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※ 🦁 × 🦅 ( 樹 × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 に 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
____________________________
🦁 side .
「…疲れた。トイレ行くか」
オレは会社で働くサラリーマン。誰ともいい感じにツルめず、ちょっとやべぇなとか焦りを見せてたりもしてる。だから、ちょっとだけサボるためにトイレ行く。でも、たまーにね?サボる時間を決めてたりもするのよ。なんでかって?それは今から分かるよ。
『…またサボりに来たのね?笑』
「いいの!お前しかいないんだよ、知り合いが」
『だとしてもね?オレを巻き込まないでほしいのよ』
こいつは同僚であり幼なじみであり、恋人の北斗。仕事がバリバリにできるサラリーマン。だからオレより上の所に異動した。働いている会社は一緒なのに、場所だけ違う。なんでこいつは仕事が出来てオレはできないわけ?まぁ実力って事?行ってらんねぇだろ!
『で?今日は何分サボるわけ?この前怒られたんでしょ?』
「そうなんだよ!腹痛いって言っただけなのに”長すぎる!”って怒られてさぁ?」
『サボってるのバレてるんじゃないのー?』
なんて笑っていう彼。お前は良いよな〜なんて言うと、そんなことないよといつも通りの返し。
『樹と同じ部署で働きたかったなーって。だから全然良くないね。』
「なんだよお前、急に可愛いこと言うじゃん。寂しいんだ?」
『別にそんなんじゃないよ、ほら戻ろ』
なんて素っ気なくいう彼。でもオレは知ってる。本当に寂しいって思ってるって。オレの事好きすぎるの!オレは我慢できすにキスをする。
『…ん、ここじゃしないって樹が言ったよね』
「ゴメン、可愛すぎた」
注意する割には受け入れる彼。
『…ねえ、もっかいしてよ』
「なんでよ、しないって言ったの北斗じゃん?」
『もっかいだけ。我慢できない、から』
「可愛いなぁ、お前は本当に」
と言って彼に口付けをする。リップ音がトイレ中に鳴り響いて。
『そこまでって、言ってない…っ、!』
「…トロトロで可愛い(笑)今日家帰ったらするからね」
『やるなら、ちゃんとしてよね、?』
「…潰してやるよ。覚悟して」
「後でね…?♡」
なんて片口角をあげて彼に言っては、照れているような顔をしている彼を後ろにトイレを出る。
仕事を終わらせ、家へ帰るとオレの大好きな彼が待っててくれて。
『…おかえり、樹』
「ふ、カワイイ顔。そんなビビんなくても良くね?(笑)」
『潰してやるって言われたらそんな顔にもなるよ』
「確かにね。あ、オレの部屋行ってて?手洗ってくるわ」
うん、わかった。と綺麗な顔をさせた彼はオレの部屋へ。オレは上記のように手を洗って自分の部屋へ向かった。
「明日って休みだよね。長期」
『うん、そう。長期休み取った。』
「これを見据えて?(笑)」
『そうだと思う?』
「エ、うん。」
『ふざけないでよもう。』
ふふ、なんて笑ってみれば彼の目をじ、と見て。
『…何よ』
「可愛いなぁって。どうしてそんな可愛い顔ができるわけ?」
『樹が勝手にそう言ってるだけでしょうよ。違うから』
へぇ…なんて言っては、彼を押し倒し、口付けを交わす。
「下、脱いで」
『…はい』
「偉いじゃん」
『別に、普通でしょ』
「ほんっとツンデレだなお前!」
ツンデレの意味知ってる?って聞かれたけど、コイツが象徴してると思う。
…そのままオレは彼に言葉責めをして虐めた。今に至る。
「こんなエロい身体してよく言うよね」
『…もう、いい…っ、何がしたいのよっ、!』
「可愛い反応が見たくって(笑)」
「そのムズムズしてそうなやつに構ってやろうか?オレの口で」
するなら早くしなよ と言わんばかりの目線をオレに送ってくる。可愛すぎるんだけど、こんな彼氏自慢したいわ。
「…えっろ。そんなにオレの言葉責めに興奮した?」
『…うるさいっ、早くっ、!』
「はいはい、分かったよ」
🦅 side
「…ぅ”…ッ、ん…♡ 、あ…..“ぁ、…♡♡」
彼にオレのを咥えられ、弄ばれる。言葉責めをされて耐えられそうになかったオレは今にも果てそうで。
『…ん…はぅ…』
「ん”ん、…ぅ、♡はぁ…..、ッ♡」
彼の少しヘタレている髪が太ももに当たっていて凄く擽ったい。それも相まって声が出てしまう。
じゅると音をさせて咥え、舐める彼。静かに喘ぐオレの顔を見てはニヤけていて。
「…な、に…っ”、♡見てんの…っ、”♡」
『…ふぅ…。エロい顔してんなぁーって(笑)』
なんて言ってはまたすぐに咥える。もう限界…。
「…っ”、♡ だめ…っ、”…でちゃぅ、…っ、♡」
『出しなよ、飲み込むよオレ(笑)』
「あ”っ…、いゃ…ッ、”っ…♡ 、」
『ん…”、ん…』
と彼はオレから出た白濁色の液体を飲み込む。
『…(笑)濃いな、お前』
「バカ…っ、何でほんとに…っ..、♡」
『言った通りでしょ?嘘つかねえから。』
「…しらなぃよ、もう…っ..♡」
『ほら、続きすんぞ。介護はしてやるから』
「…おねがいね、?」
『キスしてくんな。…可愛いヤツ』