テラーノベル
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#2
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pr side
「 でさ ~ ッ ! 笑 」
サークルでの ある程度の 人間関係も 必要だ 。
同級生や 先輩達と 最近の話について 語っているところ 。
そんなところに 委員長が 割って入ってくる 。
「 〇〇 、 あれ 取ってきてくれない ? 」
謎の圧力があったのか その人は 渋々 俺から離れ
物を 取りに行った 。
「 俺 なにか しましょうか 、 ? 」
彼は 少し俺を見つめたまま
ぽんぽん っと 隣の席を 叩いた 。
言うとおり 彼の隣に座った 。
” 俺だけに甘くね ? “
他の人に向ける視線はいつも 冷たいのに
俺だけ 優しい目 。
少し 嬉しいかも 。
彼の手の先にあるのは 俺の 太もも 。
さっきから ずっと 焦らしてくる 。
慣れてないような 不器用な 手つき 。
そんだけで 快感を 得ている 阿呆な 俺 。
救いようが無い 。
いつの間にか彼の膝に座らされており
彼の物が俺の尻に 当たる 。
彼の物は びくびく と 震えている 。
きついの かな 、 ?
布越しだけど 俺の尻と 彼の物を 擦り合わせる 。
とうとう 彼は我慢できなくなったのか みんなのいる前で 服を脱ぐ
もちろん 俺のも 。
「 う ” ぁ ッ ♡ 」
一斉に 挿れられ 声をあげる 。
その都度 みんなの 視線は 俺に集まる 。
嬉しいというか 恥ずかしいというか 。
そんな 事情も 知らないで 彼は 腰をうちつける 。
イきそうな 時 彼は 俺の物を ぎゅっと 握り
液が出ないまま イッてしまった 。
雌イキ というもの なのか 、 ?
愛くるしい 小動物 を見ている ような目で 見つめている 彼 。
どんどん 俺は 彼の沼にハマっていったんだ 。
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連載苦手
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コメント
3件
ノベルでここまでエロく書けるのはまじで天才すぎます
枢空 乃希