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ども~。

えー、今回はちょーRです。

濁点喘ぎ、オホ声、♡喘ぎ、射精管理、放置プレイ、玩具攻め、結腸攻め、拘束、ドライオーガズム(通称 メスイキ)、潮吹き

を含みます。

また、行為中に伏字なしになりますがほぼ伏字です。

(例 「zm」→「じょむ」)






zm side


z「ん、……」


いつの間にか寝てしまっていたようでもう外はうっすら橙色になっていた


z「……あ、」


教授を放置しすぎた。てか、勃ってたのに、放置って俺何考えとるんや

とにかく、急いで寝室に戻ると……



e「ぁ”、♡ぁ”~~~~~、♡」

「zmっ、♡とめ、はずし、ぃ~~~~~~♡」


めっちゃ乱れてる教授がいた。


z「教授~?」


e「あ、っ♡zmっ、zm♡」

「はゃく、!♡とめ、っ♡」


z「えっろ、……」


エロさが限界突破していて思わず上がった口角を隠すように口を手で隠す。

本当にエロい

これだから教授は、……



z「教授~、もう挿れるで?」


e「へ、っ…いや、まっ、!♡」


教授が何か声を漏らしたがそんなの無視して奥へと一気に挿れると面白いほどに腰を反らして、舌を突き出す教授


e「お”っ??♡へ、ぇ~~~~~、♡」


けど教授のモノからは何も出ていない。なぜなら尿道ブジーでせき止められているから。

だいぶ大きくなっていて、相当達していたことが見てうかがえる。


e「あ”、♡い”きた、っ♡」


z「ん~、emがトんだらな?」


e「なまぇ、っ??!♡」


z「名前で呼ばれるん好きなん?emぅ」


e「ちがっ、♡ちがぅか、らあ”、♡」


z「全く説得力ないけどな」





em side


違う、!!こんなつもりじゃ……!!




あの後、必死にもがいてどうにかネクタイは取れた。

けど、そばに置かれていたzmのパーカーからzmの匂いがして興奮してしまっている自分がいることに気づき、羞恥心で恥ずか死にそうになるがそんなことお構いなしにディルドは動き続けるから……、それで気づけばzmが戻ってきていた。


そのまま、されるがままに挿れられるがこいつ、ディルドを取っていないのだ!!!!!


e「(ほんとに、壊れちゃっ……!!!)」


ずっと奥をzmのち×こでえぐられディルドで前立腺をえぐられるから、思考なんかもうとっくのとうに回ってなんかいなかった



e「じょむ,っ!♡もっと”おく、ついてくりゃひゃ、♡」


z「!!」

「言ったな?」


e「はぃ、っ♡」



no side


数時間後


e「け、ちょ!?♡ぁ”ー、♡だめだめだめ、!いま、いって……!♡」


z「嘘はよくないぜぇ?em」


e「や”、ぁ、♡ごえんらしゃ、っ♡」


z「ちょっ、締めすぎ!?」


e「なか、くらしゃっ♡」


z「お前っ、……まじで、!♡」


e「お”っ!?♡ふ、かぁ、♡」


z「出すぞ、♡」


z「ん、♡」


e「ぁ”あ~~~~♡」


二人同時に絶頂する


e「ぁ、……♡」


と同時にemの意識が手放された。


z「…………、em?」


e「ん、っ……、♡」


z「、トんだから約束通りイかせてやるよ」


尿道ブジーを取ると、これまた面白い反応が返ってきた


e「お”へ、っ~~~~~~!!!??!?♡♡」


z「ははっ、……めっちゃでとるやん。んな溜まってたん?」


e「あ”、♡むぃ、♡むりぃ”、~~♡」






zm side


z「ㇲ、ッーーーーー」


やり過ぎた。

いやけど、あんだけ煽られたんやしゃーないんや!!(?)





e「あの”……」


z「emさん…!」


e「ひ、っ”♡」


z「あ、すまん……」


e「………とに”かく、今”日は一旦帰ってく”ださい」


z「えぇ!!!?」


e「パーカーは、あ”らって返します」


z「………、教授」


e「はい?」


z「ん、」


軽く触れるだけのキスをする


e「…、は、!?///」


z「好き、大好き。」


e「~~~~,!!////」

「分かったんで、一旦帰ってください!!!/////]


z「おわ、っ」


無理矢理玄関の外へと押し出されてしまった。


z「……しゃーない、帰るか~」





em side


e「、………zmの、匂い……///」


e「、あ…早く、洗わんと」















最後ざっつ


あ、次はリクなんですが!!

今日はもう、投稿しませんので、多分明日とかになる

では

wrwrd mzyb BL短編詰め

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