テラーノベル
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韓ニテイを増やしたいだけ…
書いててよくわかんなかったから消すかも知んない…
政治意図関係なし
特定の政治家・国家への批判・侮辱なし
特定の宗教・思想への批判・侮辱なし
旧国あり
日帝受け(韓ニテイ)
r18(苺プレイ&イき止め)
誤字脱字がある可能性あり
フィクションとしてお楽しみください
「だから!会議中に寝るなって何度言ったらわかるんだ!」
「いいじゃん別に〜。ほら〜、ナチが大声出すから〜。日帝怯えてるよ〜?」
「お前が怒らせなきゃよかったんだろ!!」
「イタ王…先輩が怒ってるぞ。会議中に寝るのは、絶対しちゃいけない事だろうが…」
「…馬鹿みたいにだなぁ…」
枢軸の会議室。
話をしているのは4つの国。
怒っているのがナチス・ドイツ。
ホワホワとして、会議中に寝ているのはイタリア王国。
正しい事を言っているのが大日本帝国。
呆れているのはヒィンランド。
僕の身内____日帝は、イタリア王国に抱きつかれている。手を繋がれている。
日帝は猫さんだから、 耳が良いんだ。
周りの奴らは、それでも大声を出す。
日帝も本当は嫌なんだ。
でも、それを顔に出そうとは、言おうとはしないよね、日帝は。
ごみどもの前だと。絶対に。本当に。
日帝が、この人たちと何を言っているのかは、よくわかんない。
だって日帝は、話す相手で言語を変えているから。
最初はカタコトだったけど。
今じゃ、イタリア語やドイツ語は流暢に話す事ができる。
フィンランドの方の言語も覚えようと、必死になって勉強している日帝を最近見かけるようになった。
でも君は、僕の話す言葉を覚えようとはしないよね。
僕がこの中で1番君と関わりが深いと言うのに…
ずっと昔からの付き合いなのに…
君は僕を見ようとはしないよね。
君は僕といる時、笑わないよね。
どうして君は僕を見てくれないんだろう。
陰で見守る僕は、無意識に自分の爪を噛んでいた。
数十分経って、日帝がごみどもと別れた。
ごみどもは先に会議室を出ていった。
日帝が一人。
会議室で、資料をまとめていた。
僕はその手を掴んで、強引に自分の部屋へと連れて帰った。
部屋についた。
ドアを開け、内側から鍵をかけ、日帝をベットに押し倒した。
「大…韓…?お前…どうしッ」
僕は、日帝のうるさい口を封じた。
日帝の口は案外小さかった。赤子みたい。
僕の舌を入れて、日帝の舌と絡ませる。
日帝は、怖いのかな。
眼を瞑って、涙を流している。
口からは涎が垂れている。
数分もすれば、日帝の息は絶え絶えになっていた。
口を離した時、日帝との間に、銀色の橋がかかった。
プツリとすぐ切にれてしまったけど。
離された小さな口で、必死に息を整える日帝。
可愛かった。
普段、僕に絶対見せてくれないような姿。
僕は、日帝の軍服を乱雑に剥ぎ取った。
涙で潤んだ瞳。
まだ息が絶え絶えで、涎を垂らしている小さな口。
白く傷だらけで、ほんのり火照った桜色の肌。
プライド高い君からは想像つかないような、小さな身体。
何処を見ても可愛いかった。愛らしかった。
僕は用意しておいた大きなイチゴを、日帝の孔後に入れた。
どうしよっか。全部入れようかな。
十個もこの小さな穴の中に入るかな。
まぁ、様子を見ながら入れよう。
ズブッ♡、ッズブブッ♡とイチゴがナカに入っていく。
「あ゛ッ♡なに゛ッごれ…ひぅ!…♡」
ぬちぃッ♡と音がならしながら、日帝のナカはイチゴを呑み込んでいく。
二個、三個と足していってもナカはイチゴを呑み込んでいく。
意外とすんなり入るんだね。
思ってた以上に大きくいのかな。日帝のナカは。
じゃあ、十個全部入れても大丈夫だよね。
僕は、用意したイチゴを全部日帝のナカに入れた。
日帝のお腹は、イチゴのせいで形が歪に膨らんでいる。
なんか、お山みたい。
全部入っちゃった。
本当に入るなんて思っていなかったから、びっくりしちゃったよ。
僕は日帝のナカに蓋をする様に、生クリームをつけた。
大変だったんだよ?
戦時中なんだから。 君の方でも僕の方でも、食べれない貴重品なんだから。
まぁ今はそんな事どうでもいいけど。
僕は、日帝の小さいモノにも、クリームを塗りたくった。
モノが見えなくなるくらいに、たっぷりと。
「ひゃぁッ♡なに…それ……ん゛ん゛ん゛ッ!♡」
「ぜーんぶ食べてあげるから、大人しくしといてね」
僕は、日帝のナカに詰まったイチゴの果肉やクリームを指で混ぜた。
結構激しくかき回した。
果肉が中で潰れて、甘い香りと強烈な刺激が脳髄を突き刺してくる。
「やぁ゛ッ♡…むり!…ダメ!…だめってばぁ♡…あ゛ぅ゛♡」
前立腺を苺の固いヘタや果肉が擦るたび、日帝は背中を跳ね上げて咽び泣いた。
「ほら、僕の名前を読んで?日帝」
「やッ…ぅ゛♡…んひッ♡…あふッ♡」
日帝が名前を読んでくれない。 何で何だろう。
僕は、苛立ちを覚えた。
だからその苛立ちを晴らすように、僕は自分のモノを、苺とクリームでドロドロに汚れた日帝の最奥へと、容赦なく一気に突き立てた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッッッ!!!!!」
日帝が外まで響く様な大声をあげて、鳴いた。多分、人が来ることは無いけど。
それでも僕は、僕のモノを、日帝の最深部までノンストップで突き刺さすのをやめない 。
やめたくない。
僕は日帝の細い腰をガッチリ掴み、ッドチュ♡パチュんッ♡と激しい音を立てて腰を振った。
中で潰れた苺の甘い果汁が、僕のモノに絡みつき、あり得ないほどの摩擦と快楽を生み出していた。
「…ねぇ。これからは、僕だけを見てよ。僕だけと喋って、僕だけと笑って?」
「いや゛ぁ゛♡…やだぁ゛♡…」
「…」
「んあ゛♡やぁ゛♡…あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡」
僕が奥の方を攻めると、日帝は行き良いよく絶頂を迎えた。
クリームまみれの、日帝のモノに白濁がつく。
可愛かった。 この人が自分の下で、こんな風になっているなんて。
でも僕は満足できなかった。
僕は自分の机に置いておいた、ネクタイを日帝のモノに結びつけた。
キツく結んだから、次からはこれを取らないと、絶頂を迎えることはできない。
「やぁ゛ッ♡なにごれぇ♡…イけないッ♡」
「日帝が答えないからだよ」
僕が、腰の動きを止めることは無い。
日帝には、気持ちいのに苦しいって言う感触が何度も波となって襲いかかる。
嗚呼、楽しい。嬉しい。幸せだ。
「思わずニヤける」ってこのことなんだな。
「むりゅッ♡むゥ…むり…だッから♡…んぁッッ♡」
日帝は、絶頂を迎えられない苦しさからか、涙を流している。
数十分間、日帝は頑張って絶頂を迎えられない苦しさから逃れようと必死で足掻いていた。
足掻いたせいで前立腺にイチゴの硬い部分がググッと押し込まれたんだと思う。
大きな声で喘ぎながら、日帝のナカは僕のモノを、キュウッと締めつけた。
僕のモノは限界だったみたい。
そのまま、イチゴやクリームが有るナカに行き良いよく欲を吹き出した。
日帝は声にならない叫び声をあげた。
それでもイけない。イけやしない。
「あぁ…あぁ…だッ大韓ッ…ねぇ、お願い…저를 안아 드릴까요?」
ついに狂っちゃたみたい。
プライドも何もかも引き裂かれた日帝は、抱いてって、イかせてって、僕の方の言語でいった。
言われた時、僕の中で一番切れてはいけないものが切れてしまった。
あれから何時間も日帝と行為をした。
日帝は寝息を立てて、僕のベットの上で寝ている。
寝顔も、寝息も、その寝息に合わせて動く猫耳も、全部が可愛かった。
日帝の喘ぎ声も、「抱いて?」って発言も録音した。
これから沢山日帝と行為することができる。
これからよろしくね。日帝。
僕は、寝ている日帝の額にそっとキスを落とした。
終
コメント
3件
フォォォォォォォォォォォ!生き返りました⭐︎まじでこの部屋の壁になりたいっすねぇ、、、ぐへへ⭐︎(彼女は正気ではありません
読んだわ……これはかなり重めのR-18で、国家擬人化×支配・執着のダークさが前面に出てる話やね。日帝への一方的な感情と行為の描写が生々しくて、読んでてちょっと息苦しくなるような圧があった。第1話からここまで踏み込んでて、作者の書きたいビジョンはハッキリしてるんだろうなと思う。ただ、国家を扱ってるから色々とセンシティブな部分もあるし、そのあたりはちゃんと自覚して書いてるのかなって気にはなったわ。続きがあるなら、どんな展開になるのかはちょっと気になる。
あすぱらがす✨@低浮上
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