テラーノベル
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霖織「やっぱり美味し! 」
雫 「これ何個でもいけるわ!」
雪 「ほら雫あ~ん」
雫 「あ~ん こっちもうま!」
雷火「仲良いな」
雷斗「ねっ」
雨弥「いい歳して未だにあ~んって」
霖織「恥ずかしい」
雫 「聞こえてんだよ💢」
雪 「まぁいいじゃん もしかしてお前らもして欲しかった?でもごめんなこれは雫だけなんだよ」
雷火「いやしなくていいわ」
雨弥「雪はこれ以上雫を甘やかさないで… 」
雪 「ついつい昔のくせで甘やかしたくなっちゃう…」
霖織「程々にしないと成長しないよほんとに」
雷斗「ガキだからしゃーない」
雫 「言い過ぎだろ」
雪 「それでゆうと雷火は雷斗に甘いし雨弥は霖に甘いじゃん」
雫 「そうだよ人のこと言えねぇじゃん」
雷火「それは…」
雨弥「こいつらがかわいいから?」
雪 「それなら俺もそうだよ」
霖織「はいそこまで とりあえず食べよもう何分も話してて誰一人として食事進んでないよ」
雷火「どうりで腹減ってると思ったら」
雷斗「なら食べよ」
雫 「冷めちゃってるし」
雪 「暖かい状態で食べたかった…」
霖織「みんなが話しすぎるからでしょ💢」
雷斗「まぁまぁ落ち着いて?怒ってると美味しいご飯も美味しくなくなるよ」
雨弥「俺らも話しすぎたわ」
雷火「じゃあもう一度いただきます」
雪 「いただきます」
雫 「ってかこれって何ソース?」
霖織「甘辛バーベキューソースだって」
雨弥「俺と雪のが普通のホワイトソースだね」
雷火「雷斗と俺が食ってるのがシーフードミックスこホワイトソース」
雫 「今日で終わりなのか…また食いたかったな」
霖織「?来年もまたあったら6人で行くんじゃないの?」
雫 「え?」
雨弥「そうだよまた来年リベンジしよ」
雷斗「楽しみだね!」
雪 「予定早速ひとつ気まったな」
雫 「そっか来年もまた来れるんだボソッ」
雪 「なんか言った?」
雫 「次あったら何にしようかなって思っただけ」
雷斗「大食いやんw」
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