テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お久しぶりでごめんなさい主ですー!前回めっちゃ♡くださって!めっちゃ嬉しいです!大歓喜です!今回は、🩷❤️でお仕置(ムチプレイ)をやります。
ところで雑談なのですが、私もしかしたらノベルの方が得意かもしれませんwチャットノベルは、なんか人変えるのがめんどくて短くしちゃうんですよねーー
地雷さん回れ右!
今回はちょいR18でいきます!!頑張ります!
れっつごー!
⬇️
kaz side
※夜22時半ごろです!かざしゅう同棲中
※全員実況のみで生きている設定です!
しゅうとの帰りが遅い..門限は21時だとよく言い聞かせたはずなのに。はあ、と口からため息が零れ出る。この手だけは使いたくなかったのに..♡鍵付きの引き出しを開く。そこには、細く長いムチがしまわれている..
kaz「帰りが楽しみだなあ…♡」
syu side
syu「はあっ、はあ、はあ..!」
時刻は22時50分。門限はとっくに過ぎている。走っても意味は無いが..罪滅ぼしだ。
ろくに運動もしていない体は、走ればすぐに息を切らす。やっと、家の前に着いた。
すぅ、はあ。
深呼吸をして、ドアを開けた。
ガチャッ
syu「た、ただいまー….」
しぃーんと沈黙が響いた。
もう寝たのか..?表情が安堵に変わる。
kaz「おかえり、しゅうとー^^(((圧」
syu ビクゥッ!?
kaz「いないとでも思ったー?^^」
その笑顔の圧が怖いッ..!
syu「いやッ..その..つい楽しくて..」
kaz「言い訳はいいんだよね、んはッ!」)トンッ
syu「ぅッ..))ドサッ(倒)」
kaz「ちゃーんと、準備してあげないと♡」
kaz side
気絶させたのは俺だが、ひどい事をしたなと反省する。だが当の本人は、すやすやと綺麗な寝息を立てて眠っている。寝返りを打つ度に、ジャラジャラと音が鳴る。なぜなら、俺が鎖をつけたから..。
syu side
あれ..、ここ、どこだっけ..?ああ、家..
kaz「あ、起きた🎵」
syu「かざね..!おはよぉ..」)ジャラッ
足枷と、首輪からは鎖が伸び、全裸で寝かされている。
syu「え!?なにこれっ?」
kaz「しゅうとは、Mだもんねっ?」
syu「えっ?」
kaz「叩かれたいよねー?」
syu「かざね..手に持ってるのっ、何…」
kaz「んー?これはね、ムチ♡」
syu「そ、それで、何するのっ…?」
なんだか嫌な予感が…
kaz「賢いしゅうとならわかるでしょ?」
kaz「こうするんだよ、」
バッッチンッ!
syu「い”だあ”ぁッ!?」
kaz「んは、赤くなってる…♡」
叩かれた所がじんじんと痛む
syu「やめてよ…痛い…」
kaz「すぐに気持ちよくなるよ、」
バッチィンッ!!
syu「い”っっ……!?」)はーっ♡
kaz side
しゅうとの目の色が少し変わった。やっぱりMだ、可愛いなあ…♡♡
syu「や、やめっ……!」
バッッチンッッ!!!
syu「う””あ”い”だいッ!?」
ピタリと、動きを止めてみる。
なぬ氏 @低浮上…かも
428
👓️鏡月🌙
999
#kz
かしわもちもち
40
#ちょっぴり感動
あわ
355
syu「………?」
kaz「だって、痛いんでしょ?お仕置とはいえ、さすがに可哀想かなって?笑」
もちろん嘘だ。可愛いしゅうとの姿ならいくらでも見たい。
syu「……ッ…」
syu「かざね、その…」
kaz「なあーに?ニヤ」
syu「そのっ…もっと、その、」
kaz「もっと?」
syu「………ッ、叩いて、欲しいです…ッ//」
kaz「へぇー……?足りないの?」
syu「……うんっ…足りない…もっと、もっと
叩いてぇ……♡♡」
kaz「お仕置だったんだけどなあ…これじゃご褒美だね♡」
syu「かざね…もっと…叩いてくだしゃいい♡」
翌朝
syu「ふあぁ…って!すごいムチの跡とキスマと……ッ!やば……///」
(起き上がる)
グキッ!
syu「い”だあああ!」
⬇️
終わりです!
ベッドシーンまで書けなかった…
ごめんなさい…!
ではまた!バイバイ!
コメント
2件
もう最高✨爆裂愛してる(?)