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寝かせた硬い餅(てんせー)
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~⚠️ ~
えr要素でてきません
なんかストーリー展開くそ早いです
初めてなんで語彙力がないです
二次創作です
ご本人様とは関係ありません
闇落ち?
これからタヒネタがでてきます
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~kr視点 ~
ある日いつものように書類を終わらせていた。
そんななか一般兵がある一通の手紙を持って きた。
一般兵「失礼します。入ってもよろしいでしょうか?」
『入ってもいいよ』
一般兵「kr様、R国から戦争の宣言の手紙です。」
『ありがとう,そこの机に置いといてくれるかな?』
一般兵「それでは失礼します」
そう言い出ていった
『戦争か、困ったなぁ ~、』
戦争を吹きかけられる事は少ないしこれでも一応[平和な日常]を願う国と
されてはいるのだが戦争は何処からでも吹きかけられる。
『いつも通り先に潰せばいいし、』
『ご飯食べた後に会議でもするか ~。』
そう言い疲れた体を背伸びして食堂へ向かった
~tr視点 ~
いつも通り、幹部専用の食堂のキッチンでご飯を作っていたらkrさんが見えたので声をかけてみた
いつも早い彼が遅れるなんてどうしたのかと軽く不思議に思いつつも聞いてみた。
「あ、!krさん ~いつもより遅かったですね、!どうかしたんですか、?」
kr『戦争を吹きかけられっちゃってね ~、アハハ、』
kr『、まあ何とかなるよ、!笑』
「あははじゃないですって ~、何処の国からですか?」
kr『R国からだよ。』
「分かりました、!資料集めときますね。」
kr『ありがとう。よろしく、俺は会議の準備しとくね」
「よろしくお願いします ~」
sn「krさん ~trさん ~ご飯が冷めちゃいますよ!!」
kr『あっ今行くよ、 ~』
tr「今行きます!」
そう言って俺とkrさんは席についた。
中にはpnとsnさんもいた
pn「せーの、!」
「「「「いただきます」」」」
sn「美味しい ~。!trさんいつもありがとうございます、!」
pn「あ、!えびふらい見っけ ~♪」
kr『pn俺のえびふらいいる?笑』
pn「良いんですか?!やった〜!」
sn「krさんやっさし ~pnさんとは違って(ボソ」
pn「おい、今俺の事ディスっただろ!?」
sn「ディスってません ~、!」
「ふ、」
微笑ましい会話だと思いながらも それは口に出さないでおく。
「「「ごちそうさまでした ~」」」
kr『そうだ2時に幹部だけで会議があるから書類と一緒に提出してね ~』
tr「はーい」
sn「書類、書類ってナンデスカ?(汗)」
kr『snくん ~?まさかやってないわけじゃないよね?^^
sn「アノ、krさん圧怖いです,,」
めっちゃ圧かけてる。。krさん怒らせないようにしとこ、笑
pn「も ~sn、アホすぎるって、笑」
sn「はあ?!そういうpnさんはどうなんですかぁ!」
pn「勿論やっていないが??」
お前もかよ、、
sn「同類じゃねえか、笑笑」
七味「「あははははははは」」
kr『えっ、ちょ怖い怖い』
そんなことを話している中あっという間に2時が過ぎていた
sn「もう2時ですよ?!」
kr『そうじゃん、』
「急ぐぞ ~」
そう言って、俺たちは会議室で足を早めた
pn「tr速いってええええ」
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次は第2話を書きます!
是非楽しみに待っててくださいね ~
私気づいちゃったんですよね、
これチャットノベルでも良くね???
まあもう戻れないのですが⭐︎