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〜少年の日の思い出〜
僕エミ
総集編 🥵
皆さん 前回の いいね 100 有難う 御座いました 😘
せっかくなので 総集編 作ってみました ‼️
では 、 スタート 。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
次の日 、 僕は エーミール と 学校で 会った。
「 あ、 エーミール 、おはよう 。」
… しばらく沈黙が続いて 挨拶を 返してくれるのかと思ったら 全く違った 。
「 … どういう つもりなんだ ? 昨日 あんな事してきたのに 良くも挨拶出来るな 。 」
エーミール は 睨んで ゆっくりと 口を開けて 掠れた 声で 話した。
「 昨日の事は 許してくれよ 、 エーミールも 気持ちよかったでしょ?」
エーミール は 顔を真っ赤にして 僕のシャツの襟を 掴んでいた。 掴んでいた時 、手は真っ白で 力がこもってるんだな。と思った。
「気持ちよかった 訳 無いだろ!!! 気持ち悪い!! もう僕によってくるな!!」
エーミール は ぱ ッ、と 手を離し 僕の事を ビンタして いつもは 冷静な はずなのに 今だけは 冷静じゃない。 なんだか 嬉しかった。
「そっか、ごめん。エーミール 。 そんなつもりは …」
僕は 申し訳なさそうに見詰めて言った 。 だが、全ての文を言いかけた時に エーミールは こう言った。
「 いつも言い訳 ばかりだな。 君は!! 僕の クジャクヤママユ を 潰した時もッ 、」
エーミール は はッ! と して 冷静になった。
エーミール は、 クソッ、 と言って 僕から 離れていった。
あーあー。 行っちゃった。
( 急に飛ばします。 )
あの事が 怒ってから 3ヶ月。
僕は エーミールに 用事があるから エーミールの 家に訪ねた。 あの事以来から 喋れていないから 怒られないかなぁ。まァ、仕方ない。
ピンポンを押しても 大人は出てこなかった。 だが、 鍵は空いてあったから 入った。 そして 僕は エーミールの部屋の前まで行ってみた。 中からは 変な 音が聞こえる。
「? なんか聞こえるな 」
まぁ、 僕は気にせず ノックをした 。
「 だ ッ、 誰だ!!! 入るな ッ!!!」
エーミールの 声が聞こえた。 息切れもしてて すごく慌ててる。 何かあったのか?っと 僕は不安になって 部屋 の ドアを開けた
「 … え? 」
そこには 下半身が 裸になって ××× ー。 を していた エーミールがいた。
「 ッ ?! は?!」
多分 まぁ途中だったのだろう。 エーミールは 顔を真っ赤にして 声を荒らげた。 僕は 口角を 上げて エーミールに 近寄った。
「 … 前の 癖になっちゃった?」
エーミールは 耳を塞いで 殴りかかろうとしたが、手が止まった。
「そんなわけ 無いだろう!!」
絶対嘘だ。 僕はそっか。 と言って プリント を エーミールに渡して 部屋を出ようとした。
「 … ま 、待て ッ!!」
僕はエーミール に 背を向けて 口角を 上げた。
「❤︎ 。」
一旦終わりで。
明日 学年末 3日目なんですよ。 で、 今の時間が なう(2026/02/26 02:05:29) なんで。
おやすみなさい。
続き ❤︎ 150
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