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夏の穂@フォロバ
えびてんた
太宰は食が細くなり、体も細くなり続けベットから起き上がることは出来なくなった
中「太宰。かに入りのお粥だ」
太「アー」
クチュクチュ
少しだけ食べられともあとは栄養剤の点滴をつけており、太宰は脱力し、ベッドに横にさせた
中「おやすみ。太宰」
太「い、、ちゅ、、、」
中「太宰?俺の名前を呼んでるのか?」
それ以来、太宰はベッドから起き上がるのは困難になり、それだけQの呪いが太宰にとっての恐怖だったのだ