テラーノベル
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雷火「ここだよな?」
霖織「どんなのがいいんだろう…そもそも何個買わなきゃいけないの?雪くん達に買っていいか聞かなきゃだし」
雷斗「忘れてた…聞くわ」
雪 「あれ?雷火?霖?」
霖織「雪くん!?」
雷火「なんでここに?」
雨弥「お前ら2人が本かたずけないから買って置かなきゃって」
霖織「雨弥くんまで」
雷斗「あっ!兄さん達じゃん!」
雫 「何してんだ?」
雷火「みんな揃ってんじゃん」
雪 「考えることは一緒なんだなやっぱ」
雫 「元はと言えば2人が本片付けないからそのために本棚買ってあげようと思ってたんだよ」
霖織「それはすいません」
雷火「申し訳ございません」
雨弥「とりあえず買える分だけ買わない?片付けないと置けないし」
雷斗「ってかまた新しい本買ってなんで片付けないのに新しい本買うの」
雷火「早く読みたいからさ」
霖織「続き気になるし」
霖織・雷火「「ね~!」」
雨弥「ね~!じゃないし」
雫 「とりあえず買おうぜ」
雪 「2人は後で話あるからね((圧」
雷火「あっ…はい」
霖織「えー… 」
雷斗「さてと結局集合しちゃったけど」
雪 「どうせなら夜も外食するか」
雫 「やった~」
雨弥「その前に本棚車の中置いてこいよ邪魔だろ」
雷火「さっきっから当たりそうで怖いわ」
霖織「大きいの何個か買っちゃったからね」
雪 「置いてくるわ雨手伝って」
雨弥「了解 」
雪 「さてと何食べる?」
雷斗「昼はパンケーキだったからハンバーガー食べたい!」
雨弥「なら3階のフードコートのハンバーガーがおすすめだよ 」
霖織「この前食べたのまたあるかな」
雫 「この前って来たことあるの?」
霖織「雷火くんと雨弥くんと来た時にみんなで食べたんだよね」
雷火「あぁ…あの時か…」
雨弥「まぁとにかく行こ?時間的に混み始めちゃうよ」
雫 「ここかぁ」
雷火「まだ期間限定メニューやってんじゃん」
雨弥「今日で終わりか」
霖織「またこれにしよっと」
雷斗「どうせなら僕も限定メニューにしよっかな」
雫 「迷う(´-ω-)」
雪 「なら俺が別のメニュー頼むから半分こする?」
雫 「する~!」
雨弥「雷火と違うな」
霖織「雷火くん迷って選べないってハンバーガー3つも食べたんだよ」
雷斗「いやそれは食べ過ぎでしょ」
雫 「今日はさすがに一つだよな?」
雷火「いや3つ食うよ」
雪 「食いすぎでしょ」
雨弥「今日は俺と雪が奢るから好きなのたのんでいいよ」
雷斗・雫「「やったー!」」
雷火「いいのかよ?」
雨弥「まぁたまにはこうゆうのもいいでしょ?」
霖織「それはそうだけど…」
雪 「とにかく甘えてればいいんだよ」
雷火「お言葉に甘えて」
霖織「ありがとう」
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