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部活ないからこれからいんくに動画上がったらすぐ見れるやん最高か?
fusyuで警察官×消防士です!!
同期1「それじゃあ俺は帰るから夜番よろしくな」
syu「はーーい。ゆっくり休めよ」
同期1「じゃあまた明日」
syu「また明日」
syu「そろそろ寝るか。」
俺は小さい頃からの夢だった消防士になった。毎日大変だし急に呼び出されたりするから大変だけど大好きな職業につけて毎日楽しく過ごしている。
syu(この職業に就いたおかげで彼氏もできたしな)
俺の彼氏ふうはやは隣の警察署に勤務する警察官で、俺と同じ時期に入ったこともあってすごく仲良くなった。そこから休みの日は一緒にゲームしたりお互いの家に泊まったりしているときにふうはやに告白されて付き合い出した。
syu(お互い休みは少ないわ付き合いだして次の日にはバレるわで大変だ…..った……な。)
syu「すよすよ(_ _).。o○」
ジリリリリリリリリリリリ!!
syu「ッ”!!((ガバ」
上司「〇〇町△△△××××-×で火災が発生!!場所はマンションだ!!直ちに防火衣に着替えて現場に向かうぞ!!」
消防士「「はい!!」」
キュイーーーーーーーン
ウーーンウーーン カンカンカン(サイレンの音です)
上司「1班は消化準備!!2班は逃げ遅れた人たちの救助に回れ!!」
消防士「はっ!!」
バタバタバタバタ
syu(思ったよりも火の周りが早いな。)
おばあさん「助けてください!!娘が!!」
syu「落ち着いてください。部屋番号は何番ですか?」
おばあさん「208号室です!!」
おばあさん「あの子は耳が聞こえなくて!!」
syu「すぐに助けます。安心して、貴方は娘さんが戻ってきた時に冷静でいてあげてください。」
おばあさん「はい!。お願いします!」
syu「誰かいませんか!!」
<ガタガタ
syu「ッ”!!!((居た!」
syu「大丈夫ですか!!」
娘さん『右手の人差し指で頬を触った後小指を目より上の位置に上げる(お母さん)』
娘さん『両手で半円を作り胸に2回つける(心配)』
syu『右手の指先を左胸に当てた後右胸に当てる「大丈夫」』
syu『片方の手で半円を作り胸に2回当てる「危ない」』
syu『手で壁を作り、人差し指を手前から奥に出す「外」』
syu『片方の手を水平にした状態で手前から奥側に滑らかに動かす「出よう」』
娘さん「コク((頷き」
syu「っいしょっと((おんぶ」
syu「しっかり捕まってくださいね」
消防士1「一班全て消化完了しました!!」
syu「逃げ遅れた方の救助完了です!!」
おばあさん「〇〇!!」
娘さん「!!お母さん」
おばあさん「ありがとうございます!!本当にありがとう!!」
syu「お二人とも無事でよかったです((ニコッ」
fu「しゅうと!!」
syu「ふうはや!?」
fu「大丈夫だったか?怪我とかしてないか?」
syu「俺は全然。それよりなんでふうはやがここにいるんだ?」
fu「犯人が防犯カメラに写っててさ、脱げた方向が俺の家の近くだからって駆り出された。」
syu「お疲れ様。」
fu「ほんとだよ。まあこの仮はいつか返して貰わないとな。」
syu「そうだねw」
_________
syu(ってことが昨夜あった次の日)
同期2「昨日火災が発生したって時しゅうと行ったんだろうなって思ったらニュースに」
『難聴の方を助けたイケメン消防士がネットで話題に!!』
同期2「って会った時は笑ったよw」
同期1「そうそうwそこは姫だきだろってしゅうと〜w」
syu「お前ら肖像権の侵害で訴えてやる。」
同期1「なんで俺らだけ???」
同期2「ただの冗談だって!!」
syu「全く、俺はもう帰るからな」
同期1「そこをもうちょっと話し聞かせてくださいよぉ!!」
上司「しゅうと?お前に会いたいって言ってる別嬪さんが来てるぞ」
同期1「もしかして昨日の美人さん!?」
同期2「どう考えても難聴の方だろ」
syu「俺その人と話終わったら帰ります」
上司「おう、お疲れ様」
syu「お疲れ様でした」
外に出ると昨日助けた女性が1人で日陰で俺を待っていた
syu「こんにちは」
娘さん「!こんにちは」
syu「暑い中待たせてすみません」
娘さん「!、あ….の!名前。きいてい、いです….か?」
syu「俺はしゅうと。っていいます」
娘さん「しゅ、うとさん。あの、わ…..わた…….わたし……え、と。あの」
syu「ゆっくりで大丈夫ですよ。一単語、ゆっくりしゃべりましょ」
娘さん「はい。」
娘さん「わたし、あなた、のこと、すき、です。」
娘さん「わたし、あの。」
syu「うん。」
娘さん「あなた、が、よければ、つきあって、くだ………..。」
fu「申し訳ないけど、ごめんね?」
syu「!?ふうは”」(目を隠される)
fu「本当にごめんね。でも、しゅうとのことは、譲れないんだ。」
娘さん「あ、えっと?なかよく、してください?」
fu「そう言う時はお幸せに、だね」
娘さん「お幸せ、に!!」
fu「ありがとう!!」
syu「なんか急展開すぎて話についてけてないんだけど。」
syu「なんでふうはやはここにいるの?」
fu「しゅうとの同期からしゅうとが昨日の女性に呼び出されたって連絡来てて飛び出してきた」
fu「しゅうと優しいから断れないだろうと思って俺が断ってあげようと思ってな」
fu「てことでこっちこい。」
syu「!!?はッ?!え、ちょ!!」
警察署内部
fu「先輩昨日の仮今返してもらえません?」
ぐい((しゅうとさんのこと引っ張る
syu「おわッ”!」
先輩「あーーー。いいけど使うってなったら続きは家出しろよ」
fu「はーーい。」
fu「こっち来い」
先輩(ふうはやってキレるとああなるんだ)
取り調べ室
ガチャガチャ(手錠つけてます)
fu「っで、俺がいなかったらどうしてたの」
syu「どうもこうも断ってたよ」
fu「嘘つけ、しゅうとのことだから断れなくて俺を捨てるんだろ」
syu「そんなことしないよ!!だって俺!」
fu「俺?」
syu「ッ”……….。」
fu「結局言えないじゃん。」
syu「お..れ!!ッ”。ふうはやのでしかイケナクナッチャッタカラ。」
fu「なんて?」
syu「おれ!!ふうはやのでしかイけなくなっちゃったから!」
fu「…………マジか」
syu「ね?もういいでしょ?そろそろ手錠外してよ」
fu「そっかぁ〜♡しゅうとは俺のでしかイけないのかぁ〜♡」
syu「ふうはや!!」
fu「あぁ。ごめんごめん。」
fu「素直に言えたしゅうとにはご褒美がないとな♡」
syu「ッ”!!?やめ!!」
fu「楽しもうなしゅうと♡」
<やえ”♡♡おぐぅ”//♡♡
<まだまだいけるよな
<あぁああ”あ//♡♡♡
このお話で出てきた手話一応現実の手話と同じものなんですけど動画によってちょっと違ったりしてて「????」ってなったので違ってたら教えてください!!
てかモノパスコラボ見ました!?他3チームめっちゃバコバコやり合ってるのにシャーくんしゅうとさんチーム平和すぎて癒しスポット!!って叫びながら見てました(家では変人認定済みです)
間に合えば短編集でもう一個上がってると思うので見てみてね!!
後この作品しゅうとさん総受けにします。書けません他のペア。
てことでまた今度!!
コメント
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てってってっ、手錠!?!?いいんですか!?!?ありがとうございます!!!