
「ほんと、いたッ……」 ポロポロ…
河「へ〜……笑」
「んふふっ…笑」
須「ぅッ……」 ポロポロ…
河「はぁ〜ッ…♡」
パッ…
スッ…
須「なに、すんねッ……」 ポロポロ…
河「須貝さんの涙、拭ってあげようと思って笑」
須「そぉッ……」 ポロポロ…
河「んふふっ…笑」
「あ、そーだ…笑」
ガサゴソ…
河「須貝さん、目瞑ってください」
須「え、やぁッ…!」 ポロ…
河「良いから」
須「ッ……!」
「ギュッ……」
スッ…
グイッ
須「えッ?!?!」
グチュ…
須「はふッ……」
ポイッ
須「へ……?」
河「それ、飲み込んで」
須「ビクッ…」
「ゴクッ…」
グチュ…
河「じゃ、目開けていいですよ」
須「ん……」 パッ…
「なぁ、今俺、何飲んだん…?」
河「薬ですよ〜笑」
須「な、なんの…?」
河「さぁね〜♡」
「それじゃ、ちょっと待ちましょうかね〜笑」
須「え、あ……」
河「部屋、お邪魔してもいいですか?笑」
須「あ、全然ええよ…」
河「ありがとうございます笑」
ガチャッ…
バタンッ…
須「……俺はベッド座るから…」
「河村も、好きな所座って…?」
河「ありがとうございます笑」
ポフッ…
須「……なぁ、やっぱり、さっきの…」
河「ん、気になりますか?笑」
須「そりゃあ……」
河「わかりますよ」
「きっと……♡」
数分後
須「はぁッはぁッ……」
河「須貝さん?」
「どうかしたんですか?笑」
須「ごめ、気持ち悪いッ……」
河「あ、やっぱり?笑」
須「はッ…?」
河「さっきの薬、そういう成分が入ってるんですよね〜笑」
須「うッ……」
河「大丈夫ですか?笑」
スッ…
ごめん、河村ッ……
喋れんッ……
河「喋れませんか?笑」
「まぁ、結構強めのヤツだからなぁ…笑」
あ、アカン……
これ、ホンマにダメなやつや……
ごめん、河村ッ……
須「オエッ…ゲホッゲホッ…」
「ウッ…オエッ……」
河「あ〜……笑」
「吐いちゃったね…♡」
須「ウエッ……」
河「うんうん…♡」
「須貝さん、辛いですよね〜…♡」
アカン、止まらんッ……!
須「オエッ…ゲホッゲホッ…」
河「はぁ〜ッ…♡」
「好きですよ、須貝さん…♡」
好き……?
俺も、す…きッ……
須「ウエッ…ゲホッ…」
河「~~~♪」
ポチポチ…
河「ねぇ、須貝さん!笑」
「見てくださいよ!笑」
今、動画見せに来るやつなんか、普通、居らんやろッ……!
河「あ、見れないのか…」
「これ、今までの須貝さんなんですよ…♡」
「もちろん、お家の、ね?笑」
はッ……?
コイツ、盗撮……?
河「そう、盗撮しましたよ笑」
「だって、須貝さんが好きなので♡」
コイツ、イカれてるッ……!
須「オエッ…ゲホッゲホッ…」
河「須貝さん、今喋れないもんね〜♡」
「ほんと、可哀想…♡」
「僕が助けてあげたいけど、助けれないんだよね〜…♡」
「でも、助けるつもりもないから安心してくださいね!笑」
「汚い、ぐっちゃぐちゃの須貝さんが、一番可愛い……♡」
こんな愛情は、嫌やッ……!
河「もちろん、僕はこれかはも須貝さんの事を”ストーカー”しますよ♡」
「けど、どこまで監視カメラがあるかわかんないでしょ?笑」
「けど、僕は、どこに須貝さんが居ても見守ってるので…♡」
ホンマ、頭、おかしいッ……!
須「ウッ…オエ…」
河「もちろん、外に居ても見てますよ…♡」
「ていうか、須貝さん…」
「想像より、出してくれた……♡」
須「はぁッ…はぁッ…」
河「お、喋れるようになった?笑」
須「ふぅッ……」
「うん………」
河「あ〜……♡」
「可愛い…♡」
「汚い、須貝さんが一番可愛いッ…♡」
須「かぁ、むらッ……!」
河「ん、なんですか?♡」
「呂律回ってないのも、可愛いですよ♡」
須「……俺も、好き…やったッ…」
河「俺は今も、大好きですよ♡」
「ほんと、今からでも殺せちゃうくらい…♡」
須「そんな、お前は、嫌いやッ……!」
河「…じゃあ、もう一回、やりますか?♡」
須「やッ、やだッ……!」
河「ま、回数とか、関係ないですよね…♡ 」
「これからも、ちゃーんと、ストーカーはするんで♡」
須「やめてッ……!」
河「えぇ……」
「愛の証明、足らなかったかなぁ…♡」
「僕、須貝さんが昨日何してたか”全て”言えますよ♡」
「後は、1週間分の晩御飯とか?笑」
須「やッ、いらないッ……!」
河「もう一回、やりましょう?♡」
須「やだッ……!」
河「もう1個、別の種類のヤツがあるので…♡」
須「やッ……!」
河「でも、まずはココ片付けなきゃか…」
「じゃあ、僕が全部綺麗にするので!笑」
「色々と、借りますね!笑」
須「う、うん……」
河「ありがとうございます!笑」
「じゃあ、取ってきますね!♡」
ガチャッ…
バタンッ…
河村目線
河「はぁ〜ッ♡」
須貝さんの片付けられるとか最高…♡
しかも、僕の為に頑張ってどうにか否定しようとしてるの健気すぎて好き…♡
やめる選択肢なんてないけどね…♡
ま、今は片付けに集中しよ〜!♡
綺麗に、1個も残さず貰いたいからね……♡
コメント
39件
ワー、アイガオモインダネ

愛重ありがとうございました…! めちゃくちゃ大好きです!!
ただ、吐かせたくなっただけです。そしてクリスマス関係なくなったの許してー!! 続きは番外編で出すつもりです!