テラーノベル
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🤝愛され🤝以外≫≫≫≫≫≫≫≫≫♡«««🤝てかんじ
めちゃつえー全員同じアジト(捏造)
長めです
🔞は少量で比較的軽め(本番☓)
※本編中伏せ字なし
※何でも許せる人向け
🍱🦖
アジトのリビングのど真ん中の床でイッテツがうつ伏せでぺしょぺしょと泣いていた
『ぅうううう〜俺の煙草がぁ………泣』
〈テツ〜大丈夫?汗〉
『ウェンく〜ん。聞いてよぉ泣』
〈どうしたんだよぉ、〉
『さっき煙草買ったのに水溜りに落としちゃってえ………全部駄目になった』
〈わーー、可哀想〜〉
『終わりだ…』
はぁ、もう今日は駄目だ。煙草が無いなんてどうやって生きていけばいいんだ。
酸素が無いのとほぼ同じだぞこんなの!!
〈そんなテツに朗報があるけど〜?〉
『……ぐす、、、何?』
〈これなーんだ🎶〉
ウェンくんは僕の頭上で袋をぶら下げ、そこから煙草を出した。
………煙草?!?!?!
〈あげる、って言ったら?〉
『欲しい!です!!』
〈じゃあ分かるよね?〉
僕には何かみんなにお願い事をする時、貸したり貰う時。相手に何か返さなきゃいけないって決まりがある。
『何がいい??』
〈ちゅーしよっか〉
『しますします!!』
キスで煙草が手に入るなんて安いもんだぃ!
ぐい、っ
〈ほら、近く来て〉
『うん、』
ウェンくんは手慣れたように僕の腰を自分に引き寄せた。
〈、ちゅっ〉
『ん、ぅ、』
〈ちゅ、く♡ちゅぱ〉
『ん、んんッ♡♡』
〈ち”、る……ち”う〉
『んぅ”〜♡ん”、ん”』
ピクピクッ♡
〈ぷ、はッ〉
『ぷ、はぁっ』
その後ウェンくんは僕に煙草を差し出した
〈はい、煙草〉
『ありがてぇ!!!』
〈どうぞ〜〉
僕ももうすっかり慣れたなぁ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
💡
煙草をゲットしてご機嫌の頃、デバイスが不調なことに気がついた。
『うまく反応しないなぁ』
通信悪いのかな、バグってる気もするし_、
ピ、ピ、
あれ、。電源がつかない……汗
ピ、、、ピーーーー、ッ
『うそぉ?!汗、壊れちった!!!』
ライくんに見てもらおう、、、、はぁ、、
『ライく〜ん、頼みがあるんだけど』
〔えー、テツじゃぁん。頼み、ねぇ?〕
ライくんはちょうどラボで自分の武器の調節をしているところだった。
邪魔しちゃったかな?
『あ、忙しかったら今度でも_』
〔忙しくない!全然いいよ〕ニコ
ライくんはそう言って僕の手をぎゅっと握り、にっこりと笑った。僕のお返しを求めてる顔だな、これは。
〔じゃあ先に報酬から貰おうかなぁ〕
『あ、先こっちね?汗まぁいいけど』
〔んー、どうしよう。〕
かなりデバイスみるのって大変そうだからなぁ。どんな見返り求められるんだろ…
〔テツのむねさわろうかな〕
『……うー。それね、汗』
〔へへへ、俺こればっかりだよね笑〕
『これムラムラしちゃうからあんま好きじゃないんだよなぁー、、まぁいいけど』
〔それが目的でもあるんだけど、ねっ〕
カリッ♡
『ん”、、ッ…♡』ゾク
〔最初の頃はくすぐったがってたけど今は変わったみたいだね♡〕
クリクリクリ♡♡
『っ、ふ……まぁ……ね…ッ”♡』
クリクリクリ♡
〔あれぇー、今日はすぐ勃たない〕
『ッ”っ、こっちも我慢……っ、てもんをおぼえ、たから……♡♡』
『ぁッ///……ん、っっ……く、』
ピタ
〔すごーい、耐えたね〜。残念〕
『どーよ、、♡』
流石に体熱くなってきたけどこの程度の刺激ならいけるなぁ!
〔じゃ、あとは任せて〕
『うん!ありが_』
ぎゅ〜〜ッ♡♡♡
『へ、”っっ…???』
ビクンッ.ᐟ♡♡
ピュル
気を抜いてデバイスを渡そうとした瞬間、いきなり胸の先端を強くつままれた。
〔油断しちゃったねー、テツ?♡〕
〔じゃあデバイスは預かっとくからバイバイ〕
『っ、、ありが、とう』
クソ、やられた!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
👻🔪
『…ふぅ、』
さっきはしてやられたな。
まさかイかされるなんて
【お、テツ】
『あロウく〜ん。 どうしたの?』
【ケーキ食うけどいるか?】
『食べたい!……………ぁ、でも』
ケーキ貰うのに見返り求められちゃうかな?今、体的にあんまりやりたくない…
【ふ笑、なんも求めねーから食えよ】
『あ、バレた?そういうことなら遠慮なく』
ロウくんって怖そうに見えて優しいとこあるんだよな〜。
【ほら、あーん】
『ぇあ、あーん//』
照れくさいけど、貰う身分として大人しくあーんを受け入れてパクリとケーキを口に運んだ。
甘くて美味しい!
【てかこんなので見返り求めなくてもテツはすぐに俺らのこと頼っちまうからな】
【そん時は容赦しないぞ?】
『ぅ、、まぁ頼らないように努力します…』
【いや、いつでも頼れよ。な?】
やっぱ怖い…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🥷🔫
てことで僕は部屋でゲームでもしようとしたんだけど_
なんか設定がうまくいかない!!
….こういう時はカゲツくんに頼ろう。どこいるか分かんないけど電話したら出てくれるでしょ!
『あ、もしもし?』
〘なんや困り事か?〙
『はい、〇〇の設定がうまくいかなくてですね…汗』
〘画面見してみ〙
『分かった』
〘これでどう?〙
『……あ、、あ!いけたいけた!!ほんっとありがとう!』
〘もちもたやからな〙
『頼もしいよほんとにぃ。じゃあ切るね』
電話越しだし僕はカゲツくんにお返しできない状況だから今回は回避…
〘あ、待って〙
『………なに?汗』
くそ、すぐに電源を切るべきだったか?
でもまぁカゲツくんだしそんな、ね。
〘助けたったから僕、テツからお返し貰えるんよな?〙
『まぁ、一応…』
〘テツこの前リトにハメ撮りの見返り頼まれとったよな?〙
『な、、なぜソレを!!?汗』
〘テツが報告書大量に書き忘れてリトに必死で助け求めとったの見とったからな〙
『いや、あれは訳があって…汗』
〘かなり大変そうやったし〙
『う、、』
〘そのハメ撮りの写真どうせリトから嫌がらせで送られとるやろ?それ一枚ちょーだい〙
『………はぇ』
〘あ、やっぱ動画…_〙
『動画は持ってないからね!!』
〘…なんやぁ。じゃーやっぱ写真やな〙
〘あ、ちゃんとテツのえろいのな。よろしく〜〙
『まーじで?!』
プツン
『切られたし……』
それにしても僕はなんでリトくんなんかにあれを頼んじゃったんだ。あいつの要求はいつも容赦ないのに…
てかなんでハメ撮りのこと知ってんだよ!
忍者だから隠れてたのかなぁ。カゲツくんいたならカゲツくんに頼めばよかった…
『写真…』
と言ってもまぁ一枚しか僕も持ってないんだけど。わぁ、見たくねー、。
なんで自分のハメ撮りを自分で送んなきゃいけないんだよ。まじで恥ずかしい。
せめてもの救いはリトくんが僕に動画を送らなかったことだな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(🐝🤣)・🌟🐙・(🌩🦒)
『んー、ゲーム面白かったぁ』
喉乾いたし下行って水でも飲むかなぁ
『ごくッ、ごくっ』
ふぅー、生き返る
《テーツ♡》
『ゴボ、ッ、マナくん?!』
急に後ろからチョン、と肩をつつかれマナくんが現れた
《今日は俺にお願いとかないん?♡》
ゴシゴシと口周りの溢れた水を拭く僕をマナくんは期待した目でじーっと見つめた。
『まだない、かなぁ汗』
《服濡れちゃったし洗ったろか?》
『いや!洗濯機に入れるし最悪自分で洗うよ!』
《そう?》
『うんうん』コクコク
たまに発生するマナくんのかまってクエストだこれは。
まぁ、大抵断り続ければ諦めて帰ってくれるから。
《最近頼ってくれへんからさぁ。俺そんな頼りなくなってしもた?》
『そんなことないよ!汗…最近順調なだけで』
既に今日3回も起きたけど
《テツ、なんか困っとること本当はあるんやろ?》
スリ
ナチュラルに腰に手を伸ばしてきてる!
まずい
《テツぅ〜〜》
『ちょ、ほんと、、』
『誰か……』
その瞬間、僕とマナくんの間にスルリと触手が現れ、後ろから声がした
(マナ、駄目ですよ?)
『る、、るべくぅーん!!泣』
《るべ…………わ、っ》ぐいっ
そしてるべくんはマナくんを触手で掴んで自分の元に引き寄せた。
《もー、何すんねん〜》
(イッテツ不足なのはわかりますけど強引過ぎは嫌われちゃいますよ〜)
《………分かっとるけど》
(7人の相手は大変ですもんね)
『はは…』
たしかに僕1人でウェンくん、リトくん、マナくん、ライくん、ロウくん、カゲツくん、るべくんを…
そう思うと中々だな。汗
『やー、ありがとね?』
マナくんには申し訳ないけどとりあえずるべくんに感謝しよう。
(じゃあ俺のお願い聞いてもらいますね)ニコ
『え、っ』
そして瞬く間に触手が僕を襲った。
《あ、ずるいやん!》
(助けたのは事実ですから〜)
強引は嫌われるとか言ってた奴が要求も言わず_…
ちょ、どこ触って……
ぁ、ッ♡ばか、そこ……ッッや、、あ
色々触りすぎ……ん、っ♡
ひッ、、♡♡やば、
……は?ッ…入ってき…〜〜〜ッ?!♡♡
数分間僕の体はるべくんの触手に弄ばれた
(そろそろ解放しますね)
その言葉と同時に僕の体に巻き付いていた触手が剥がれ、るべくんの元に帰って行った
『、ハァッ♡はぁっ……♡♡』
ピクピクッ♡
体は粘液だらけだし触られたところが熱くて、僕は急いでシャワーに向かっ__
ドンッ
『あ、っ』
そして運悪くシャワーから出てきたほかほかのリトくんとぶつかり
ねちょぉぉ、と綺麗で洗ったばかりであろうリトくんの体に粘液がついた。
終わったぁ。
「…………テツ」
『…ハイ、ナンデショウ汗』
「風呂、一緒に入ろうな?」
この瞬間、とびきり笑顔でとびきり怖いリトくんが誕生した
風呂で何されるのやら、僕は必死に逃げようとしたけどぐんぐんと風呂場に引っ張られた
あぁ、僕自立するから…
見返りなんてルール今すぐ廃止してくれ!
頼むから…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『僕頑張るからッッ!』
ガバッ
『………あれ?』
僕、ソファで寝ちゃってた??
「あ、起きたか」
〘佐伯おはよう〙
(おはようございます)
おそらく僕はソファで寝ていたようで、起きるとめちゃつえーのみんなが集まっていた
夢………良かった………
そうだよね、あんな馬鹿げたルール。これからはあんなことしなくていいんだ。
『あ、みんな何の話ししてたの?』
恐らくみんなで集まっているのは作戦会議でもしてただからだろう。僕は寝ちゃってたし聞いておかないと。
【あー、そうだな】
〈誰が言う?〉
〔マナ、言ってあげて〕
《そうやな、今俺らで話しとってんけどな》
『うん、何を??』
《新しくルール、作ろうと思ててん》
『……ルール?』
《内容はテツがな__?》
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
終わり
見返りに色々なことを要求される🤝の話でした!
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この話大好き過ぎて何回も何回も読み直してます‼️︎💕︎😭ほかのお話もほんとに天才で投稿をいつも楽しみに待ってます🫶🏻︎このお話の続きとかって作ってくれたりしませんか🥺
#めちゃつ🅰️
#2j3j
𖤐
177
ゐ菜
303