テラーノベル
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コンニチワァ^ ^
めっちゃ投稿頻度が遅くなってきましたね sorry
それと前の投稿が♡400いってて飛びました BIG LOVE_
思ったんですけど、結構設定的なのが(物理的に)飛んでるんですが
気にしないでください。
rd「また後で…か…」
「来ないで良いだろー 」
「…てか声治ってる」
「マジで腰痛ぇ…」
ガチャ
rd(…?誰だろ)
cn「やぁ、こんにちは〜」
rd「え?あ、こんにちは…?」
cn「あぁ、そっか、初めましてですね」
「俺はcnです、kyさんの友達です」微笑
rd「俺はrd…です 」
cn「タメ口で良いですよ」
rd「あ、ありがとう」
「じゃあ、cnさんもタメで良いよ…」
cn「笑、ありがとう」
(可愛いな〜)
cn「じゃあ、この辺で〜 」
rd「あ、うん」
(マジで何しに来た???この人)
ガチャ(cn出
タッタッタッタ
ガチャ!!!!
ky「rdッ!!!!」
rd「え?え?kyさん???」
ky「…」ジー
rd「???」
ky「ッはぁぁぁあ〜…」座込
「rd、アイツに変な事されとらんよな?」
rd「アイツって…cnさんの事?」
ky「あぁ」
rd「別に変な事なんてされてないけど…どうした?」
ky「いや、何でもない」
「無事で良かった…」ボソッ
rd「なんか言った?」
ky「まぁ、そんな事より」
「声治っとんのや」
rd「そんな事より???…まぁ、うん」
ky「それと質問や」
rd「え、あ、うん 」
ky「お前、ほんまに人間なんか? 」
rd「そだよ」
ky(まぁ、バラしても.えぇか)
「rd、聞いても驚くなよ?」
rd「うん」
ky「お前は人間やないらしい」
rd「……うん???」
ky「はぁ、だからッー 」
rd「え!?いや、聞こえてるッ!聞こえてるよ!!」
ky「じゃあ、ええか」
rd「うぅ〜えぇ〜? 」
ky「発狂とかせんのやな」
rd「まぁ、俺を攫った理由にも繋がるし…情報量多すぎてキャパオーバーしてる 」
エム「猫語尾中」
ky「w」
rd「てか、人間じゃないって、逆に何人なの? 」
ky「何人とかやなくて、種族やな」
rd「あぁ〜…」
「俺は何族?」
ky「rdは鬼神やから神族やな 」
rd「え、神って事?」
ky「あぁ」
rd「でも神って鬼族?意外にもいるんじゃないの? 」
ky「そうや、rdはその中で青鬼って言われとる鬼や」
rd「へぇ〜なんか凄そう」
ky「しかも.お前5000年以上生きとるらしいな」
rd「マジ???」
ky「マジや、てかrd、マジで何も知らん???」
rd「いやぁ、ごめん」
「昔の記憶ってくり抜かれたみたいに思い出せないんよ」
ky「…なるほどな」
rd「思ったけど、俺ってなんか出来んの?能力…みたいな」
ky「それは俺にも 分からん」
「じゃ、そろそろ帰るわ」
rd「うん、バイバイ」
ガチャ(ky出
rd「はぁぁあ〜、疲れた」
「話すだけで疲れる事なんてあるんだ…」
「てか俺.人間じゃないんだ…どうしよ 」
「まぁ、何とかなるかぁ!」
ここでキリます。
泣泣泣泣泣)下手すぎて死
しかも春休みが終わってしまいます。
時間止まって欲しいですね。
では、また
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