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お久しぶりです、みなさん
少々こちらの事情で書くことが厳しかったです(´・ω・)
それと♡100ありがとうございます😭
全話♡100でめちゃくちゃビビりました
今回は長めに書こうと思います
それではどうぞ👋
※注意事項を読んでからお読みください
※キャラ崩壊注意
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sm視点
「あっ、…」
ヤベェ、そろそろ戻らんと授業に遅れちまう
「おい、brそろそろ戻るぞ」
br「は〜い…、やだなぁ〜授業」
「我儘言うな、そういう場所だから仕方ないだろ」
br「smさんは、真面目だねぇ〜」
「いや、誰でもそうじゃね?」
br「そうなのかねぇ〜、」
「いいから、戻るぞ」
br「はいは〜い」
??「あれ?brじゃん」
br「ん〜?あっ!“kr”じゃ〜ん」
「“kr”……??」
誰だ?こいつらと同じ転校生か??
??「おい、俺も忘れんなよ」
「ん…?」
あの緑の子小さい……
??「おい、誰が小さいだ」
「えっ……??」
「声出てた??」
??「ゴリゴリな」
マジか、全然気づかんかったわ
「ごめん……シュン」
??「あっ、いや…そこまで怒ってないから…」
br「あぁ〜あぁ〜、“sya”泣かした〜!!」
sya「はぁ!!?別に泣かした訳じゃ…」
「いや、別に泣いてないから(真顔)」
sya「顔こっわ」
kr「ははっwおもろ」
kr「お前、smだよな。最近brと絡んでる」
「別に絡みたくて、絡んでる訳じゃねーけどな」
br「えっ、!smさんそんなこそんな事思ってたの…!!」
br「brさん泣いちゃう(;ω;)」
「………(引)流石に言い過ぎたけど、それは……ねぇ?」
kr「うん…、俺もそう思う……」
sya「…brそれは幼稚園までだぞ…?」
br「ひどい!!(泣)チクチク言葉!!」
「それお前の中で流行ってんの??」
kr「おいおい、もう俺ら小学6年生なんだぜ?」
sya「チクチク言葉って、確か小1の時に教わったよな」
sya「なついわ」
「なに、染み染みしてんだよ」
sya「別にいいだろ…w」
「ていうか、お前ら名前なんだっけ?」
kr「えっ、ひっっっっで」
sya「そんな堂々と言えるのある意味、尊敬するわ」
「んで、名前は?」
kr「あー…、俺はkrよろしく」
sya「俺はsyaよろ」
「よろしく、悪いな名前覚えてなくて」
3,408
18
11,240
kr「あっ、一応悪気はあったんだな」
「そりゃ、あるわ」
舐めてんのか、こいつ潰すぞ(?)
br「HAHAHAっw、実はそれnk達にもやってたんだよ」
sya「え〜、やばぁ……」
kr「話聞いてなさすぎだろww」
「…………。」
ウゼェ〜…、ムカつくわコイツ←kr
………ん?なんか忘れてる気が……。
「あっ……」
br「アッ…」
sya「いっ…」
kr「うっ…」
br「なんか、二人死んだ人いなかったw?」
「………はぁ〜………」
マジか…、この後説教じゃねーか
br「あー…、あー…、鳴っちゃったね〜チャイム」
「誰のせいだ」
br「えっ!!?僕のせいなの!?」
「そりゃ、そうだべ」
br「二人は!!?」
「んえぇ〜…、ちょい悪…?」
br「えぇぇぇぇぇぇ〜!!“ちょい”!!?」
kr「うっさ」
sya「おい、今授業中なんだぞ」
br「いやいや!!誰だってこういう反応するでしょ!!?」
sya「そうとは限らんだろ」
kr「おい、勝手に決めんなよ」
br「えっ、待って否定派多くない??」
「…………。」
コイツリアクション王だな、認定しようじゃないか(?)
sya「なぁ、sm」
「ん?何??」
sya「ここって空き教室ないの?」
「あー…、あったけ??」
図書館しか行かねーからな、分かんねーわ
「あっ…」
確か、今使われてない旧校舎ならあるかも…
sya「ん?なんだ?」
「旧校舎があるんだけど、そこならあるかも」
kr「へぇー、行ってみようぜ」
「えぇ〜…、行くの??」
br「いいじゃん、いいじゃん!!行こうよ」
sya「面白そ、行こうぜ」
「まぁぁぁじぃ??」
br「ほらほら〜、早く行こぉ〜!」
タッタッタッッタッタ……
kr「おい!走ったらバレるだろ!!」
sya「お前も声でけーよ」
「………はぁ、」
タッタッタッッタッタ………
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現在スランプです😭
投稿頻度が減るかもしれません(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
コメント
2件
マジで物語の内容最高過ぎません? その想像力分けてほしい。