テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
︎TNT
11,459
コメント
6件
ツーマンセルいいですね
今回はwrwrdさんの小説を書いていこうと思います。
この作品が好評だったらこれからも書いて、好評じゃなければこの小説を連れてすって
消えてると思います。
今30話近く溜めてて投稿するか悩んでたんですよ。
それで今回投稿して好評だったらって言う話になっております。
注意事項
・なんでも許せる人向けです。
・ご本人様に一切関係ないです
・誤字脱字があるかもしれません。
長くなりましたがどうぞ!
syp side
syp「うわっ。やっべ。」
cn「どした?」
これはほんとにやばい。
syp「ジャージ忘れた〜!!」
cn「こんな寒い中半袖短パンかw」
syp「え、むり。貸せよ。」
cn「え、無理。これから俺も体育やもん(もう1つの理由もある)」
ちっ。冷たいやつめ。
まぁ、そりゃそうよな。
今から俺たち体育やし。
cn「彼氏さんに借りてきたら?」
syp「っ。いちいち彼氏さん呼びすんなよ///」
cn「照れてるんですか〜?w」
syp「むぅ。」
もう、知らねぇこいつなんか。
zmさんに借りてこよ。
ここが2年の教室か。なんか、気まづい。
あたふたしていると、
kn「あれ?sypやん。どしたん?」
先輩に話しかけられた。
syp「あ、ジャージ忘れてしまって。借りに来たんですけど…zmさん居ますか?」
kn「あ〜。zmおらんよ?」
も〜!なんでこんな時に居ないの?!
syp「あ、じゃあ…。先輩の借りてもいいですか?」
kn「あ、ええよええy(」
zm「ん?俺ならここにおるで?」
と、俺の後ろにいきなり現れてきた。
syp「?!」
いきなり出てきてびっくりしたせいかバランスを崩してしまう。
zm「(スっ」
「びっくりさせてごめんな〜」
kn「お前居ったんかよ」
zm「今ちょうど帰ってきたら2人がおったから。」
今もzmさんに抱えられてる…。
早く離してくれ…///
zm「まさかknなんもsypにしてへぇやんな?」
kn「いやいや。してへんよ。sypが忘れたからジャージ貸そうとしてただけや!」
zm「ふーん。knのを使うより俺のを使い。貸すわ。」
元々zmさんのを借りようとしてたんですけど。
syp「あ、ありがとうございます」
zmさんが離れてジャージを取りに行ってる間。
kn「いやぁ。あいつsypのことになったら怖いんよな。大事にされててよかったな。」
syp「あ、はい。」
部長の言ってることは間違ってはいない…はず。
zm「持ってきたぞ〜!」
syp「ありがとうございます!また後で返しますね。」
俺は急いで教室に戻った。
教室に着くとcnに呼ばれた。
cn「はよ着替えろよ〜!時間ないぞ〜!」
俺は急いでぱぱっとジャージに着替えた。
syp「うぅ。やっぱデカイな。」
cn「お前っwサイズ全然あってないw」
ズボンも引きずって、上の服は上の服でズボン脱いだらワンピースみたいになる。
cn「お前それで体育受けれんのかw」
syp「いけるしっ!」
俺は何とか体育をやりきった。
zm side
はぁ〜!!授業まじでつまらん!!
あ、そういえばsyp体育やったよな〜?
外見とこ。
sypを探しているとすぐに見つかった。
zm「かわいい…」
静かに言う。ズボンは引きずり、上は
ワンピースみたいになっている。
とりあえず何もかもが可愛いのだ。
あれを間近で見たかった。
くっそ。cnのずるいぞ。
俺も1年やったやら見れたんや。
あ、そしたらジャージ貸せへんやん。
意味無いか。
この授業の時間は一生sypくんを眺めておわった。
syp「zmさーん…」
zm「あ、syp!」
syp「ズボンの裾が、土で汚れてしまいました。すいません。」
やっぱり汚れてたかー
zm「あ〜、全然ええよ!それより可愛かったよ( 耳元」
syp「ひゃっ///」
「ここ学校ですよ?!やめてください…///」
あ”〜!!!照れてる。可愛い。
zm「ごめんごめんwついw」
syp「お、俺戻りますからね!!」
と、早歩きで帰っていくsyp。
天使すぎるやろ。
その後。
cn「syp顔赤いけどなんかあったん?w」
syp「別に…///」
cn「あ、ふーん。」
お疲れ様でした!
初めの方で言った通り好評だったら投稿しようと思っております。
投稿くそほど遅いですけど。
ここまで見て頂きありがとうございました!
次ありましたらお会い致しましょう。
えーんど!