テラーノベル
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コメント
9件
あのー、前ぴっぴって言う名前だったなんか茶色みたいなアイコンの人覚えてますか🥹🥹携帯を変えるためにテラーノベルを消してしまい、アカウントが使えなくなってしまってこのアカウントを作ったんですけど、これって私のリクエストですか⁉️間違ってたらすみません、。間違ってたとしても最高すぎます😻😻
ええ最高すぎます💖💖🥺 くすぐりってえっちですよね😻
今回も今回もリクエストでございます!!
リクエスト嬉しいです😭今も募集してるので、どんどんしてください!待ってます🎶
⚠️注意⚠️
・3080、🩷(佐攻め)🤍(山受け)
・🔞あり
・IQ2にして見てね
↓↓START↓↓
佐🩷Side
吉「今回の罰ゲームを受けるのは…!」
「太智と柔太郎になりまーす!!」
塩「え〜!?!?」
山「終わった……」
佐「罰ゲームってなんなん?」
曽「確かに!腕立て50回とか?」
吉「それだったら太智のご褒美になるからなぁ笑」
曽「ほんまやな!笑笑」
吉「それでは発表します。」
吉「今回の罰ゲームは!」
『30秒間くすぐられる』
「です!」
塩「え、!?これってメンバー全員から!?」
吉「うーん…どうしよっかな…」
佐「じゃあ、俺柔太郎くすぐるわ」
吉「おっけー。…だったら、太智は俺と舜太がやるわ」
佐「りょーかい」
塩「え!?俺だけ2人から!?」
山「…もっとハードなのかと思った…」
佐「でもお前くすぐり効くじゃん」
山「…まぁ、それは………、」
佐「否定できない?笑」
山「…うん……」
佐「まぁまぁ、そんな怖がらなくても優しくしてやるから安心しろって(頭撫」
山「その言葉が一番信用できない…」
佐「なんで!?」
山「いつも優しくしてくんないじゃん…//」
佐「いやそれはお前がえっちだか…」
山「ちょ!メンバーの前だから!!//」
曽「またやっとーわー…」
吉「まぁ、仲いいしいいんじゃない?」
塩「俺にも優しくしてな!」
吉「はいはい笑」
曽(仁ちゃんもなんだかんだ太ちゃんに甘いよなぁー…)
吉「じゃあ、同時にやるか」
「そんなに尺ないし。」
佐「おっけ。」
曽「りょーかい!」
山「…頼んだよ?」
佐「わかってるって!」
塩「うわぁ…めっちゃ緊張してきた、、」
曽「逃げたらあかんで〜?笑」
吉「お二人さん、心の準備はOK?」
山「ふぅ……」
「おっけー…」
塩「よっしゃ!耐えたるでー!!」
「おっけーや!」
吉「よーい……スタート!」
こしょこしょこしょっ
山「あはっwちょっ…だめっ!wwwあぁっw」
塩「うぉほっwwwヤバいっwwwこれあかんっwww」
〜20秒後〜
せんたくのり
山「…あっ…、ん、ふっ…//w」
…ヤバい。柔太郎がエロすぎる。
ちょっとくすぐっただけで喘ぎ声みたいなの出るようになったんだけど…
何?俺の理性を壊しに来てる??
太智とかまだうるさく笑ってんのに
塩「あはぁっwww仁ちゃんっwwwやめてっwww」
静かに喘がれるの、なんか我慢してるみたいでエロい…
というか我慢してるのがエロい……
山「う…っ、はやちゃっ…wそれだめっ…//w」
なんか顔赤くなってきてるし…
目潤んでるし……
え、俺試されてんの????
ヤバい…このままだったら絶対襲う…!
でも、こんな場所で襲ったら柔太郎に怒られるどころじゃない……。もしかしたら別れよって言われるかも…!
あ゛ぁぁぁ!どうしたらいいんだ…!
ピピピピッ♪ピピピピッ♪
吉「はい!30秒経ったので終わり!」
塩「ふぁ〜!!やっと解放されたぁ〜…」
山「は…っ、ふ……(息整」
よかった…。あと1秒遅かったら理性壊れてた……
佐「…柔太郎、大丈夫?」
山「…だい、じょうっ…ぶ……」
吉「…じゃあ、今回はここまでにしようかな」
塩「せやな!」
佐「ありがとうございました〜」
無事に撮影も終わって暇だし、家帰ろ。
…そうだ!柔太郎誘お。
…いたいた!…帰る準備してんな……
まぁいっか。
佐「柔太郎〜」
そう言って、後ろから抱きついた瞬間。
山「ぁ、んっ……//(ビクッ♡」
佐「………え??」
山「…へ…っ?/////」
柔太郎の白い肌が真っ赤になっていく。
佐「何…今の……」
山「え…//…いや……、わかん、ない…///」
「…俺、帰るね!//…お疲れ、勇ちゃん!」
佐「ちょっ…!待てよ!」
柔太郎の腕を掴み、引き止める。
佐「…柔太郎…!」
山「………なに、?///」
柔太郎の顔を見ると…
赤面で、涙目で、唇を噛んでいて…
睨んだような目で、俺のことを見ていた。
…理性が壊れるのは、それだけで十分だった。
ドサッ(倒
山「ちょっ…勇ちゃん!?」
「ここ、楽屋だよ!?」
「…せめて、ホテルでしない…?///」
佐「スリルあっていいじゃん笑」
山「は…!?//」
「絶対やだっ…!!」
佐「…でも、柔太郎のここ、もうパンパンじゃん♡」
山「〜〜〜っ…/////」
佐「もしかして……期待、してた?」
山「してないっ…!///」
「…さっき、勇ちゃんに急に抱きつかれて…」
「それで…、なってる、だけ…///(顔逸」
佐「…逸らさないで」
「俺のことだけ見て…?」
山「…ん……///」
(うっ…!//…顔が、いい…//)
佐「…脱がして、いい?」
山「……いい、よ…///」
思わずニヤけてしまう。
佐「え……」
「っ、…もうびしょびしょかよ…♡」
山「…言うな…//」
しゅこしゅこっ♡ちゅこっ…♡
山「んっ…ふ、っ…//」
ぢゅこっ…しゅこしゅこっ♡……ぐりッ!!♡♡
山「やぁっ…♡いく゛っ…!!♡♡」
びゅるるるっ♡びゅるっ♡
山「はっ…、はぁ……♡」
佐「…解すな?」
山「う、ん……//」
つぷっ…♡…ぐちゅっ、くちゅっ♡
山「あっ…♡ぅ…っ、くっ…♡」
佐「声、我慢すんな」
山「だって…、聞こえちゃうじゃんっ…///」
佐「…恥ずかしい?」
山「言わせんなっ…!//」
「このっ、ドSがっ…!///」
佐「笑笑、ごめんって笑」
ぐちゅぐちゅっ………ごりゅっっ!!♡♡
山「か、はっ…!?♡♡♡(ビクビクッ♡」
びゅるるるっ…♡びゅるっ…♡
佐「…ここ、いいの?」
ごりゅっ…こりゅっ、ごりゅっ♡
山「んぉ゛っ…!?♡そこだめぇっ…!♡♡」
ごりゅっ、ぐりゅぐりゅっ♡
山「…イ゛っちゃ、うっ…!!♡♡」
ぴたっ
山「っへ…?♡」
どちゅんっっ♡♡
山「おぉ゛っ…!?♡♡(ビクビクッ♡」
びゅるるるっ…♡
佐「挿れただけでイクとか…」
「エロすぎんだろ…♡」
山「っ…///(中締」
ばちゅばちゅっ、どちゅんっ、ごちゅんっ♡
山「や゛ぁっ…、///激しいっ…!!♡」
佐「だって激しい方が好きじゃん。柔太郎」
どちゅっ♡ごちゅごちゅっ♡ごりゅんっっ♡
山「ぜんっ…♡りつせんっ…むい゛っ…♡」
佐「無理じゃないでしょ?」
ごりゅごりゅっ♡
山「あ゛ぁっ…♡も゛う、イッちゃうっ…♡♡」
佐「…イけっ♡」
ごりゅんっっ♡♡
山「んぁ゛ぁ〜〜っ♡♡(ビクンッ♡」
びゅるるるっ♡びゅるっ…♡
どちゅんっ♡ごちゅごちゅっ♡
山「やっ…♡まだっ…イったばっか…♡で…っ♡」
ぐぐぐぐぐ………ぐぽんっっ♡♡
山「お゛っ??♡♡♡ぁ゛…♡ぎっ…♡」
佐「柔太郎?……まだ飛ぶなよ?♡」
ぐぽぐぽっ♡ごちゅっ、ばちゅんっ♡♡
山「ん゛っ…♡やぁ゛っ…♡なんかっ…♡違うのきちゃうっ…♡♡」
佐「俺も……、出るっ♡」
ごちゅごちゅっ♡ぐぼっっ♡どちゅんっ♡
山「む、りっ…♡イッちゃ…っ♡♡」
ぐぽんっっ♡♡
山「んぁ゛〜〜っっ♡♡」
ぷしゃあ〜〜っ…ぷしゅっ…♡
佐「ぐっ…♡」
びゅるるるるっ…♡ごぷっ…♡
山「お゛っ…♡ぁっ、らかぁっ…♡」
…どちゅんっっ♡
山「っあ゛、??♡♡」
佐「…まだまだヤれるよな?♡」
山「は…ひ……♡」
この終わり方初めてだぁっ……🥹
個人的に🩷さんの理性が壊れた🤍さんの顔想像したときの私は我ながらエロいな、と思ってました🤭
3080ほんと最高ですね。万歳😆🙌
次はリクエストのYJになります!
お楽しみに〜♪
(大遅刻の❤️さん誕生日記念の作品も書いてる途中なのでそちらもお楽しみに!!)