テラーノベル
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コメント
7件
部活や学校色々あって、 見るのが遅くなっちゃいました🥲💦 授業中は、テラーか、すゑさんか、 好きな人のこと以外考えてないんですけどね笑笑期末テストそろそろで、真面目に勉強しなきゃ行けないのでテラー見れない日あるかもです👉🏻👈🏻💧 prちゃんが上司なのにめっちゃ可愛いのガチ好きです、愛してます😌🫰🏻作品を作っている方(すゑさんとか)って、皆さん返信の仕方が可愛いんですよね()素が可愛いからなのかな💭
ヤバいヤバいヤバい待って尊すぎる( あちゃぁ〜ファンクラブの人に目をつけられちゃったかぁ〜💦 こっからどういう展開になるか楽しみです✨ 続きも頑張ってください💪
ぃやもうこの話どーもってくか迷いますね🤔
難しい、てかそろそろRに持っていきたいの!ストーリーでそうするのやっぱ難しいっす、 でも頑張ります!
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
っうぅ、だめだ、まじで最近可愛くしか見えないんだけどッ、!/
pr「akくーん、?」ヒョコッ、
ak「はーい?」
pr「これなんやけど_」
ほら、今の動作とかさ!? 顔傾げて覗き込んでくるのッ、もーかわいぃッ、だれっ、⁉︎//
pr「_って、きーとる、?笑」
ak「ぇッ、ぁすいませんッ、もっかいだけお願いします、!」
pr「もー、笑 やからな_」
はー、やさし、まじすき、/
っては、ぃや俺はもぶで、この人はあの人気上司のprさんなんだよッ、!?
しかも仕事だってッ、多い、し…、
pr「_って感じ、この部分分かる、?」
ak「ぇッ、っと、ぁ、?」
っやば、また話聞いてなかったッ、ぁでもこれなら前に説明されたような、
ak「多分この資料でいうとこれは_」
pr「ぉお、また話聞いてないかと思ってたらそんなことなかったわ、笑」
ak「ちょっと酷くないですか、!?」
pr「ごめんごめん、ありがとーな、笑」ポン、
ak「っは、はーい、/」
っはぁ、だめだ俺、まじでかわぃくしか見えないや、/
ak「でもなぁ…、」
mob1「あいつッ、なんなのpr様と親しくしちゃってッ、!」
mob2「まぁまぁ、優しいから仕方ないじゃない、私たちも話しかけに行こ、!」
mob1「そッ、それもうそうね_」
ak「ぅーん…」
俺、めっちゃprさんのファンクラブにマークされちゃった、あの一件以来、前よりも話しちゃうんだよな、
だって嫌われてると思ってたらあんなことしてるんだもん、?/ そりゃイケメンにさ、あんなのされたらちょっと仲良くしたいってか、話したくもなるでしょ、!!//
ak「っはぁ〜ッ、」
でも考えてても恨んでくる人たちが変わるわけじゃないしッ、一旦ご飯いくか…、!
ー食堂ー
ak「っむふ、⁺˳✧༚」
パクパク、
うまぁッ、ここの食堂のハンバーグマジで美味しいんだよなぁ、レシピ聞きたいっ、!
pr「ぁ、ak君やーん、」
ak「っんぇ、prひゃんッ、!?」
pr「隣座ってもえぇ、?」
っうそぉッ、俺ファンの人たちに殺されちゃうんじゃッ、ぃやでも断る理由にはなんないか、?
ak「もちろん、!」
pr「ありがとー、笑」
mob3「ぁッ、あれって、?」
mob2「ぅそでしょッ、⁉︎」
mob1「私たち断られたのにッ、!」
mob4「女子とはご飯食べてくれないのよッ、なのに自らッ、!」
mob2「なッ、なんなのよあいつッ…」
ガヤガヤ、
ぁー、おわった…、
俺仕事戻ったら呼び出しとかされちゃうんじゃないッ、? 女子ファンクラブこわぁッ…、
pr「さっきめっちゃ美味しそうに食べてたよな、それうまい、?笑」
ak「ぇ、ぁ、はぃッ! ここのハンバーグめちゃくちゃ美味しいですよ、!」
pr「ほへぇ、俺食べたことないわ、だいたい定食頼むからさ、」
えめずらし、和食好きなのかな、ここ洋食がめっちゃ美味しいんだよな…、
ak「一回食べてみてくださいよ、ほんっとに美味しいですから、!」
pr「そんなに、?笑」
ak「はい!」
pr「じゃぁ、一口くれへん、?」
ak「はい、もちろん、!」
…ぇ? まって今もちろんとか言っちゃったけど、間接キス、じゃねッ、?//
まずいだろ流石にッ、ほんとやばいよッ、?/
pr「いただきまーふ、!」パクッ、
ak「っ”、!?/」
ぉわッ、うそッ、!?/ 自分からくんのッ、⁉︎//
pr「っん〜ッ、⁉︎˚⁺˳✧༚」
「こぇめっちゃうまいやんッ、!」キラキラッ、
ak「っ”、!//」
ぁーもぅかわいいなッ、!?/
ファンクラブとか知らないッ、!/ なんでも許しちゃうよ、!//
pr「んふふ、他にも美味しいメニューとかあるん、?」モグモグ、
ak「ぇあ、そりゃまぁ、?」
pr「んぇえ、教えて欲しいわぁ、」
ak「ぃやもう、それ聞いちゃいます、?笑」
pr「まだ時間あるし聞きたーい、」
ak「まじでここの洋食って__」
ー昼食終ー
pr「っぁ、ゃばッ、もう仕事戻らんと、!」
ak「ぇ? ぁほんとだッ、⁉︎」
めちゃめちゃご飯のこと話しちゃったよッ、大丈夫かな、帰るのこわぃよーッ、!
pr「ak君はよいこーや、!」
ak「ぁ、はッ、はい、!」
ーオフィスー
ak「っぅわ、」
めっっちゃ資料積んであるぅ”…、
ヒソヒソ、
っはぁ、あの女の人たちかなぁ、まぁ嫉妬しちゃうのは分かるけどこーくるか、しんど、
ak「…やるかぁ”、」
pr「ぁれ、俺そんな仕事渡したっけ、?」
ak「っへ? ぁ、ぃや、なんか机にあって、今からやろうかなーと、」
pr「ぇえ? そんなのすることないで、それ貰うわ、」
ak「っへ、ぃや大丈夫ですよッ、⁉︎」
pr「普段から仕事多いからえーの、」パッ、
ak「ぁちょッ、?」
pr「自分の仕事がんばりー!」
ak「っ、ぁりがとうございます、/」
はーッ、やさしっ、惚れちゃうよッ、?/
元気だけど気配りできて、もぅ、なんで前まで苦手とか思ってたんだろ、仕事だけに目向すぎてた、? ぃや、前の一件以降俺が意識しちゃってんのかな…、/
最近♡つくの早くてびっくりです、🫨
コメントもめちゃめちゃ嬉しいしほんと感謝してます😭✨
けどなんかweb版じゃなくてアプリにしてからまじフォロワーさん増えなくてぇえ??って感じではありますね、正直萎えてます👉👈
まぁ頑張ります、いつもコメントと♡してくれてる人がいるので、ほんとありがとうございます心の支えです!✨
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閲覧していただきありがとうございました