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地雷さんは逃げてね(?)
<藤澤>
ピ ンポーン
家のチャイムが家の中に響いた。
やばいやばい、どうしよう。これを元貴に見られたら僕、変態扱いされちゃう。
「涼ちゃんー?」
「はーい、鍵空いてるから入っていいよ!今手が離せない、」
取り敢えず、布団潜ってるか…
<大森>
「お邪魔しま~す」
あれ?涼ちゃんどこに居るんだろ?
「涼ちゃんー?どこー?」
リビング、キッチン、お風呂探しても居ないってことは、寝室?
「涼ちゃん、隠れてないで出てきてよー 。」
ん?笑
なんか、布団膨らんでない?笑
バレないと思ったのかな?笑
「涼ちゃんバレバレだよ笑」
パサッ
「あ、」
「涼ちゃんなんで隠れてたの?」
なにか、涼ちゃんの身体に違和感が…
胸がいつもよりも、膨らんでる、よね?
え、流石に涼ちゃんそんな趣味ないよね…?
「ねぇ、涼ちゃんそれ何?」
<藤澤>
あ、、、バレちゃった。
どうしよう。怒られちゃうかな。
「えっと…、朝起きたらなってて…。もしかしたら僕、女の子になっちゃったかも…?」
「……」
黙った元貴を見て、何を言われるかが怖い。
「………じゃん。」
?元貴が何か言っている。声が小さくて何を言ってるのかわからない。
「あ、、ごめんもう一回言って」
「だから!涼ちゃんのこと襲えるじゃん!」
……え?
どういうこと?僕のことを襲うって…。
「もと……あ!?///」
そういうこと!?
元貴が?僕を?襲うの?!///
嬉しいような嬉しくないような?
「ねぇ?涼ちゃん?」
「?!な、なに?///」
「だからさ、今からシない?」
「い、今から?!///」
「だ、駄目?」
うぅ…!上目遣いぃ……。
「い、いいよ…」
元貴の目は絵文字の星みたいに輝いている…。
でも僕、女の子の身体?だから、ゴム付けないと妊娠するんじゃ…。
「でも僕ゴムなんて持ってないよ…?///」
「大丈夫大丈夫。今日は”手”だけだから」
<大森>
ふふ。
涼ちゃん、戸惑ってる。
あぁ早く襲いたいな〜。
本当は自分のを挿れたかったけど、僕と涼ちゃんゴム持ってなかったから、手と、キスだけか~。
上手くできるといいな〜。
「ねぇ、涼ちゃん 」
「な、なに?///」
「服脱いでよ」
「や、だよ///」
そうだよね。
じゃあ無理矢理脱がせるか。
「ねぇ、早く脱いで!」
僕は抵抗する涼ちゃんを無視して、涼ちゃんの服を脱がす。
「わぁ✨️」
「な、なに?///」
「身体綺麗だな~って。本当に女の子になったんだね。(・∀・)ニヤニヤ」
「なに、ニヤニヤしてんの?///」
涼ちゃんの顔が真っ赤だ。かわいいなぁ。
涼ちゃんは恥ずかしすぎて、今にも泣きそう。
「じゃあシよっか」
<藤澤>
元貴に無理矢理服を脱がされて、元貴に裸を見せるのが恥ずかしい……!///
元貴の指が僕のあそこの中に入ってる!?///
な、にこれ?気持ちいい///
「んぁ///♡」
声が漏れちゃう…!///
ふと元貴の顔を見るとこっちに近づいてくるのがわかった。
「もと、♡どぉし、♡た の?///♡」
チュ♡
「?!///」
元貴の舌が僕の口の中に…?//
「んッ♡ふぁ♡ ///」
息が苦しい…♡///
しばらくして元貴はキスをやめて、僕の胸の突起を手で弄ったり、舐めたりしてきた。
「もとぃ♡イきそぉ♡だ、から♡やめて♡///」
僕がそう言うと元貴はニヤニヤし、指は激しくなって僕が絶頂を迎えるのを早くしている。
「あ♡///イッちゃぁ♡///(ビクッ♡ビクッ♡)」
なに、これ?♡///
女の子ってこうやって迎えるんだ///
「涼ちゃん、気持ちよかった?♡」
「ぅん///」
「ねぇねぇ涼ちゃん?」
「な、に?//」
元貴、どうしたんだろ。
「涼ちゃんのこと好きになっちゃった。」
好きになった?好きになった。好きになった?!
元貴が、僕のことを?好きになったの?//
え、(泣)
「?!どうしたの涼ちゃん?! 」
<大森>
涼ちゃんが泣いちゃった。
もしかして嫌だったのかな。
「りょ、涼ちゃん、ごめん。冗談だから。気にしないで…!」
少し調子に乗りすぎちゃったかな。
「ち、」
ち?
「違ぁう。(泣)」
違うの?
「え?どういうこと?」
「だから、僕も元貴のこと好き。(泣)」
遅くなってごめんなさい!
冬休み終わる前には、投稿?しようと思ってたけど、宿題が残ってて遅れました。
昨日(1月11日)、誕生日だったんですよね。で友達、10人以上いる中で8.7人くらいしか誕生日教えてなくて。8、7人から LINEくるかなー?って思ったら、たったの3人しか来なくて。なんか、誕生日嫌いになりました。新曲lulu、聴けたんで友達なんかどうでもよくなりました。
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