テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きです。
PS版にまだ慣れない……
あぁ、てかバレました。早い。僕のフォロワーは頭良いやつしかおりゃんのか
ちょいRです。
zmem要素満載です。なんかちょと科zmさん重め
zm side
z「教授。」
e「なんですか、zm」
z「また、色仕掛けしたな?」
e「…悪いですか?」
z「いや…?ただ、教授を狙っとるんは、あんな豚どもだけじゃないってことは、しっかり理解してほしいなぁ…?」
e「は、?何言って…」
ドン、…と所謂”股ドン”をする
e「zm?何の悪ふざけですか」
z「…まだ、そんなこと言うんや」
ぐりぐり、と足を上げて動かせば面白い反応が返ってきた
e「っ、ん?!♡」
そのまま続けていれば、ドさ…と荷物が落ちる音がする
e「zっ…m、~~~~♡」
z「なぁ、教授?俺もアンタとソーユーこと、したいねん」
e「だ、からっ♡て、これ、っは~~~~~??♡」
z「いいやん、すぐ終わるから」
e「私が、よくなぃ、!♡」
z「…」
そりゃよくないと思う。玄関で急に護衛に襲われてるんだから。
けど、我慢はよくないっていうやん…?
数分、続けていれば教授はあっけなく達していた。
e「ぁ、♡い”っ~~♡」
服は着たままだったから飛び散ったりなんかはなかったけど相当溜まっていたのか教授の股には小さくシミができていた
e「ほん、とにっ…許しませんからね、…!////」
z「教授…、」
e「?」
z「勃った」
e「はぁ!!?」
z「手伝え」
e「いやっ、おかしいでしょう!?」
z「いや、勃った原因お前やねん。だから手伝え」
e「はぁ!!?(本日二回目)」
z「まぁ、拒否権なんかないけど」
e「え、…」
ひょいと教授を姫抱きで持ち上げる
z「教授お前…軽いな?」
e「うるさいですね!」
z「ま、関係ないか」
寝室へ着くと丁寧において、服を脱がす
e「……随分と丁寧に扱うんですね」
z「おん、壊したくないからな」
e「そうですか」
えらく大人しい教授の両手を頭上で教授のネクタイで止める
e「……拘束プレイですか」
z「いや?」
e「?」
z「まだ決めてないねん」
e「は、ぁ?」
z「いや~、なんかないかなぁ?」
e「………、っあ、そこは……っ!!」
em side
はじめ急にzmに股ドンをされた時、今まで一度も感じたことがなかったのに気持ちよく感じた。
今寝室のベッドへと丁寧におろされ、自分のネクタイで両手を拘束された。
それで拘束プレイかと問えば「まだ決めていない」などというからなんだと思えば
部屋を探られる
e「………、っあ、そこは……っ!!」
あそこには、つい最近使ったばかりの玩具達が…!
z「お、なぁんだ?これ」
e「っ……」
z「すげぇなぁ、これ」
「ディルドとか、ローターとか色々あるやん」
e「っ、…うるさいですね、////」
z「まぁまぁ。」
「とりあえず、色々挿れんで?」
e「はい、」
zm side
教授の部屋を少し探してみるとあれやこれやと玩具が見つかり、とりあえず一番太いのをケツに挿れて尿道ブジーもつけて達せれないようにする
e「ん、…ふっ……ぁ、」
z「……」
(可愛ええ~)
自分が変だなんてわかってる。けどどうしても止められなかった
し、教授もはじめこそ抵抗してたけど一回達したらもう抵抗しなくなったから余計に気分になってしまったのだ
z「じゃ、またあとで」
適当にスイッチをオンにして、自分の緑の迷彩柄パーカーをそばに置いてやってから寝室を後にする。
最後に教授の短い困惑の声が聞こえた気がしたが無視した
em side
zmに極太ディルドと尿道ブジーをつけられて、スイッチを押されたので「あ、これ放置だ」と気づくがもう遅い
zmがいつも着ていた迷彩柄パーカーがそばに置かれたので少し安心したのは言わない
次回!!!!!!めっちゃR18!!!!
あ、てかリク募集します
まともに書けるのは、wrwrdのみです
で、派生は魔、科、闇、異(少し)です
CPとR有り無し、有りはプレイも書いてください
んでCPは新人組とかじゃなく、shpcishpとかで書いてください。
あと一人何個でも大丈夫です!
では
コメント
5件
最高っすね!!!あのリクいいっすか?魔主役utshaで二人で放課後遊んでてそこでエッをしてしまうって言うシチュお願いします🙏
あ″ーー!!!!!やらかしとる…!!!! あ、ども。本垢です。昨日の夜にはバレて草生えましたわ、 いやぁ〜、早いっすね、……パソコンでrムズぃ、……