テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆様こんにちは。主です。
本日はヒロくんの誕生日ですね!
おめでたい!
と、言うことで、ヒロうりです。
注意⚠️
この作品はBL,nmmn,R18が含まれます。
キャラ崩壊ありです(特にヒロくん)
苦手な方は閉じてもらって構いません。
それでは、どうぞ!
〜ur side〜
ある日、なおきりさんと飲みの予定を入れてた俺は恋人に挨拶をした。
ur「じゃ、行ってきまーす」
hr「うりさん?分かってるよね?門限は?」
ur「わーってるよ!23時でしょ?」
hr「ならいいんだけど…」
ur「んじゃ」ーガチャ
hr「飲みすぎないでね〜」
待ち合わせた店の前に行くと
no「あ!うりりん!こっちこっち!」
ur「ごめんごめん!待った?」
no「ううん。全然、いこっか。」
ur「ういっす」
2人で店ののれんをくぐり、席に着く。
ur「なおきりさんと飲むなんて久しぶりだな〜」
no「確かに、今日は飲みましょか笑
えぇ〜とぉ…」
俺らはそれぞれ酒とツマミを頼みながら久々の飲みを楽しんだ。
数時間後、〜hr side〜
んー。どうしてだろー。23時になるのに帰ってこないし既読つかないし電話にも出ない…仕方なく、一緒にいるであろうなおきりさんに電話をすると、一瞬で出てくれた。
どうやら、うりは気持ちよく眠っているらしい。流石にお仕置か…
待って笑いいこと思いついちゃった!俺は急いである人に電話をかける。
ya『もしもしなにぃ?』
hr「もしもし?今、なおきりさんとうりが飲みいってるじゃん?
これから迎えいくんだけど一緒に行く?」
ya『まじ?行くわ。』
hr「っ笑りょーかい」
それから俺は車を急いで出してゆあんくんを乗せてお店へ向かった。
暖簾をくぐりうり達を探すと、なおきりさんに膝枕されているうりさんの姿を発見した。へぇ〜、俺が居ないのをいいことに…
no「…ご、ごめんね。わざわざ来てもらって、うりりん!ヒロくんが来てくれたよ!」
なおきりさんが一生懸命起こしているが、うりは起きようともせずぎゅぅっとなおきりさんにしがみついていた。
ur「やだぁっ!ヒロくん〜嫌いにならないでぇ」
no「僕はヒロくんじゃない!早く離れてください!」
ur「うぅ〜」
もう耐えれない…今すぐにでも持ち帰り、躾直さないと気がすまなかった。
ーベチンッ!
ur「痛った!……へ?」
かわいた音が鳴り響き、うりが目を覚ます。俺の顔を見るが否や、顔が驚くほど青ざめだした。
その後はゆあんくん達を乗せて帰路に着く。まぁ、家に着く前にゆあんくん達は降りていったけど…
ur「ひ、ヒロくん…ご、ごめ…」
hr「…。」
家に着いて早々に絶望を浮かべた顔で詰まりながら謝ってくるうりさん。そんなところも可愛いが、今は怒りが勝っていた。
無言で部屋の奥に進み、寝室のドアを開け振り返る。黙って着いてきたうりは、少し動揺しながらも、素直に寝室へ入る。
後ろ手で静かにカギをかけながら、
hr「さぁ、うり。今なら言い訳を聞いて上げてもいいよ?」
ur「え…い、言い訳?」
hr「そう。なんで連絡しなかったの?なんで門限破ったの?なんで…なおきりさんに膝枕されてたの?」
ur「え、えっと…よ、酔っちゃって…多分寝ちゃって…それで…」
hr「…理由になってないよ?」
ur「ほ、ほんとにごめん…お願い、何でもするからぁ…嫌いにならないでっ…」
縋るような目も、震えた声も、小さくした身体も。まるで怒られた子犬のようで可愛くて、愛おしくて…
ゾクゾクする♡
hr「…じゃあ、俺の言う事を素直に聞いて。聞けなかったら…わかるよね?」
うりが静かに頷き身構える。
hr「今すぐ服脱いで、ベッドに四つん這いになって?」
うりは瞳を揺らしながらも黙って服を脱ぎ、ベッドに四つん這いになる。
赤い顔でこちらを見て、これでいいのかと訴えてくる。
hr「いいね。じゃあ、後は俺に全て預けてね?」
と、ネクタイを引っ張り出し、目隠しをする。ビクッとうりの身体が揺れたが、気にしないことにした。
うりの可愛い胸の飾りと後ろのアナに準備しておいたデカめの玩具を付ける
ーグチュグチュズポッ♡パチッパチッ
ur「んんッ?!なにっしてぇ///」
うりの問いには答えず、告げる。
hr「もしイきそうになったらちゃんと報告して、ワンって鳴いてね?」
ur「っ…わ、わん///」
hr「そう。いい子だね。」
頭を撫でてあげる。そのまま空いた手をスイッチへと伸ばし、一気にオンにした。
ーブブブブッ♡ウィーーンッ♡
ur「ッああッ?!///ゎあッ///わあぁっんっ///」
まだ小なのにこんな暴れてる。
頭をふるふると降って快楽を逃しているのだろう。甘いよ。ーカチカチッ
ur「?!つ、強///んぁッ///りょ…ほ、ダメっ///イ、イっちゃ…」
ーピタッ
ur「ふぁッ?!はッ…はッ///なんっでっ?」
hr「だってお仕置だもん、さぁ、続きをしよう?」
その後も俺の言いつけを守り報告し続けるうり。何度もスイッチを切っては付けを繰り返し、ついに腕が崩れ、お尻だけ突き上げるような形で、ベッドに伏していた。
ur「ッ…ごめッ…なさぁっ…ゆるしてぇっ///」
hr「とりあえず目隠し外してあげるね」
ーシュルルッ
目隠しの下から出てきた目は赤く腫れて、涙でぐちゃぐちゃになっていた。
トロンっとした目は何かを訴えていた。
ur「おりぇが、わりゅかった!はんしぇいしてましゅっ!にゃのでっイ、イかしぇて///くらさっ…」
hr「えぇ〜?」
スイッチを動かす手は止まらない。
ワンワン鳴きながらビクビクしているうりのアソコは我慢汁でびちゃびちゃ。
真っ赤になり汗と涙で顔はぐちゃぐちゃ。
どこをとっても完璧だった。口角がじわじわと上がる
hr「いいよ。イかせてあげる。」
ur「ほ、ほんとっ?♡」
hr「うん。でも、玩具は取るね?」
ーパチッパチッグチャッスルッ
ur「んぁッ…///な、なんれ…」
うりに体を重ねるように後ろから包み込み、真っ赤になったうりの耳へ顔を近づける。
hr「玩具なんかでイかせるとでも?
うりをイかせていいのは、俺のだけ♡」
玩具を無くしヒクヒクしてるその可愛いアナに向けて一直線♡
ーピトッズズッドチュンッ!!
ur「ぃあ”ッ?!///ぁッ”♡ぁんッ///」
ービュルルルルッッッ
今まで我慢していたからか、白く濃い液が勢い良く飛び出した。
入れただけなのに、もうシーツがベチャベチャ…その真ん中で歯を食いしばりシーツを握って快楽と戦う姿が愛おしい。
もっとちょうだい、もっと
俺で乱れてくれないかな♡
ードチュンッドチュンッパンパンパンッ
ur「ぅあッ///イッ…イッてる!イッてるかりゃぁ///も、ゃめ…」
hr「だから?まだ出せるでしょ?」
ur「し、しんじゃ///ぁんッ♡」
hr「こんなので、うりは死なないでしょ?もっと乱れてよ♡」
ードチュンッドチュンッパンパンパンッ♡
ur「ゃらッ///ぁぅんッ♡ぃぐッぃぐからぁッ!///」
ービュクビュグッビュルルルルッッッ
腰はヘコヘコして、可愛い声を抑える気配は微塵もない。疲れてきたのか肩でヒクヒクと呼吸をしている。…そろそろか。
hr「うり。もうちょっと頑張って?」
ur「ふぇ?はぁッ…も…むりっ…」
hr「無理じゃない。もっと鳴いてね♡」
ーズズズズズッゴヂュンッッッッ!グポッ
ur「かはッッ〜~~~?!?!」
ービクビクッビュクッビュルルルルッッッ
ーグポッグポッドチュドチュッ
ur「ぁうッ///はッ///ぉくッ?!むぃ///」
hr「っ…俺もそろそろヤバいっ」
ur「にゃんか///きちゃ…」
hr「いっしょにいこーね♡」ボソッ
ur「ッ///」ビクッ
耳元でささやいてあげれば身体はビクッと跳ねてくれる。揺れる髪の毛の合間から、顔をだす白いうなじはキレイ…
奥を突きながらそぉっと首筋に顔を持っていき静かにキスを落とす。
ーんちゅっ
でも触れるだけじゃ足りない…うりがどこへも行かないよう。消えないように
可愛い項にそれを濃くつける。
ーチュゥッ♡ジュルルルッ♡
ur「んぁ///ふへぇ?き、きしゅまぁ?」
hr「んッ///」
ードチュンッドチュンッグポッグポッ
ur「ゎあぅっ///きもちっ///きもちぃっ
も…でちゃ…」
hr「俺もっ…受け止めてねっ」
ービュルルルルッッッ
hr「あぁっ///あったかいの…きちゃぁっ♡」ービクビクップシャァァアッ
ur「ぁ…ぅ…」コテン
あ、落ちちゃった。やりすぎ…かな?
ヤバい俺も眠くなってきた、急いで後処理しよ。
寝ようとして、うりの首筋、俺が付けたキスマに目が行く。
白い肌に浮き上がる赤みがかったピンク色、指で丁寧になぞりながら眠ったうりへ耳打ちをした。
ht「もう、こんなことしないでね♡」
最後まで読んで頂きありがとうございました。 どうでしたか?
後日、ゆあなおとして、続編を出す予定でいます。
その前にどぬちゃんのお祝いをするかもしれないです。
それでは!
1,105
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!