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ー朝ー
目が覚めるとそこは光が差していた。
〜社長宅〜
ktr「んん…??」
ri「おはよう、柊木。」
ktr「ぇ…え、?おはよございます」
ri「覚えてない?昨日のこと…」
ktr「……(思い出す」
ri「顔真っ赤…可愛い。サラッ」
ktr「ぁ…の、///」
ri「ん…?」
ktr「腰…抜けちゃって、、/」
ri「よいしょ…(抱っこ」
ri「軽すぎない…??」
ktr「そんなこと…//」
ktr「社長って..いつもこんな感じなんですか」
ri「うん、そう。」
ri「でも、” *好きな子の前限定 “* だけどね」
ktr「は…??」
ri「あ…」
ktr「ほぼ、告白じゃないですか笑」
ri「…本気だよ?クイッ」
ktr「…っポロポロポロ」
ri「ぁ..ごめ、、」
ktr「謝らないで、?ポロポロポロ」
ktr「社長と両想いが嬉しくて泣いちゃいました、、ポロポロポロ」
ri「俺と付き合ってくれますか?」
ktr「はい、お願いします。」
きっかけはこんな感じ。
今ではラブラブなカップルです
✂︎ーーーーーーーーーーーーーーー
ども、甘蜜です!
ちょっと3話に分けて過去編入れてみました、長かったでしょうか?
next↪︎♡100
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