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入社して1ヶ月経った頃、時は動き出す。
ri「柊木。」
ktr「はい、どうしました?」
ktr「…教育係、ですか」
ri「あぁ、お前なら任せられると思ってな」
ktr「ごめんなさい、辞めときます…
入社1ヶ月しか経ってないのに歴の長い人に申し訳ないし、僕、、教え方下手なので…」
ri「そんなの関係ないぞ。」
ktr「で、でも…」
ri「阿南からの推薦だ、と言ったら?」
ktr「先輩からの…っ、」
ri「…まぁ、急ぎはせん。
ゆっくり考えて決まったら教えてくれ。」
ktr「はい、すいません…」
ktr「失礼致しました。」
零side
まぁ…さっきの阿南の推薦は嘘だ。
俺が柊木がいいと思ったから選んだのに…
『ちょっと、拗ねている社長でした。』
ー夜ー
桂side
mb「お先に失礼しまーす」
ktr「お疲れ様ですー…」
誰もいない、1人の空間。
ktr「…はぁ、、っ」
カタカタカタカタカタカタ💻
ktr「久々にヌこうかな、、(ボソッ」
〜途中からどーぞ♡〜
ktr「ん…ッ♡は、ッ♡」
ktr「ぁ…っ♡」
ピュルルルルッ(軽逝
ktr「ん…ぅ、♡クチュッヌチュッ」
ヌチュッヌチュックチュッ
ktr「んん”♡♡は…っ♡ふ…ッ♡」
クチュクチュシュッシュッ
ktr「ん…っぅ、♡♡ふ、ッ♡」
ri「なにしてるの…?」
ktr「ぁ…♡」
ビュルルルルルッ(逝
ri「人に見られて興奮してるのかぁいいね♡」
ktr「コーフン…してない、です」
ri「俺の前でシてよ。」
ktr「ぇ…む、無理ですよ、、💦」
ri「×ナニーしてたことバラしちゃうよ?」
ktr「別に…いいですよ、っ」
ri「ふーん…?」
「じゃあ、その勃ってるのはどーするの?」
ktr「…//」
ktr「もぅ…わかりましたよ、」
ヌチュクチュクチュシュッシュッヌチュヌチュ
ktr「ん♡ふ♡はふ♡」
ktr「んッ♡」
ktr 「ん…♡ふ…ッッ♡♡はぅ…♡」
ヌチュヌチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュヌチュヌチュ
ktr「イけない…です、、(涙目赤面」
ri「…プツッ(何かが切れる音」
ri「挿れてもいい?」
ktr「らめ…でしゅ、、♡」
ヌチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュチュッ
ktr「心”(しゃちょーの手、大きい♡」
ktr「んふ…♡ふ♡あん♡」
ri「もういいでしょ。」
ri「挿れるよ。」
ドッチュンッ
ktr「あ”‘〜〜〜〜〜♡♡チカチカッ」
ktr「ぉく、♡きもち♡♡ビクビクッ」
ドチュドチュドチュドチュ
ktr「あ”〜〜ぃぐ、いぐぃ、く♡♡♡♡♡」
ri「イけ(耳元」
ビュルルルルルップシャァッ
ktr「…コテッ」
ri「ぁ…ヤってしまった、、」
✂︎ーーーーーーーーーーーーーー
こんにちは、甘蜜です!
どうでしたか?!
初のBLをノベルで書かせていただきました
自分的には難しくて思った通りに行かなかったのでここをこうした方がいいとか教えてくれると嬉しいです🙇🏻♀️
それでは、お疲れ様でーす!!