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皆さんこんにちは!
瑞希と申します!今日は学校前駅5時間だったから速めに出せる✨
と言う事で今回の短編はアイドルパロになります~♪
で、今度もしかしたら🔞描く…かも?
まぁ、考えてますね(;^ω^)
まぁ、と言う事でどうぞ!
注意❕
このお話しはご本人関係ないです
しかも年齢操作してます
そのことを踏まえてご覧下さい
歓声が響き渡る会場
見渡す限り一面赤色一色で埋め付くされている
そしてそんな会場に観客ではない一つの声が聴こえた
『みんなー!マンドラゴラ好き~?』
『ぼくはマンドラゴラ大好き~!!』
キャー!!
大好きー!!
先程の言葉に歓声と質問に答えた声が聞こえた
『本当に?!やったね!仲間だ✨もちろんマンドラゴラだけじゃぁなくてみんなもだーい好きだよ!』
『それじゃぁ、そろそろみんなの所に行きたいから僕のお名前言える人~?』
はーい!
『みんな言えるね!じゃぁ、呼んで~!』
晴明君ーーーーーーーーーーーーーーーー!
プシュー!
『はーい!呼ばれて飛び出てマンドラゴラ!
セーラー大好きマンドラゴラ大好きそしてみんな大好き!安倍晴明だよー!」
“ぎぃ”や”ぁ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
晴明君ー!
会いたかったー!
など声がどんどん増えていく
『僕も会いたかったよ~!今日も楽しんでいってね!』
その言葉を聞いて叫ぶなって言う方が可笑しい
俺はいつから彼を好きになったんだろ…
そうだあの時だ俺がアイツと喧嘩(俺が一方的にキレて出ていった)した日からだ
あの日
「もう、うるせぇ!俺はもう高校生だ子供じゃねぇんだ!一々口出しすんな!💢」
「みーくん!待って!」
俺はアイツを無視して夜の街に出ていった
「くそ!俺はもう子供じゃないのに」
家に帰る気にはなれずそのまま街をさ迷っていた
そんな時だ
「何だ?これ」
歩き続けていた時ふと見つけた小さなLIVEハウス本当に不思議だった何故足を止めたのかが分からなかったからだ
「……まだ家に帰る気にならねぇから観に行ってみるか」
そしてハウスに入っていった
そこには20人も入るか分からない位少ない人がいた
モブ「お!兄ちゃんも観に来たのかい?」
「あ、はい何か気になって」
モブ「おぉ!じゃぁ、最後まで観てやってくれ、多分ハマるぞ!」ニカ!
「そうなんすね、これあそこに行けばいいんすか?」
モブ「あぁ、そうだよ!ほらもう始まるから行きな!」
以上!
でこの後家族と道化師も投稿します!多分夜だけど…そういえば明日私立推薦の人たち頑張って!応援してるぜ✨
感想コメントなども待ってま~す!
いいね!も押してくれたら嬉しいです!それではまた後でバイみず