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#四季最強
K
1,212
め い
2,006
4,341
※口調迷子 あと、バトエンなんで、最終話の途中から変わります
無「今から作戦を伝える」
・・・
無「それでは作戦開始だ。」
まずは、真澄と皇后崎と矢颪。
お前らは四季と戦え。動きを止めるだけでもいい。
淀「チッ 」ペロ(血舐める)
迅「血蝕解放」
碇「血蝕解放 怒鬼怒氣ヒステリー」
〜〜バンバン カキン
屏風ヶ浦と馨は、四季に呼びかけてくれ。
なぜ、苦しそうな顔をするのか。と
遊「先生」(小声)
遊「さっき四季くんが、少し、苦しそうな顔をした気がするんです。」
無「わかった」
帆「い、一ノ瀬さん!…本当に!戦いたいんですか?」
四「ッ俺は!全部壊すだけだ」
馨「でも、なぜ苦しそうな顔をするの?」
馨「本当は、嫌なんじゃ無いの?」
四「違う!嫌なんかじゃ、ない!」
四「ウ”ッ ガハッ」
四季視点
(違う。違うんだ。)
(俺は、苦しまないように戦ってるだけだから、、、)
(戦いで苦しむなんてことは、、、)
(ない。はずなんだ!)
四「それに俺は、何もかも捨てたんだ」
四(仲間を、友達を、心を)
四「う”ぉぉぉ!!」
ガキン バンバン
帆「一ノ瀬さん!!やめてください!」
帆「こんなことしても、何にも変わりませんよ!!」
四(ッ! あ”ぁ。どいつもこいつもうるさい)
四(そんなに言うなよ。そんなに俺って、いらない存在だったのかなぁ……。)
四(だったらもう、いいや。)
四(全部、無くしてしまおう。)
四「フッ みんな、ごめんな。」
迅「しk」
バンッ!
花「え、四季くん?…何してるの?」
四「あ”。はじめから、こうしたらよかったのかな。」
四(そうしたらきっと、みんなは幸せだったんだろうな〜)
「四季…ん!」
「……瀬さ…!」
「……!!」ポロ
「………」
四「ごめ…なぁ」
「…おれ、のせ…で、たぃへ…な。こと」「させ、ちまっ……た」
花「四季くん!今回復させるから、だから!」
四「みんな、あぃがとぉ」
四季くんは、ゆっくりと目を閉じた。
その後のことは、はっきりと覚えていない。
ただ、心にぽっかりと穴が空いたような感じだった。
なにかが、足りなかった、、、。
はい。終わりです。
えっと、このままメリバいけそうなんでおまけで書きます。
メリバ… ハッピーでもありバットな終わり方。
おまけ
「四季くん。桃と鬼が分け隔てなく暮らせるようになったよ。」
「だから、俺たちも…そっちに行っても。怒らないよね。」
桃と鬼が平和に暮らせるようになってから数週間が過ぎた頃…
約……名が
命を絶ったと言う。
は〜い。おわた〜!!
何名が死んだかは、自分たちで決めていいよ〜。
主はコメントに書いてま〜す。
コメント
8件


あの、本当に、まじで、 ありがとうございます!!! 四季くんの病みうますぎ