テラーノベル
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rdru
腹パン
地雷さん回れ右!
R18!
センシティブ!喘ぎあり!
初作品なので、色々間違っているかもしれません!ご了承ください!
口調迷子!
大丈夫の方は見ていただくと嬉しいです!
行ってらっしゃーい
ru視点
暇すぎてスマホをいじっていたらとんでもないものを目にしてしまった。それは、女性が行為中に腹パンされて興奮している様子だ。腹には赤紫のアザができており、見ている側もゴクリと息を飲んでしまう。
rb「小柳くーん?何見てるんですかー?」
俺の恋人の星導が来た。
ru「何でもねぇよ。それより腹減った。」
見られたくなんかないため、それっぽい会話でそらそうとした。
rb「恋人なんだから見せてくれてもいいじゃないですか。るべち、泣いちゃーう!」
そう言って泣き真似をしてきた。
ru「勝手に泣いててくれ。それより腹減っt」
すっと入り込まれ、スマホの画面を見られた。バカにされる。思わず眉を顰めた。
rb「あら、小柳くん、こんなの好きなんですね。どうして言ってくれなかったんですか?」
顔を覗き込むように聞いてきた。
ru「うるせぇ、飯食うぞ。」
隙をついて逃げようとした。ソファから立って玄関の方に行こうと駆け出そうとしたら、
ドン
rb「逃げたらダメですよ?今から小柳くんの好きなことをするんですから。」
壁ドンをされていた。
ru「嫌、星導の勘違いだ。俺はあんなの好きじゃな」
ゴッ
ru「ツ〜〜〜〜ッ」
思いっきりグーで腹を殴られた。ジンジンしてたまらない。思わずしゃがむ。そしたら抱っこをされて寝室まで連れていかれた。
rb視点
俺は思いっきり小柳くんを殴った。可愛く悶えた彼を寝室に連れて行ってドサッとベットに落とした。
ru「う”っ!」
先程から可愛い鳴き声をしてるので、俺のスイッチが入った。無言で下の穴をほぐす。
ru「あ”っ”、いや”っ!やめって”!」
そのまま喘ぎ続ける彼はもうグジュグジュになっていた。そのまま無言で挿れる。
ビュルルルルル
挿れた瞬間小柳くんはイった。
ru「あ”っ”!イクっ”!イッてるから”っ!」
すぐイッちゃうような体にはお仕置しなきゃ。
ゴッグッガッゴッ
ru「ヴっ、ヴっ!」
何回も殴った。彼が飛びそうになったらピストンで起こす。綺麗な痣を見て俺は思わずにっこりする。気づいたら彼は殴られることに対して抵抗しなくなり、喘いでいた。きっと痛みが快感に埋め尽くされた証拠だろう。
結局小柳くんはトんだ。お腹辺りにできた青あざを撫でて俺はこう言う。
rb「おやすみ♩ 」
かなり終わり方が雑になってしまいました!最初の作品にしてはいい感じにできたなって感じです!もう少し文字数多くしたいですね。
次の作品で会いましょう
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