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はるか
22
⚠️仁人愛され
仁人
15歳
4つ子の執事兼お世話係
幼稚園から小中高一貫の4つ子たちと同じ学校に通っている
4つ子のことはずっと昔から見ている
勇斗
5歳
4つ子の長男
太智
5歳
4つ子の次男
柔太朗
5歳
4つ子の三男
舜太
5歳
4つ子の末っ子
仁人side
おはようございますみなさん
俺は主人である4つ子の執事兼お世話係をしている吉田仁人と申します
まずは4つ子の紹介をしていきますね
コンコン、ガチャ、
仁)「失礼します。みなさん朝ですよ、起きてください」
4つ子の寝ている部屋に入り、起こしていく
4つ子は何故か俺じゃないと起きてくれないらしい
仁)「勇斗様、朝ですよ」
勇)「ん、じんとぉ?」
仁)「はい、仁人です。朝ですから起きましょう?」
勇)「うん、」
仁)「太智様も朝ですよ」
太)「まだ寝る、」
仁)「ダメです。ご飯が冷めてしまいますよ?」
太)「!それはあかん!」
仁)「ふふ、」
勇斗様と太智様は基本的に早く起きてくれます
問題はここから
仁)「柔太朗様も起きましょう?」
柔)「やぁ、」
仁)「いやじゃないでしょう?今日も幼稚園ありますし」
柔)「、じんちゃぁ、抱っこ、」
仁)「はいはい、」
そういって柔太朗様を抱っこして最難関の末っ子の舜太様を起こす
仁)「舜太様、起きてください!」
舜)「、、、」
ダメだ、爆睡してる、
どうしようか悩んでいると舜太様の横に水が入ったコップを持った勇斗様が立った
仁)「?勇斗様?」
勇)「、、、」
勇斗様が無言で手に持っていたコップの中の水を舜太様の顔面にかけてしまった
舜)「んぶッ!?」
仁)「!?勇斗様!?」
勇)「仁人に迷惑かけるな!!」
仁)「舜太様大丈夫ですか!?」
舜)「ぅう、うわあああん」
ですよねー、
仁)「びっくりしましたね、もう大丈夫ですよ 」
舜)「ひぐッ、ぇぐ、」
仁)「勇斗様、」
勇)「ッ俺悪くないし!」
仁)「わかってますよ、起こすの手伝ってくれてありがとうございます」ナデナデ
勇)「、うん、、舜太ごめんね、?」
舜)「ッええよ、俺もすぐ起きんくてごめんなさい、、」
仁)「いいんですよ、仲直りできて偉いです」ナデナデ
勇舜)「えへへ、」
なんだかんだとってもいい子で可愛いです
太)「仁人!俺には撫で撫でしてくれへんの、?」
なんだそれッ可愛すぎる、
仁)「太智様もちゃんと起きれて偉いです」ナデナデ
太)「んひひ、」
柔)「、柔は?」
俺の腕の中から服をちょいちょい、と柔太朗様に引っ張られる
仁)「柔太朗様も頑張って起きれましたね」ナデナデ
柔)「んふ、」
今日もみなさん可愛いです
仁)「さあ、ご飯を食べて幼稚園に行く準備しますよ」
仁)「みなさん幼稚園に行く準備はできましたか?」
勇)「できてる!」
舜)「俺もぉ!」
柔)「柔も、!」
太)「待ってやぁ、帽子つけれへん、」
仁)「少し失礼しますね、、はい、これでいいですよ」
太)「!仁人ありがとぉ」
仁)「どういたしまして、では車に乗りますよ」
俺と4つ子の行っている中学と幼稚園は同じ敷地内にあり、幼稚園から小中高と全て揃っている
だから4つ子の送り迎えは俺が行っている
ー幼稚園ー
太)「仁人!今日お迎え何時に来るん!?」
勇)「はやい?おそい?」
仁)「今日は、、特に用事がないので早めに行きますよ」
舜)「やったぁ!嬉しいな!柔!」
柔)「うん、!」
仁)「じゃあお願いします」
先生)「毎朝お疲れ様です、了解しました」
仁)「私とのお約束、覚えていますか?」
勇)「もちろん!」
太)「覚えとるよ!」
舜)「先生の言うことはしっかり聞く!」
柔)「勝手に行動しない!」
勇)「挨拶をちゃんとする!」
太)「みんなと仲良くする!」
仁)「ふふ、そうです。ちゃんと覚えててえらいですね。ではいきますね」
ー放課後ー
仁)「ふう、みなさまを迎えに行きますかね、」
俺は部活に所属していないため基本的に学校が終わったらすぐに迎えに行く
仁)「すみません、お迎えにきました」
先生)「あ!学校お疲れ様です。仁人くん来ましたよ!」
勇)「仁人!!」
太)「待っとったでぇ! 」
舜)「ほら、柔も行くで!」
柔)「ま、待ってよぉ、いだッ」ドテ、
仁)「!柔太朗様!大丈夫ですか!?」
柔太朗様が焦りすぎて転んでしまった
柔)「いだ、いたい、」ポロポロ
仁)「痛かったですね、よしよし」
柔)「うぅ、」ポロポロ
先生)「大丈夫そうですか、?」
仁)「はい、血は出ていなさそうなので、、あとは私が様子を見ておきますね」
先生)「よかったです、ありがとうございます」
仁)「では失礼します」
そういって車に向かって歩き出す
勇)「柔太朗、?」
太)「大丈夫なん?」
仁)「大丈夫ですよ、ちょっと擦っちゃいましたね、」
舜)「ごめんなぁ、俺が焦らせたからや、」ポロポロ
仁)「舜太様、泣かないでください、しょうがないことですから」
柔)「いたかった、」ポロポロ
仁)「よしよし、もう大丈夫ですから」
柔)「うん、」グス
仁)「泣き止めてすごいですね、柔太朗様は強い子です!」
柔)「!柔、つよい?」
仁)「はい、柔太朗様も勇斗様も太智様も舜太様も強い子です!」
勇)「ほんと?!」
太)「じゃあ俺らが仁人のこと守ったるな!」
舜)「せやな!」
仁)「ふふ、ほんとですか?嬉しいです」
ー十数年後ー
仁)「みなさん!朝ですよ!」
勇)「ん、仁人?おはよう、」ぎゅ、
仁)「ッ離してください!//」
太)「あ、仁人おる、」
仁)「太智様!起きてください!朝ごはんが冷めてしまいます!」
太)「誰が作ったやつ、?」
仁)「今日は料理長ですけど、?」
太)「なんや仁人やないんか、じゃあ寝る、」
仁)「なんでですか!柔太朗様も起きてください!」
柔)「、仁ちゃん、」グイ、
仁)「わぁ!?」
柔太朗様に急に腕を引っ張られてベッドに引き摺り込まれる
仁)「もう!危ないじゃないですか!」
柔)「んん、一緒に寝ようよ、 」
仁)「寝ません!起きてください! 」
柔太朗様から気合いで離れて舜太様の方を見る
、、相変わらず爆睡、
仁)「、、勇斗様、」
勇)「うん、まかせて仁人」
バシャッ
舜)「うわぁ!?」
勇)「だから仁人に迷惑かけるなって!」
もうこれも毎朝の日常になっている
あんなに小さくて可愛らしかったのに今では背も抜かれ、事あるごとに触ってくる
仁)「ほら!みなさん起きましたね!学校行く準備しますよ!」
太)「仁人ーネクタイ結んでー」
仁)「自分で結べますよね、、」
太)「そういいながら結んでくれるとこ大好きやで♡」
仁)「ッ//やめてください//」
勇)「仁人、寝癖直してー」
仁)「はーい、ってけっこう直ってますけど、」
勇)「えーまあとりあえずやって?」
仁)「だから直す場所ないんですって、」
舜)「仁ちゃん、俺のスマホ無くなってもうた」
仁)「えぇ!?さっきまで持ってたじゃないですか!」
舜)「そうなんよ、さっきまで持っとったんに無くなったんよ」
仁)「もー、舜太様ならだいたいここに、、ありましたよ」
舜)「おー!さすが仁ちゃんや!!」
仁)「はいはいどうも、、あ、柔太朗様襟が曲がってますよ」
柔)「あ、ありがとう仁ちゃん」ナデナデ
仁)「ッ、やめてください!//」
柔)「はは、かわいー」
仁)「ッ〜もう!!みなさんはやく行きますよ!!」
俺はすでに小中高と卒業しているのでみなさまの送迎を行なっています
仁)「本日は18時ごろに学校にお迎えに行く予定ですがよろしかったですか?」
勇)「うんいいよ」
柔)「俺もいいよ」
太)「俺もー!」
舜)「おっけー!」
仁)「承知いたしました。それでは学校頑張ってくださいね」
そういってみなさんを送り出す
勇斗side
ー18時ー
勇)「仁人いるかなー」
舜)「仁ちゃんのことやから30分前にはいたんやろな」
柔)「あ、あれ仁ちゃんじゃない?」
太)「ほんまや!仁人ー!!、って、」
そういって仁人に声をかけたところで隣に知らない男がいることに気がつく
舜)「誰やあいつ、」
柔)「、、仁ちゃん嫌がってない?」
男が仁人の腕やら腰やらを触り、仁人が柔く拒絶してるように見える
太)「、勇斗」
勇)「ああ、お前ら急ぐぞ!」
全員で走って仁人の元へ行く
仁人side
最悪だ、4つ子を待っている間に知らない男に絡まれてしまった
男)「だからさーちょっと一緒に来てくれるだけでいいんだって」
仁)「ですから人をまっておりまして、」
男)「いいじゃん別にー」
やめろやめろ腕を掴むな腰を触るな尻を揉むな!
仁)「ッほんとにもうやめてください!」
男)「もう頑固だなぁ、じゃあちょっと強引だけど、」
仁)「いたッ」
腕を掴まれて無理矢理連れていかれそうになる
仁)「ッ離してください!!」
勇)「おいお前」
俺の知っている勇斗様とは全く違う声が聞こえた
地面を這巡るような低く、怒りに満ちたような声だった
仁)「ぁ、勇斗様、」
太)「いつまで手掴んどんねん」
柔)「はやく仁ちゃんから離れてくれない?」
舜)「誰に手ぇ出したかわかってんの?」
仁)「ッ、」
俺のことを守ってくれているはずなのにいつもの俺の知っているみなさんと違って怖くなって黙り込んでしまう
男)「、誰だよお前ら」
太)「なんでお前に言わんとあかんねん」
柔)「それより早く手、離して」
柔太朗様が見たこともない冷めた目で男を見つめる
男)「ッ、」
男の手がやっと離れた瞬間、舜太様が後ろから抱きしめてきた
舜)「仁ちゃん、大丈夫やった?」
いつも通りの舜太様が俺に笑いかけてくる
仁)「は、はい、大丈夫です、」
勇)「お前、2度と社会に出られないようにしてやろうか」
男)「ひッ、すみません、すみません!!」
太)「なに急に謝っとるん、仁人が拒絶したときお前手離したんか?離してへんやろ」
柔)「俺たちの仁ちゃんに手出したこと後悔させてあげる」
仁)「ッみ、みなさん!もう大丈夫ですから!」
やっとのことで出した声は自分でも思うほど震えていたと思う
勇)「ダメだよ仁人、こういうやつにはしっかりと怒らないと」
仁)「きっともう反省してます!もう帰りましょう、?」
太)「仁人は優しすぎんねん」
柔)「そうだよ、こういうやつは何度だって同じことをするよ」
舜)「それに仁ちゃんが許せても俺たちが許せんねん」
みんなが俺の知らない顔で知らない声で喋っている、怖い、
仁)「ッみなさん怖い、です、ッ」ポロ
勇太柔舜)「!?」
舜)「俺ら仁ちゃんに怒っとるわけちゃうよ!?」
柔)「そうだよ、仁ちゃんのためにしてるのに」
仁)「俺の知ってるみなさんは優しくていつも笑顔なんですッこんな怖いこと言ってるみなさん知らないッ、」ポロ
勇)「ッ、」
太)「ごめん、怖がらせるつもりはなかったんよ、」
舜)「ごめんな、落ち着いたわ」
柔)「とりあえず帰ろうか」
勇)「あぁ、」
勇斗様だけが一度男の元へ行き、耳元でなにかを囁いてから戻ってきた
ー家ー
舜)「ごめんな仁ちゃん、落ち着いた?」
仁)「はい、すみません、」グス、
柔)「ううん、俺らも怖がらせてごめんね、」
仁)「いえッよくよく考えたら勝手に絡まれた私が悪いんです、執事なのに守ってもらうなんておかしいですよね、」
勇)「そんなことないよ、仁人は優しすぎるから拒めなかっただけ」
太)「せやで、それに俺ら強い子やから仁人のこと守っとんねん」
仁)「!、そうでしたね、みなさん強い子でしたもんね、笑」
舜)「そうやで!やからなんも気にせんといてな」
仁)「はい、ありがとうございます」
柔)「でもさ、俺ら仁ちゃんがあいつに触られてたのだけは本当に許せないんだよね」
仁)「え、?」
勇)「そ、だから仁人、俺たちに上書きさせて?」
4つ子の部屋のベッドに固定され、服を脱がされる
仁)「ちょッみなさん!落ち着いてください!///」
勇)「俺らは落ち着いてるよ」
仁)「じゃあ離してください!」
舜)「あかんよ、ちゃんと上書きせんと」
最後の一枚の服を脱がされ、完全に裸になる
仁)「ッ///」カアアア
太)「肌綺麗やなぁ、」
すりすり、
舜)「仁ちゃん、あいつにどこ触られた?」
仁)「へ、/」
舜)「ほらはやく」
仁)「えと、腕とか腰とか、」
勇)「、、そ、」
そういうと俺の体に触れ、キスを落としてくる
ちゅ、チュ、ヂュ♡
仁)「いぅッ!?」
太)「はは、綺麗についた」スリスリ、
仁)「やッ//触らないでくださッ///」
勇)「他には?なにもされなかった?」
仁)「、、」
勇)「仁人」
仁)「、、ぉ、お尻、触られた、///」
そういうとみなさんの顔が一瞬曇った
仁)「、、?皆さん、?」
ちゅ、クチュレログチュ
仁)「んぅ!?//やぁッじゅ、たろさまッ/ふ、//」
太)「あー!!1番取られた!」
柔)「はッ、もーうるさいよ太ちゃん、今いいとこだったのに」
太)「勝手に一番乗りした柔太朗が悪いんやろ!」
舜)「もーそんなことええから早くヤろや」
勇)「そうだな、ヤる気がないなら出てけ」
太柔)「やるし/わ」
そのまま俺の腰を持ってうつ伏せにしてきた
仁)「わッ、なに、!?」
勇)「仁人、力抜いててね」
仁)「へ、んぃ”!?」
つぷ、クチュクチュグチュグチ
仁)「ん、ひぐッはぁ、」
勇)「ほら仁人、力抜いて」
太)「、、」
クリクリ、
仁)「んやぁッ!?ぁん♡」
急に太智様が乳首を触ってきた
柔)「めっちゃ敏感じゃん、」
仁)「ッ〜///」
舜)「自分でいじってたんとちゃう?笑」
仁)「ちがッ//ひぅ、/」
勇)「お、今ならいけるかも」
グチュグチクチュクチュグリ
仁)「んぁあ”!?♡はッひぐッ///」
勇)「はは、かわぃ♡」
グリュグリグリグチュグチ
仁)「ぁッ♡やぁ///んんッ」
太)「こっちも忘れんでや」
クリクリカリカリ
仁)「んぅッ//やッひぐッ♡」
グチュグチグリュグリグリ
クリクリカリカリグリ
仁)「ぁッ♡やぁ、イッ”〜♡♡」ビュルル
勇)「ん、イけたな」
仁)「は、あぅ、//」
舜)「よし、じゃあもうそろそろ本番いこか」
太)「誰からいくん?」
柔)「仁ちゃんに決めてもらえば?」
勇)「お、いいな。仁人、誰がいい?」
4人が一斉に俺の顔を覗き込んでくる
仁)「ぇ、」
誰がいい、?誰だろう、じゃあいつも優しいから、
仁)「太智様、?//」
太)「おっしゃ!」
舜)「うわー仁ちゃんしょっぱなからキツイ人選んだなぁ、笑」
え、キツイの、?
勇)「仁人、頑張ってね?笑」
仁)「へ、どういう、」
ごちゅ”ん♡
仁)「んぉ〜”♡♡」
柔)「やば、笑」
パチュパチュ”パンパンパン
仁)「やッ//ぁッはやぁ//」
なにこれ、早すぎ、//
太)「んふ、気もちぃなぁ仁人♡」
パンパンパンパンパンパン
仁)「ひぃッ//だいちさまッ待って、んぁ♡」
太)「待たんよ」
パンパンパンゴリュゴリュ
仁)「ぁ”、ひぐッ、♡」ビュルル
太)「かーわい♡」
ゴリゴリュパンパンパン
仁)「ぁ”♡やぁッなんで、///」
イったばっかなのに、ッ
舜)「太ちゃん鬼畜すぎ笑」
パンパンパンゴリュリュ
仁)「ぁ”、またイく”ッ〜♡」ビュルルル
太)「ふッ、」ビュルルル
お腹あつ、溢れてる、
勇)「太智出しすぎだろ」
太)「いやまじ気持ちいから」
舜)「えーはよ俺もヤりたいんやけど」
柔)「じゃあまた仁ちゃんに、、って聞いてないか」
仁)「は、あぅ♡ん、」
勇)「まあじゃあ次は舜太でいいんじゃね?なんもしてないし」
柔)「そうだね、なんもしてないし」
舜)「なんもしてないって言うなや!、、まあ、じゃあお言葉に甘えて失礼するな、仁ちゃん♡」
仁)「ふぇ、?」
舜太様近づいて、?
舜)「仁ちゃん疲れたなぁ、でももっと頑張れるやろ?♡」
ぎゅ、と抱きついてきてそのまま膝の上に乗せられる
仁)「まッ舜太様、今ダメッ//」
舜)「やだ♡」
ぐちゅ”ん♡
仁)「おぁ、♡かはッ、」
舜)「、やば、//」
勇)「舜太も人のことを言えねぇじゃん笑」
ゴチュゴリゴリゴリュゴチュ
仁)「あ”♡やッふか、ぁ”♡」
これさっきより深いとこくる、♡きもち、♡
舜)「はは、仁ちゃん顔とろとろやん」
ゴチュゴリゴチュゴチュ
仁)「やぁッんぅ♡ぁッ♡」
舜)「仁ちゃんこっち向いて?」
仁)「んぇ、?、んむッ、」
ちゅ、クチュレログチュクチュ
仁)「んぁ♡ふ、ふぁッんぅ♡」
ゴチュゴチュゴリュリュ
仁)「んぅう♡は、あぅッ♡」
舜)「はッ、かわぃ、」
ゴチュ、グポン♡
仁)「かは、ッ♡〜」ビュルルル
柔)「うわ、エグい音した笑」
グポゴポグプ
仁)「ひぎッ、ぉ”♡」ビュルプシャアアア
舜)「ふッ、」ビュルルル
なにこれ、俺、漏らした、?
仁)「あぅ、漏らしちゃッ、」ポロ
舜)「漏らしたんちゃうよ、気持ちよくなった証拠。」
仁)「気持ちくなった証拠、?」
勇)「そーそ、気持ちくなれて偉いね」ナデナデ
仁)「ん、」スリ、
勇)「ッ、、やばいわ、我慢できない」
再びベッドに押し倒される
仁)「ぇ、/」
柔)「待ってよ勇ちゃん、俺ももう限界なんだけど」
勇)「俺もガチで限界」
太)「じゃあもう2人でやればええやん」
舜)「そーやで、孔はなにもひとつじゃないんやから」
柔)「たしかに」
勇)「そうするか♡」
回らない頭で必死に話についていこうとするがなかなかできず、気づけば勇斗様と柔太朗様が近づいてくる
仁)「、?」
勇)「柔太朗どっち使う?」
柔)「えーじゃあ下」
勇)「言うと思った笑、じゃあ俺は口もらうな」
柔)「よっしゃ」
そういうと柔太朗様が俺の腰を持って自身を押し付けてきた
柔)「じゃ、いくよ仁ちゃん」
仁)「ちょ、待ッ、んぅッ♡」
先ほどまでとは違い、ゆっくり、じっくりと中を進んでいく
柔)「仁ちゃんの中とろとろすぎ、ッ」
仁)「ぁ、はぅ♡んぅ// 」
柔太朗様のものが全て入り、そのままお腹を撫でてくる
柔)「仁ちゃん、俺の形覚えて?長さも太さも熱さも」
仁)「んッ、//」キュウウ、
そんなことを言われたら嫌でも意識してしまう
柔)「あは、締まった、さては仁ちゃんMでしょ、笑」
仁)「ッちが、//」
柔)「へー違うの?じゃあたしかめてみよっか。ね、勇ちゃん」
勇)「そうだな」
勇斗様が俺の顎を掬い取り、唇を撫でてくる
仁)「、?」
勇)「、、入るか?これ、」ボソ
仁)「?どういう、!?」
勇斗様の手が俺の顔から離れたと思ったら次は勇斗様のものが俺の顔の目の前に現れた
仁)「へ、///」
勇)「仁人、大きく口開けて」
次に起きることが安易に想像できてしまい、必死に口を閉じる
すると勇斗様が俺の鼻を摘んできた
仁)「ッ、、ぷはッ、はぁ、」
息が限界になり口を開ける
それを逃すまいと勇斗様の指が口の中に滑り込んできて、上顎や舌をすりすりと撫でる
仁)「んぅッぁ、はぅ♡」
勇)「んーやっぱ小さいか、?ま、いいか」
そんなことを言いながら指を口から出す
再び俺が息を整えていると勇斗様が目を合わせてきた
勇)「仁人、俺のことも気持ちよくしてくれる?お願い、」
そんな顔で言わないで欲しい、断れなくなる、
仁)「ッわかり、ました、//」
勇)「!ほんと!?ありがとう仁人」
俺の前に再び自身のものを突き出してくる
仁)「ッ//、はむ、//」
覚悟を決めて一生懸命咥える、大きい、
ペロジュプジュルジュ
仁)「んぐ、ごほ、ふッ、///」
勇)「ん、気持ちいよ仁人、」ナデナデ
俺の頭を撫でてくる、気持ちい、
柔)「俺のことも気持ちよくしてね♡」
パンパンパングチュグチ
仁)「んぅ♡はッぁ♡はやッ、//」
勇)「こーら、なに止めてんの」
勇斗様が俺の頭を掴んで腰を振ってくる
ごちゅ”ん♡
仁)「んごッ、♡」キュウウ
柔)「ッしまる、」
勇)「はは、やっぱ仁人苦しくされるの好きなんだ?えっちだね♡」
仁)「ちがぁッ///」
柔)「違くないで、しょ!!」
ぐっぽん♡
仁)「ひいッ〜♡」ビュルルル
勇)「こっちもちゃんとやれよ」
ジュポジュル、レログチュジュルル
グポグポグチュンゴチュ”
仁)「ぉ”♡ごほ、んぎッ//ッ〜♡♡」ビクビクキュウウ、
勇)「ッいく、」ビュルルル
柔)「、くッ」ビュルルル
太)「え、仁人メスイキした?」
舜)「うわえっろ、」
仁)「ぉ”、ぁへ、♡」
勇)「仁人、休憩してるとこ悪いけど2週目いくよ」
仁)「へ、///」
舜)「覚悟してな、」
仁以外)「仁人/仁ちゃん♡」
仁)「ひッ//」
ー次の日ー
柔)「おはよう仁ちゃん、大丈夫?」
気づくと俺は4人の部屋で寝ていた
仁)「あれ”、俺、、!?」
自分の声がガサガサになっていることに気がつき、飛び起きる
仁)「ぃっだああぁ!!」
舜)「あーもうそんな勢いよく起き上がるから、」
誰のせいだよ!誰の!!
勇)「昨日の仁人可愛かったよ♡」
太)「動画もあるで?見る?」
仁)「ッやめ”てくださ”い!!」
舜)「はは、かーわい」
柔)「そんなに怒ると喉治んないよー?」
この人たち、、もう怒った!!
仁)「今日1日俺に”話しか”ける”のも”触るの”も禁止です!」
仁以外)「、、え?」
仁)「いい”ですか!?それでは!!」
そういって重い腰を持ち上げて部屋から出ていく
部屋の中から悲鳴が聞こえてきたのは聞かなかったことにしよう
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この第28話、めちゃくちゃよかったです……!朝の4つ子を起こすシーンからして既に可愛いが詰まってて、特に水かける勇斗様とそのあと素直に謝る姿にぐっときました。「強い子」って何度も言い聞かせる仁人さんの優しさがじんわり沁みます。十数年後の朝のやりとりで「仁人やないんか、じゃあ寝る」って太智様の拗ね方が最高に愛おしい。終わり際の怒る仁人さんに悲鳴上げる4人、ギャップ萌えでしんどかったです(笑)。