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わたすは朝菊・蘭菊・菊ベラ・フラ菊(ほのぼの)・フェリ菊(ほのぼの)が好きです愛してます おいおいおいおいおいおいおいおいおいおい、お前なんだこの神作は!!! なんだよお前アル菊なのにアーサーが狙ってるとか最高すぎんだよ!!アル→←菊←アーサーって事だよネ⁉️ネ‼️ 最高だから頑張ってくれ😘🫴💍💍💍
毎度どうもどうも
チャッピーに聞いたパロディ書いていきますわよ
どうぞん
〜アーサー視点〜
アルフレッドが経営する会社との会議が終わり、
プライベートでアルフレッドと秘書のフランシスと一緒に飲みにきていた
「おい、アルフレッド〜?飲んでるかあ〜?」
「うげ、アーサー酒臭いんだぞ」
「うわー完全に酔ってるね」
「フランシスなんとかしてくれよ〜。俺、この後やることあるんだぞ」
「あのお前がそんなことゆうとはね〜、子供の成長って早いわー」
「何ッ!?アルフレッドが仕事だと!?グズッグス」
「ええー、なんかおっさんが泣いてるんだぞ」
「アルフレッド〜!お前そこまで成長してッグズッ」
「まあ、許してあげなよ〜。ほら、坊ちゃんアルフレッドの邪魔しないの」
そういって、フランシスはアルフレッドから俺を引き剥がした
「ありがとうなんだぞ、フランシス。俺の秘書もうそこまできてるし」
「えーあのアルフレッドに秘書ー?気になるー。ねー坊ちゃん?」
「ああ“?秘書?そんなんろくな奴がいねえよ!やめとけ!」
チリンチリン
遠くの入り口でベルの音が鳴る
「Excuse me. Which seat is the man with blue eyes, blond hair and glasses sitting in?」
(すみません。青い目で金髪、眼鏡をかけている男性がどちらのお席かご存知ですか?」
「Yes, I know. He’s there.」
(ああ、知ってるよ。眼鏡の兄ちゃんならあそこにいるぜ)
「thank you」
(ありがとうございます)
「なあ、アルフレッド〜」
「すみません。アルフレッドさんいらっしゃいますか?」
「あ“?んだよおま…」
彼は、小柄で綺麗な黒髪と黒い目を持っていた
「あ、菊!もうきてたのかい?悪いねこんなとこ呼んで」
「いえ、大丈夫です」
「アルフレッド、その人が?」
「え?嗚呼そうなんだぞ!この人が俺の秘書の菊なんだぞ!」
「お初にお目にかかります。本田菊と申します。貴方は…」
「俺は、フランシスって言うんだーよろしくねー菊ちゃん」
「はい、よろしくお願いします。フランシスさんえっと…」
「ああ、こいつはアーサー。アーサー・カークランドだよ」
「アーサー・カークランド…今日、一緒に会議したカークランド商事の?」
「うん、そうだよ。俺は、こいつの秘書件腐れ縁」
「そうでしたか。ご挨拶が遅れました。今後とも弊社をよろしくお願いします。カークランドさん」
「あ、ああ……」
「それでは、アルフレッドさんそろそろいきましょうか」
「分かったんだぞ。じゃあ、またそのうち」
「はいよ、じゃあねアルフレッド」
「ああ、じゃ、じゃあな」
「good bye」
「失礼します」
「ちょっと坊ちゃーんなんなのよあの態度…ってあれ坊ちゃん?聞いてる?」
「…れた」
「は?なに?」
「惚れた…」
「……マジか」
俺は、あいつの…アルフレッドの秘書に一目惚れした
次の日の会議、俺はあの本田菊を探した
「何してるんだいアーサー。キモいんだぞ」
「うっせえ!なあ、今日…お前の秘書来てないのか?」
「え?ああ…彼ならあそこにいるよ」
「そうか…」
そう言って、俺はアイツのところに行った
「よう」
「カークランドさん、おはようございます。どうかなさいましたか?」
「いや、別に何もないんだが…」
「そうでしたか。それでしたら、私はこの辺で」
「え、あ、おい!」
俺としたことが取り逃してしまった
会議中話す彼の横顔が…声が…全てが…美しく見えた
「ちょっと、坊ちゃん菊ちゃんのこと見過ぎ」
「は、べ、別にみてねえし」
「それは、無理があると思うけどなぁ」
(ガチで惚れちまったか。でも、噂によればあの子は…)
会議終わり
俺は、また菊に話しかけに行った
しかし、そこにはアルフレッドもいた
(アルフレッド何してくれてんだよ!!)
「よう、さっきぶりだな」
「はい、さっきの会議いかがだったでしょうか」
「ああ、予想より良い出来だった。だが、スライドはもう少し手短にまとめた方がいいな」
「そうですか。ありがとうございます。今度からきをつけてみま「きーく!」どうしましたか?」
「俺、お腹減ったんだぞ!早く行くんだぞ!」
「あ、はい。ですが、予約してな「もう、予約したんだぞ!」」
「まだ、無理しない方がいいんだぞ。車は手配してあるから先に行っててくれよ!」
「わかりました。失礼しま「あ!」どうしましたか?」
「菊ゴミがついてるんだぞ!」
「え、どこですか?」
「取ってあげるんだぞ」
アルフレッドがそう言って菊の首元をあらわにした時、一つの赤い跡が目に入った
(は?んだよ、そ…アルフレッド?……っ!)
その次にアルフレッドの顔が目に入った
アイツの目は、俺が知ってる青い目じゃなくて赤いライオンのような目をしていた
まるで、これは俺のものだ。お前には渡さない。と言っているかのように
「あ、アルフレッド」
「取れたよ。ほら菊先に行ってて、俺は後から行くよ」
「わかりました。失礼します」
そう言って菊は、遠のいて行った
「お、おい!アルフレッド!お前まさか…」
「HAHAHAそうさ!俺は菊を愛してる。だって俺たちは恋人だからね」
「だって、アイツはお前の…」
「秘書だって?だからなんだい?秘書だって恋愛対象には入ってるさ」
「…」
「大体アーサー、君、菊を狙ってるだろ」
「は、おま、なんで知って…」
「そんなの見ればわかるさ。でも、菊は渡さないんだぞ」
「…だったら奪ってやるよ。力づくでな」
「へえ、やってみなよ。無駄な努力だろうけどね」
そう言ってアイツは、菊の後を追いかけて行った
仮面を被った悪魔とは、アイツのことを言うのだろう。そう思わされた
「なになにー?坊ちゃんどしたの?」
「はっ…ははは、やってやろうじゃねえか」
「…アルフレッド…!!」
えんd
アル菊どハマり案件
みんなが好きなカプ教えろ👊
今日の金曜ロードショーなんだっけ
ばいー